山の下海浜公園
今日は、特に出かけることもなくゆっくりしました。
夕方から山の下海浜公園に散歩に行きました。


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新潟市(旧中之口町)で開催された「中之口まつり大花火大会」に行ってきました。
約100発の小さな花火大会です。
でも、比較的近い場所で、見通しが良く、見易い花火大会です。10号までの見応えのある花火が上がる好きな花火大会です。約40秒毎に打ち上げるため煙が抜けて綺麗に見えます。
16㎜(24㎜)の広角ですが場所が近すぎて下から上まで入らなかったので、花火の中心を撮ってみました。










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新潟市の「らぁめん 優雅」です。
西区の大堀幹線「ラーメン 一代元」があった場所に最近オープンしたお店です。「麺職 夷霧来」の姉妹店との情報もあります。
お店は、奥行きがあり、奥に厨房、中央に右向きのカウンター席、左に2人掛けのテーブル席3卓、右側にカウンター席の正面の壁で仕切られたような空間に小上がりがあります。あまり見たことない表現し難い店内です。午後1時ころでしたが結構混んでいます。開店から間もないからでしょうか?
メニューは、夷霧来の姉妹店であることが解るものです。って姉妹店というより夷霧来坂井東店で良いんじゃないかと思うほどほぼ同じメニューです。琥珀中華そばと背脂醤油ラーメン、それらにトッピングを加えたもの、和風味噌ラーメン、背脂味噌ラーメン、旨辛味噌ラーメン、背脂担々麺などがあります。基本であろう琥珀中華そばにしました。夷霧来の琥珀中華そばと違うでしょうか。
時間はずれていたのですが、直前に入ったお客さんが多いようで食べている人は少数です。で多少時間がかかって出来上がってきました。

白を基調に模様の入った器にスープの黄色っぽい色が目立ちます。派手さはありませんが美味しそうな予感がします。
麺は、やや細の縮れ麺で中華そばという名前にピッタリの麺です。モチモチ感のあるまあまあ美味しい麺です。
スープは、黄色っぽく透き通ったものです。綺麗に透き通っています。味は、動物系のダシが程好く効いて美味しいのですが表面に浮く油がちょっと多めです。普通の醤油じゃないですね。塩ラーメンぽく感じられます。塩だけ?塩と白醤油?
トッピングは、歯応えのあり大きめのチャーシュー、ちょっと太めで浅漬かりでシャキシャキしたメンマ、バターでソティされたような甘みのあるほうれん草です。
琥珀中華そば580円は、夷霧来とまったく同じもののように感じました。600円が当たり前の中ではまあまあ安く感じます。前に夷霧来で食べたときのメニューになかったものは、旨辛味噌ラーメン、背脂担々麺です。今後、夷霧来との違いがもっと出てくるのかな?
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新潟市西区で開催された「西区大農業まつり すいかまつり」に行きました。
JA新潟みらい、西区農政商工課主催でウェルサンピア新潟が会場です。
スイカの試食、販売、スイカやスイートコーンの収穫体験ができる催しです。
でも、目的は津軽三味線です。小林史佳のミニコンサートです。小林史佳は、昨年のフェスタ万代島2008以来です。
県道からかなりの込み具合で、駐車場も遠く、開始予定時間よりも10分くらい遅れて到着しましたが、ステージイベントも10分ほど遅れていてちょうどのタイミングでした。
津軽じょんからなどの津軽民謡や即興曲のほか子供向けにとなりのトトロや崖の上のポヨなどの演奏もありました。
津軽三味線の演奏が終わる頃には、スイカ試食も終わっていました。
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胎内市(旧中条町)の「御食事処 まつのや」です。
県道3号線築地交差点から胎内市街に向かったすぐ左側にあります。
お店は、右奥に厨房があり、小上がりとテーブル席の広々としたお店で、その古い雰囲気に懐かしさを感じるようなお店です。11時30分頃に着きましたが他にお客さんがいません。
メニューは、定食、ラーメン、うどん、そば、一品料理、つまみにいたるまで豊富に用意されています。ラーメンも豊富な種類があります。前回は、トッピング抜きのしんぷるラーメン300円を味噌汁代わりに定食を食べましたが、今回はトッピングを豪華にした特製チャーシューメンにしました。背脂入りの太麺のらーめんとのことで燕三条系のラーメンなのでしょうか。麺の変更(太麺→細麺、細麺→太麺)、背脂の量、スープの濃さ、麺の硬さを調整できるようですが、普通という言葉で片付けてしまいました。
あまり早い時間からお客さんが入りそうなお店じゃないようで、多少時間がかかって出来てきました。
麺が見えない程のトッピングに嬉しくなってきます。
さて、その麺は、太麺といってもやや太の麺で縮れのあるものです。あまりどうこう特徴のある麺ではありませんが、食べ易くて良い麺だと思います。
スープは、メニューに書かれていたとおり背脂が浮いていますが、燕三条系を考えると中油の半分くらいの背脂の量でしょうか。その下のスープは醤油の薄味でほんのり甘さのある透き通ったスープです。癖のない鶏ガラのスープのように感じました。薄味です。背脂入りなんで煮干しダシを期待していましたが違います。
トッピングは、薄目ですが程良い歯応えのチャーシュー、メンマ、もやし、味玉1個、海苔、ねぎに加え玉ねぎも入っています。また、冷奴の小鉢とお新香付きです。
ラーメン・塩ラーメン500円、特製ラーメン680円、特製チャーシューメン850円です。かなり高い昼食の1杯になってしまいましたが、全部のせで千円を越こえているお店もがあります。これぐらいまでならと思います。なかなかボリュームもありました。
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埼玉県さいたま市大宮駅前のそごうデパート9階レストラン街にある「ラー戦場」です。
1軒のラーメン屋で4人の職人の違ったラーメンを食べれるお店です。人気が出て評価されると勝者として卒業できお店を持てます。評価されないと退場させられます。4人の職人の中に新潟出身職人“渡辺豆吉”もいて応援しています。
入口に食券販売機があります。メニューは各職人とも5種類で、そのうちの1つに夏のメニューを設定しています。新潟の“渡辺豆吉”は醤油豚骨、“高山金一郎”は塩、“岩間勝味”は醤油、新挑戦者“田村信之助”は味噌、それぞれのラーメンとそれにトッピングを加えたものになります。夏のメニューは、冷し中華かつけめんになっています。“渡辺豆吉”の応援もしなきゃ行けませんが、今日はずっと食べたいと思っていた“岩間勝味”の旭川醤油らーめんにしました。食券を購入し店員に渡すと席に案内してくれます。4人の職人がラーメンを作っている前のカウンター席と広いフロアー内のテーブル席があるのですが、人数も多かったのでテーブル席に案内されました。12時30分頃のです。久々に昼時間内に来たら、まあまあ混んでいます。
食券販売機近くに各職人の待ち時間が表示されていました。5分から10分程度と表示されていましたが、大体それくらいの待ち時間で出来てきました。
黒い縁取りで内側が白い器に盛られてきました。醤油豚骨らしい白濁褐色のスープが美味しそうです。
麺は、やや細の縮れで食感の良い好みの麺です。
スープは、鰺節を中心とした魚介の風味と豚骨醤油の旨みを活かしたスープです。表面に油があり結構コッテリした感じですが、その下はあっさりしたものです。魚介の風味は控えめでバランスの良いものになっています。醤油味の少ないしょっぱさ控えめです。
トッピングは、軟らかめのチャーシュー、濃い色のメンマ、鳴門、ほうれん草、海苔です。
旭川醤油らーめんなんでもっと醤油味のしっかりしたものかと思いましたが、実際は醤油豚骨でした。基本的な旭川醤油らーめんが730円と少し高価なラーメンです。デパートの中だとこんなもんでしょう。
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新潟市の「居酒屋 うんっめもん喰い亭」です。
東堀通りに面しています。白山神社近く、青島の向かいにあります。
今回で2回目になります。共進軒万代店の姉妹店(居酒屋)ですが、共進軒万代店よりもやや高い価格設定ですが、それでも最近のラーメン店よりも安く気に入ってます。
入ってすぐ左側に階段があります。右側には厨房があり男性2人で調理しています。中央の通路を進むと右側の厨房が狭くなります。火を使わない調理やお酒類を作る厨房なんでしょう。その左側の狭くなった方を向いてカウンター席8席、左側に4人掛けテーブルが4卓、奥には上部がガラス張りの個室があります。お洒落な雰囲気で居酒屋ってよりもダイニングバーみたいな雰囲気です。今日もジャズが流れています。12時30分頃に着きましたが他にお客さんが4人と空いています。梅雨らしい雨のためでしょうか。
メニューは、ラーメン、チャーシューメン、タンメン、五目ラーメン、もやしラーメン、味噌ラーメンです。11時からラストまで食べられます。冷し物がないかなと思っていたらメニューは以前のものです。辺りを見回すと壁に冷し中華の貼紙がありました。冷し中華にしました。
前回の味噌ラーメンは、結構ボリュームがありましたが、冷し中華はどうでしょう。期待しながら待ちます。空いているのですぐ出来るかと思いましたが意外と時間がかかります。具材なんかは注文を受けてから切っているようです。時間はかかりますが新鮮なものが食べられそうです。
彩の良いトッピングが豊富な冷し中華です。
麺は、普通の太さの縮れ麺です。癖がなく冷し中華に多い強すぎるコシもなく食べ易い好みの麺です。
つゆは、醤油ベースですが濁りのあるもので、ダシが効いていて醤油と酢だけみたいなつゆではありまん。
トッピングは、ハム・胡瓜の細切り、錦糸玉子、わかめ、トマト、ゆで玉子、紅生姜です。ゆで玉子は半個です。
この冷し中華で680円です。750円か780円でも不思議じゃないような出来だと思います。共進軒万代店も姉妹店も安く美味しいものを提供してくれてありがたいです。そうそう、もうひとつこのお店の良いのは、レストランに近いような接客です。街のラーメン屋さんよりも安いぐらい価格で雰囲気良く食べられます。
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仕事の帰りに蒲原祭りに行きました。
凄い人です。
祭り会場入口から神社の境内まで40分くらいかかったでしょうか。
ビールに焼鳥、お酒におでん、オムレツフランク、唐揚げをいただきました。
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新潟市の「ラーメン 藤田」です。
本町通りの12番町のフレッシュ本町の看板のある市場っぽい通りにあります。
道路から少し奥まったていて、前に3台くらいの駐車スペースがあります。お店は、奥に厨房、その手前にカウンター席、さらに手前に小上がりがあります。あんちゃんひとりでやっている小さめの綺麗なお店です。12時20分頃に着きました。混んでる日と空いている日がありますが、今日は混んでます。カウンター席に1席だけ空きがあり座れました。
メニューは、中華そば、醤油、塩、味噌とそれらに野菜、メンマ、ねぎ、チャーシューを加えたものとたんたんめんなどがあります。冷し中華もありますが、今日はそんなに暑くないのでまだ食べていない塩ラーメンにしました。
ひとりでやっているのでお客さんが多いときは時間がかかります。多少時間がかかって出来てきました。
塩ラーメンらしい淡い透き通ったスープに、トッピングがバランス良く配されていて、新潟のあっさりしたラーメンであることがわかる出来映えです。
麺は、細縮れでモチモチ感の新潟のラーメンらしい歯応えの楽しい麺です。
スープは、あっさりしたものですが、塩味の効いた中華そば風のものです。
トッピングは、味、歯応えとも好みの美味しいチャーシュー、メンマ、海苔、鳴門です。
500円でこれだけのものですから満足満足です。
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新潟市のNEXT21に出現した小林幸子さんの巨大人形です。大きいけどNEXT21の6階までの吹き抜けには余裕で収まっています。
ついでに見るにはいいけど、わざわざ見に来るほどのものでは…。
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