中華のカトウ
好きなのに閉店してしまったラーメン店の写真・情報などを『新潟ラーメン写真館』と掲載、して懐かしんでいます。
次に掲載するのは「中華のカトウ」。最初はそれ程でもなく、食べ重ねるほどに好きになる不思議なラーメンでした。


中華そば

チャーシューメン
店名 中華のカトウ
住所 新潟市中央区東堀通6番町1045
営業時間 7:00~13:00(スープ終了まで)
定休日 水曜日・第2木曜日
席数 11席
駐車場 なし
メニュー
・中華そば
・チャーシューメン
好きなのに閉店してしまったラーメン店の写真・情報などを『新潟ラーメン写真館』と掲載、して懐かしんでいます。
次に掲載するのは「中華のカトウ」。最初はそれ程でもなく、食べ重ねるほどに好きになる不思議なラーメンでした。


中華そば

チャーシューメン
店名 中華のカトウ
住所 新潟市中央区東堀通6番町1045
営業時間 7:00~13:00(スープ終了まで)
定休日 水曜日・第2木曜日
席数 11席
駐車場 なし
メニュー
・中華そば
・チャーシューメン

静止画や動画データが入ったドライブが、エクスプローラやアプリなどの表示に時間がかかっております。こちらのドライブのスピードアップのため2ndドライブをSSDにします。
旧 SATA HDD 2.5” 1 TB
新 SATA SSD 2.5” 1 TB
好きなのに閉店してしまったラーメン店の写真・情報などを『新潟ラーメン写真館』と掲載、して懐かしんでいます。
次に掲載するのは紫竹インター近くにあった「中華そば いからし」です。お手軽な庶民派のラーメン店でした。


中華そば

半チャーハン
店名 中華そば いからし
住所 新潟市中央区紫竹山3-9-1
営業時間 11:00〜20:00
定休日 不定休
席数 36席
駐車場 6台
メニュー
・中華そば
・ちゃしゅうめん
・わんたんめん
・ちゃしゅうわんたんめん
・めんまそば
・もやしそば
・たんめん
・みそそば
・ 五目そば
・ 健康えのきそば
・ 肉たんめん
・ たこそば
・ 肉そば
・ 特製ニンニクそば
・ ホルモンやさいそば
・ ホルモンみそそば
・ ホルモン焼きそば
・ ねぎそば
・ 冷し中華
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次に掲載するのは「赤道食堂」です。あんかけ式の個性的な味噌ラーメン(特製)が提供されていたお店です。


味噌ラーメン(特製)
店名 赤道食堂
住所 新潟市東区宝町7-18
営業時間 11:00〜14:00
17:00〜22:00
定休日 火曜日
席数 39席
駐車 6台
メニュー
・素ラーメン
・ワンタン
・油そば
・ワンタン麺
・タンメン
・モヤシラーメン
・肉ニララーメン
・野菜ラーメン
・旨煮ラーメン
・カレーラーメン
・マーボーラーメン
・味噌ラーメン(特製)
・チャーシュー麺
・ザーサイラーメン
・キムチラーメン
・焼きそば
・揚げそば
・冷しラーメン(夏季)
・冷し味噌ラーメン(夏季)
・大盛
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次に掲載するのは旧黒埼町にあった「麺味亭 こまつ」、古くから新潟西地区に背脂ラーメンを提供したお店です。


こまつラーメン+煮玉子

ミソラーメン

ラガーメン
店名 麺味亭 こまつ
住所 新潟市鳥原96-4
営業時間 11:30〜13:45
17:30〜21:45
日祝 11:00〜14:30
17:00〜21:30
定休日 不定休 月曜平日夜
駐車場 あり
メニュー
・特製五目
・チャーシューメン
・岩ノリチャーシューメン
・極太メンマラーメン
・ラガーメン(豚唐揚+煮玉子)
・もやしラーメン
・ピリ辛マーボーメン
・ラーメン
・特製ミソデラックス
・ネギミソラーメン
・ミソチャーシューメン
・極太メンマミソ
・ミソラーメン
・平打ちつけ麺
・ゴマ冷し中華
トッピング等
・大油(醤油)
・ラグビーボール
・メンマ
・岩のり
・チャーシュー
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次に掲載するのは旧巻町にあった「らーめん 古潭」、優しい野菜入り豚骨味噌ラーメンがとても好きなお店でした。


野菜味噌ラーメン+納豆

野菜味噌ラーメン+チャーシュー+メンマ

野菜味噌ラーメン+チャーシュー+メンマ+バター+わかめ
店名 らーめん 古潭
住所 新潟市西蒲区巻甲2908-6
営業時間 11:00〜15:00
17:00〜19:00
日祝 11:00〜19:00
定休日 月曜日
駐車場 なし
メニュー
・味噌・醤油・塩
ラーメン
野菜ラーメン
納豆ラーメン
特製ラーメン
・トッピング
チャーシュー
メンマ
コーン
バター
たまご
わかめ
・大盛
好きなのに閉店してしまったラーメン店の写真・情報などを『新潟ラーメン写真館』と掲載、して懐かしんでいます。
次に掲載するのは「おかず麺処 じじ&ばば」です。このお店ほど好みに合う麻婆麺はいまだに見つかっていません。


マーボーメン(チョイ辛)

胡麻ラーメン
店名 おかず麺処 じじ&ばば
住所 新潟市中央区古町通9番町-1465-2
営業時間 19:00〜29:00
定休日 日曜日
席数 22席
駐車場 なし
メニュー
・海老ラーメン
・胡麻ラーメン
・ジャージャー麺
・タンメン
・もやしラーメン
・チャーシュー麺
・味噌ラーメン
・塩ラーメン
・ラーメン
・麻婆ラーメン
・焼きそば

最近、パソコン操作中に再起動することが度々発生したり、稀にドライブのチェックツールが動作したりしています。
ドライブが怪しいので更新を行いました。容量的には余裕ですが、この機会にもう少し余裕を持たせようと思います。
旧 PCIe Gen4.0 NVMe 256GB
新 PCIe Gen4.0 NVMe 1 TB
クローンを作成する方法により無事に更新できました。
しばらくラーメン店訪問でのブログ掲載をお休みします。
好きなのに閉店してしまったラーメン店の写真・情報などを『新潟ラーメン写真館』と掲載、して懐かしんでいます。
最初に掲載するお店は、新潟に来て、新潟のラーメンの美味しさを知ったお店「石門子」を紹介させていただきます。


大ワンタンメン

大冷し
店名 石門子
住所 新潟市中央区古町通12番町2864
営業時間 11:00〜15:00
定休日 火曜
席数 16席
駐車場 なし
メニュー
・ラーメン
・ワンタン
・ワンタンメン
・チャーシューメン
・肉ワンタン
・肉ワンタンメン
・冷し中華
・肉冷し中華
・ゆで玉子

新潟市の「中華そばふじの 東中野山店」です。
新新バイパス竹尾インターから県道4号線新潟横越線を横越方面へ、中野山地区の住宅が切れそうな辺りにあります。
久々にふじののラーメンを食べようかとお邪魔しました。
午後1時30分過ぎに着きました。お店の脇と裏に駐車場があります。いつも混み合う駐車場もこの時間は空いています。
お店は、左側に厨房、中央に向い合せのカウンター席、手前にテーブル席、奥に小上がりがあります。木の質感と高い天井が古民家風な感じのお店です。混雑時に風除室で待てるよう椅子があります。この時間は待ちもなく、そのまま店内へと…。3割〜4割ぐらいのお客さんの入り、空いています。
入ってすぐのセルフのおしぼりを持って席に移動します。
メニューは、醤油、味噌、つけに分類されています。中華そば、ちゃーしゅー麺、お子様らーめん、味噌らーめん、味噌ちゃーしゅー麺、白山味噌らーめん、白山味噌ちゃーしゅー麺、味噌担々そば、味噌担々ちゃーしゅー麺、つけそば、野菜つけそば、辛つけそばがあります。つけそば類は、麺の量が中盛320g、大盛370g、特盛480gもあり、冷盛り・熱盛りができます。他に期間限定で、きりざいまぜそば、旨塩らーめん、濃厚煮干拉麺、濃厚煮干ちゃーしゅー麺があります。以前にも食べてお気に入り的な旨塩らーめんにしました。
空いてますが、普通の待ち時間で出来上がってきました。
白い器に映えるトッピングで、スープも美味しそうです。
麺は、普通の太さの縮れ。モチモチ感が気持ち良いです。
スープは、塩にありがちなエグ味もなく、あっさり、まろやかです。ねぎ油がなかなかいい香りを醸し出しています。
トッピングは、チャーシュー、メンマ、桜海老、海苔、焦がしねぎ、ねぎ、水菜など、充実のトッピングになります。
普通な感じの麺に癖のないまろやかで旨味が心地良い塩味のスープ、ねぎ油・焦がしねぎ・桜海老によって香りも楽しいラーメンに仕上がっています。930円、結構お手頃かも。

新潟市の「九州ラーメン きんしゃい亭 赤道店」です。
赤道沿いにあります。笹出線~馬越跨線橋〜笹木戸線との交差点の角地です。「らーめん 大雷神」だった建物です。
系列「麺や たぶきん 赤道店」との二枚看板のお店です。
九州系豚骨が食べたく、きんしゃい亭にお邪魔しました。
午後 1時30分過ぎに着きました。店前にそこそこ広さのある駐車場があります。時間も遅くガラガラに空いています。
お店は、右奥に厨房、その手前にカウンター席、さらに手前に小上がり、左側に奥にテーブル席、中央に向かい合わせのカウンター席、手前にも小上がりがあります。シンプルな雰囲気のお店です。前客1人後客1人、とても空いています。
入ってすぐ左にそれぞれのお店の食券販売機があります。
メニューは、ラーメン、チャーシューメン、野菜ラーメン、メンマラーメン、鶏竜田ラーメン、ネギラーメン、胡麻醤メン、豚骨野菜味噌ラーメン、塩豚骨ラーメン、岩海苔塩ラーメン、トッピングやサイドメニューもいろいろとあります。後で替え玉をするのも面倒で、ラーメン+Wにしました。
スタッフに食券を渡して麺の硬さ指定を普通にと告げます。冷水機から水を用意し、奥のカウンター席に着きました。
お客さんが少なく、かなり早めに出来上がってきました。
白い器に普通のラーメン風な盛り付けに見えますが、麺が多いためスープが少なく、ちょっと物足りなく感じそうです。その少なめなスープもしっかり白濁して美味しそうです。
麺は、極細のストレート。九州ラーメンらしい食感の楽しい麺です。以前の一般ぽい麺とは違います。変わりました。
スープは、醤油とんこつらしい色で旨味、塩味、甘味などバランスの良いもの、こってり感だけは好みより強めです。
トッピングは、チャーシュー、紅生姜、青ねぎ、胡麻とシンプルなものです。最初はそのままで楽しみ、途中から胡麻、胡椒を入れて楽しみます。今回、ニンニクは入れません。
ほぼ好みのラーメンでした。740円+150円で890円、以前に食べた時から50円の値上がりになっていました。1玉の量が少なめかも知れませんが、2玉ならお手頃感もあります。

新潟市の「食堂 一竜」です。
じゅんさい池と新潟空港の中間辺り、住宅地の中にひっそりとあります。ランチが人気の「葵寿司」近くにあります。
お手頃に昼食を食べようかとしようかとお邪魔しました。
午後1時20分過ぎに着きました。お店前にある3台分の駐車スペースは雪のため2台分になり、1台分が空いていました。
お店は、右側に厨房、中央と手前に厨房向きカウンター席、左側に小上がりがあります。昭和の和食堂って雰囲気です。他にお客さんはいません。食堂の車かな?貸し切りです。
メニューは、麺類、丼物、飯物、定食などが豊富に提供されています。麺類もなかなか豊富に提供されています。ラーメン、しおラーメン、みそラーメン、みそタンメン、みそチャシュメン、チャシューメン、リュウメン、もやしそば、もやしチャシュウメン、タンメン、広東メン、カレーラーメン、カツカレーラーメン、マーボメン、焼肉ラーメン、みそ焼肉ラーメン、ソース焼ソバ、上海ヤキソバ、五目ヤキソバ、アゲやきそばがあります。ラーメン、広東メン、マーボメンは食べています。食べていない…みそラーメンにしました。
水はセルフサービス、冷水機から水を用意して待ちます。
すぐに作り始めてもらえ、早めに出来上がってきました。
双喜紋と龍の模様の器に盛られてきました。あっさりそうな味噌の色のスープとシンプルなトッピングが特徴的です。
麺は、細麺の弱い縮れ。新潟あっさりラーメン風なラーメンに使われているもの、適度なモチモチ感が心地良いです。
スープは、サラサラのあっさりした味噌味、控えめ(薄味)です。最初物足りなく感じますが、後半は慣れてきます。
トッピングは、チャーシュー、メンマ、ねぎなどとてもシンプルです。醤油味のラーメンと全く同じものになります。
みそラーメンは、スープ以外はラーメンと同じシンプルなものでした。味噌薄味のスープに細麺が良く合いました。野菜炒めなどがトッピンされた味噌ラーメンが多い中、あっさりした味噌味を楽しめました。700円とコスパもなかなか。

新潟市の「らーめんの土佐屋 竹尾インター店」です。
国道7号線 新新バイパス竹尾インターの近く、卸団地にあるダムズ竹尾インター本店の大きな建物の一角にあります。「中華そば 満月 ダムズ竹尾店」があったスペースです。
金曜夜限定だった塩ラーメンが通常に食べれるようになり、背脂と組み合わせたものも食べたくなりお邪魔しました。
午後 2時00分過ぎに着きました。ダムズには大きな建物周辺の平面駐車場と建物奥の立体駐車場があります。週末などは混み合いますが、平日は空きもポツリポツリとあります。
お店は、奥に厨房、手前に厨房向きのカウンター席、さらに手前に衝立のある向かい合わせのカウンター席、さらに手前と左側にテーブル席があります。あまり飾り気のない渋めの雰囲気です。お店に入った正面に新しいタイプの食券販売機があり、その手前に待ちの椅子もあります。3割〜4割程のお客さんの入り、遅い時間もお客さんの出入りは多めです。
メニューは、しょうゆラーメン、みそラーメン、塩ラーメンが基本味で、チャーシューと背脂の組み合わせがあります。盛りは、中盛・大盛・3倍盛があります。トッピングは、ネギ、たまご、岩のり、メンマがあります。注文時においしょうが(無料)もお願いできます。金曜日の夜に限定提供していた塩ラーメンがレギュラーメニューに昇格していました。予定通り背脂塩ラーメンにしました。どうなることやら。
いつもの早さは?、普通の待ちで出来上がってきました。
白い器の表面を背脂が覆い、中心部には岩のりがあります。土佐屋らしいたっぷりのチャーシューが隠されています。
麺は、普通太の弱い縮れ。適度な硬さともちもちの食べ易い麺です。スープといい感じに絡むバランスの良い麺です。
スープは、透き通った塩味らしい色で適度な旨みが感じられます。癖のないあっさりしたものですが、表面に浮く背脂効果でまろやかになります。生姜の香りが心地良く感じ、少し遅れて生姜のバランス良い爽やかさが口中に広がります。
トッピングは、多めのチャーシュー、メンマ、岩のり、ねぎなどで、岩のりが背脂のコッテリ感を和らげてくれます。
塩味のあっさりしたスープは癖のない背脂でコッテリ気味に感じますが、生姜の効果と岩のりでバランス良く和らぎ、麺も食べ易くとても楽しく食べる終えることができました。しょうゆラーメンやみそラーメンよりも生姜の効果を楽しめるラーメン、癖のない背脂も楽しめました。背脂塩ラーメンは1000円、もう少しお財布に優しければ、と思いました。

日曜日のお昼、日曜日は自宅でのんびりラーメンを作って食べるのがお気に入り、いつもは地元製麺所の麺や新潟県に関連するラーメンを楽しみますが、食べたいものが見つかりません。最近お気に入り的によく食べているは北海道江別市にある菊水のラーメンです。菊水は、北海道のラーメン店が監修したラーメン、北海道以外のラーメン店が監修したラーメン、監修のない北海道のラーメンなどが販売されています。新潟市内で購入できるものは、食べ尽くした感があります。近所のスーパーで食べたことのないラーメンがありました。『えびそば一幻 えびしお』です。「えびそば 一幻」は、札幌を中心に国内外に展開している甲殻類系スープ人気上昇の火付け役とも言える有名店、以前に『えびそば一幻 えびみそ』は食べ、『えびそば一幻 えびしお』は初食です。
包装袋の表には『名店の逸杯』、『麺がおいしくなった』、『なまラーメン、2人前』とごく簡単な記載があります。裏には『ラーメン激戦区・札幌で甲殻類系スープ人気上昇の火付け役とも言える有名店。』、『めん 麺粒・麺帯・麺線と三段階でしっかりと熟成させた、コシと弾力のある麺。』、『スープ ポークエキスの旨みに、えびの濃厚な味わいをきかせたえびしおスープ。』と紹介文があります。他に栄養成分表示、エネルギー量、アレルギー物質、原材料名、保存方法(要冷蔵ではない)、製造者などが記載されています。

袋を開封すると生麺2袋、液体スープ2袋、シンプルです。
名称は生ラーメン、内容量は306g(めん110g×2)、一人前当たり381kcal、などの情報があります。作り方は、大きな鍋にたっぷりの沸騰したお湯で約3分半のゆで、その間に丼にスープを作ります。丼に270mlの熱湯と付属の液体スープを入れてかき混ぜます。ゆで上がった麺を盛り付け、トッピングをのせれば完成です。チャーシュー、小ねぎ、味付け玉子が推奨とされています。今回は焼豚、メンマ、ゆで玉子、小ねぎなどをのせました。結構いい感じに仕上がりました。

麺は、やや太めのちぢれ。短め、食感が良く、適度なモチモチ感が快適な食べ易い麺です。菊水の麺は好みの麺です。
スープは、もとの液体スープがオリーブ色のような独特の色で、熱湯で割ってスープにします。豚骨か白湯のような色に変わります。えびの香りと旨みがしっかりしたものです。
えびみそは、えびとみその相性の良さからえびとみその旨味が相乗効果もあるように味わえます。えびしおは、えびの旨味がストレートに味わえるもの、新潟のお店ではあまり味わえないえびをストレートに味わえる塩味のラーメンです。
麺、スープともお店で食べているかのような、相性も良く優しいえびしおラーメン、2食入りで322円とお手頃です。

土曜日のお昼です。休日は自宅でのんびりラーメンを作って食べるのが気に入り、今日もラーメンを作って食べます。
新潟県内の会社製造、新潟県内のお店監修のラーメンを探しますが、今週も新たな食べていないものが見つかりません。今回もいつもと違うお店で初見、気になったラーメンです。『マルちゃん 九州ガラ炊き 熊本とんこつラーメン』です。
東洋水産のブランド「マルちゃん」ですが、多くのラーメンが提供され、「九州ガラ炊き」には以前に食べた博多とんこつラーメンもあります。また、他に「コクの一滴」、「ニッポンのうまい!ラーメン」というシリーズもあります。佐野ラーメン、瀬戸内いりこだしラーメンなど食べたいです。
包装袋の表には商品名の他に『福岡 工場直送』、『香りが豊かな黒マー油』、『なまラーメン 要冷蔵、2人前、スープ付』の紹介文があります。裏には『麺 シャッキリとした歯切れとかたさが特長の極細ストレート麺は、とんこつスープと相性抜群です。』、『スープ 豚骨をじっくり炊き出した白湯スープに、ローストガーリックの香り豊かな黒マー油を加えました。コクと風味が堪能できる熊本ラーメンに仕上げました。』との説明があります。他にもおいしい召しあがり方(作り方)、栄養成分表示、エネルギー量、アレルギー物質、原材料名、保存方法、製造者等が書かれています。
品名は、なま中華めんです。内容量は280g (麺100g×2) との記載になので、スープ類は40g×2になります。エネルギー量は1食あたり380kcalです。製造者は、東洋水産(株) です。

袋を開封すると生麺が2袋、液体スープ・調味油2袋です。
作り方は、鍋に1人前1.5ℓ以上の水を沸騰させ、好みの硬さにゆでます。かため1分30秒、標準2分、やわらかめ2分30秒。その間に丼にスープを作ります。丼に250mlの熱湯と付属の液体スープ・調味油を入れてます。ゆで上がった麺のお湯を切り、盛り付け、トッピングをのせて完成です。今回もいつもの焼豚、メンマ、ゆで玉子半個、ねぎを用意しました。

麺は、かなり弱い縮れ、仕様はストレートですが弱い縮れです。博多ラーメンより少し太め、普通のツルツル感が心地良いです。きんしゃい亭を初めて食べた頃の麺のようです。
スープは、白濁した博多ラーメンの豚骨味。旨味や塩味は控え気味で、コッテリ感はなく、マー油が熊本らしいです。
ラーメンはあっさりから、濃いもの、コッテリなもの、お店も多く、いろんな味があります。今回の熊本ラーメンは、クリーミーなものにマー油が効いた熊本らしい豚骨味のバランスの良いものした。2食で289円、ちょっとお手頃でした。
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