« 2008年3月 | トップページ | 2008年5月 »

2008年4月

2008.04.30

慶楽

慶楽

新潟市の「慶楽」です。
新潟グランドホテルの中華料理店です。
ホテルの中の中華料理店と言うことで雰囲気は悪くないのですが、自分に合わないので居心地が良くないのですが、一人じゃないと大丈夫です。12時前に入ったのですが、空いてます。ホテルなんでイベントの有無に左右されるんでしょう。
メニューはそれなりにあります。麺類はあまり変わり映えないようです。その中でも良く食べているものに素菜湯麺(季節野菜のスープ麺)があります。季節毎に食べたくなるメニューです。使用される野菜がそんなにがらりと変わることはありませんが、その中に季節を探すのも楽しいものです。今回も素菜湯麺(季節野菜のスープ麺)にしました。
程好い時間が過ぎたところで、素菜湯麺(季節野菜のスープ麺)が出来上がってきました。前回は中華料理店らしい白い器でしたが、今回はあまり見かけない黒い器です。珍しい器です。塩味のあんかけ五目湯麺てところです。醤油味と違って材料の色が綺麗にでます。
あんかけになっていて、青梗菜、もやし、筍、人参、椎茸、しめじ、きくらげ、鶉の玉子などの材料が使われています。季節の野菜ってきのこでしょうか。前回もそんな気がしますがそれ以外見あたりません。椎茸が見事な肉厚のものを使用しています。
麺は、普通の太さ普通の縮れ具合のものです。表面がツルツルではなく、多少ざらついているように感じます。これが、スープやあんかけとの絡みを良くしているのでしょうか。噛み応えも良く美味しい麺です。
スープは、これといった特徴も変な癖もない塩味の鶏ガラっぽいものです。表面に背脂かと思えるような白い粒が浮いていますが、ねぎを小さく刻んだものです。あっさりしていながらまろやかなスープです。
メニュー自体は945円となっています。本体は900円なんでしょうね。本体の10%のサービス料とそれらに加わる消費税で1,039円になります。ラーメン店や街の中華屋さんで食べるのに比べりゃ高い昼食になりますが、ホテルの中華料理店の雰囲気を食べたと思えば安いものかもしれないですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.04.29

山、桜、雪、温泉

今日は天気が良さそうなので山へ出かけました。
山、桜、雪、温泉ってなところでしょうか?
最初の目的地は、道の駅「よしかわ杜氏の郷」です。
しかし、お酒のアイスクリームなし、お酒のゼリーは前の人で完売。残念!

妙高山

旧妙高高原町周辺は桜が身頃です。妙高山と桜の写真をと考えてましたがいいポイントが見つからず、タンポポに代役をお願いしました。野尻湖周辺も時間をかければポイントが見つかりそうですが、先が長いので断念しました。

志賀高原

そして、志賀高原へ。
関東に住んでいた時は、熊の湯・横手山に通っていました。ここ数年来てなかったので新鮮です。道路もオリンピックに合わせてでしょうが整備されていて驚きました。
そして、志賀から草津へのルートにしました。
万座も捨て難かったのですが、今回は草津です。

大滝の湯

草津の温泉といえば、大滝の湯です。
46℃のお湯で痛楽しい合わせ湯があるからです。他人に水を入れたり邪魔されない熱い温泉を楽しめるところって少ないですね。
四男が4月から中学に行ってます。まだ小柄です。大滝の湯のフロント係の女性に『小学生は400円になります。』と言われました。ラッキーとも思ったのですが、これで親が子供料金で済ませたら、子供はどう思うのだろう。馬鹿真面目も嫌ですが、セコイ親とも思われたくないし、子供のプライドも守ってやらねばとも思い『中学生です。』と大人料金を払って入りました。格好いい?馬鹿?
ここで、綺麗に身体を洗います。草津の湯を合わせ湯や露天風呂で楽しみます。

桜と鯉のぼり

途中、こんな光景もありました。
向こうから写真を撮ってるオッチャンが、桜の手前に車を停めて邪魔。ドア開けっ放しだし、助手席の奥さんらしい人は知らん振り、最近の中年はマナー悪過ぎ。

尻焼温泉

そして、最終目的地の尻焼温泉へ。
先客、6組7名、後客1組1名、全て成年男子でした。
明るい時に入ってみたいと思っていた尻焼温泉です。
一番深いところも行きました。おでこまで深さありました。
子供の頃、川で泳いでいたそのままの感じでお風呂に入れるのですから素晴らしい事です。岩や石のヌルヌルした感覚まで一緒なんですから自然のままです。
写真には入ってませんが、風呂の西斜面の中腹の桜が満開です。
最高!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.04.28

胎内市チューリップフェスティバル2008

昨日はやや曇り空の下のチューリップ観賞でしたが、天気が良かったのでお日様の下のチューリップを見たくて、また来ちゃいました。
駐車料金無料、入場料無料、フェスティバル協力金100円のみがいいです。
早速、メイン会場へ菜の花畑とチューリップ畑に向かいます。菜の花の色が蛍光色のように鮮やかです。チューリップも発色が違います。昨日と同じ時間帯ですが、多くの花がひと回り大きく咲いてます。

胎内市チューリップフェスティバル2008

胎内市チューリップフェスティバル2008

胎内市チューリップフェスティバル2008

胎内市チューリップフェスティバル2008

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新潟ラーメン事情

閉店の情報のあったお店を確認しました。

塩館 休業

駅南笹出線の「塩館」。
時間の問題かと思っていましたが、無期休業のようです。

むとう 閉店

駅南笹出線の「むとう」。
ネット上で、賛否両論のお店でした。

なんばん屋 閉店

駅南けやき通の「なんばん屋」。
一時メニューが変わったと思ったら、スタッフほとんど総入替になっていたり…。

景虎 閉店

古町の「景虎」。
ランチとかセットメニューで努力していたようですが、味で努力して欲しかった。

屯 閉店

青山の「屯」。
良いラーメン屋だと思っていましたが、あの場所が良くないという情報も…。

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2008.04.27

胎内市チューリップフェスティバル2008

体調も回復しつつあるようなので、どっかチューリップでも見に行くことにしました。
道の駅“豊栄”のインターネット端末で情報収集しようと思ったら、案内書のところに「胎内市チューリップフェスティバル2008」のポスターが貼ってあります。中条インターチェンジから近い長池憩いの森公園が会場です。高速1区間乗ればすぐだと思い行きました。会場のへの案内看板、幟、アドバルーンなど迷うことなく辿り着けました。
広大な駐車場の料金は無料、入場料も無料、フェスティバル協力金100円のみです。
早速、メイン会場へ菜の花畑とチューリップ畑に向かいます。菜の花畑もかなり広いスペースがあります。チューリップ畑っていろんな色が縞模様で綺麗です。

胎内市チューリップフェスティバル2008

胎内市チューリップフェスティバル2008

胎内市チューリップフェスティバル2008

胎内市チューリップフェスティバル2008

胎内市チューリップフェスティバル2008

| | コメント (0) | トラックバック (0)

北山池公園

新潟市(旧亀田町)の「北山池公園」です。
FM PORTの“GOOD MORNING PORT CITY Sunday”を聴いていたら、旧亀田町で緑色の桜が咲いているとの情報が流れていました。風邪も家の中にこもっていても気が滅入るだけなんで行ってみることにしました。
そんなにかからず公園に着きました。公園の池でヘラブナ釣りをしている人がたくさんいます。のんびり公園を回ります。

北山池公園

多くの人で賑わっていて目的の緑色の桜“御衣黄(ぎょいこう)”はすぐに分りました。

北山池公園 御衣黄

ピンクの桜の花に慣れているので新鮮に見えます。
風が強くて木々の枝が揺れています。枝を押さえて携帯で写真撮っている人もいます。自然には出来るだけ手を加えない。触らない。判ってないんだろうな。年配者も。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.04.26

風邪かな?

頭が痛くて、喉が痛くて、背中がゾワゾワして、熱がある。
25日から調子が良くなかったのですが、大事をとって自宅療養です。
暖かくして、ブログの写真整理をしてます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.04.25

石門子

石門子(東掘) チャーシューワンタンメン

新潟市の「東堀 石門子」です。
新潟市中心部の東堀通りに面してあります。ラーメンとワンタンメンが人気のお店です。ワンタンメンが食べたくなって来ました。この前(4月16日)来た時は臨時休業でしたが、今日はやってます。
お店は、奥行きがあり左側に厨房、中央にカウンター席、左側奥に小上がりが1卓あります。右側は、中でも待てるように広いスペースがあります。お店の歴史は古いのですが移転したこともあり、最近のやや小さめのラーメン屋さんです。昼12時過ぎに着きましたが、前に入ったグループが奥の小上がりに座って満席になりました。カウンター席がすぐに空き座れました。
メニューは、ラーメン、ワンタン、ワンタンメン、スタミナラーメン、冷し中華やそれらにチャーシューを加えたものがあります。チャーシューワンタンメンにしました。
普通のラーメンが500円と思っていたら550円になっています。全品50円ずつ値上がりしているようです。冷し中華をオーダしている人もいます。
一度に多くの量を作ります。なんでそんなに待たずにチャーシューワンタンメンが出来てきました。醤油の淡い色で、見ただけで美味しそうです。大きなチャーシューが表面を覆っています。
麺は、細縮れでプリプリシコシコした懐かしい感じの美味しい麺です。
スープは、あっさりしたものです。醤油味の癖のないものです。旨味があります。
トッピングは、大きい硬さのあるチャーシューが5枚、メンマ、ワンタンも軟らかくトロリした美味しいものです。
あっさり美味しい新潟らしいラーメンです。
ネット上で、東掘石門子は注文をすぐに聞いてきてせかされているよう だとか店の回転を早くしようとしている だとかの情報がありますが、確かにお店に入って結構早めに注文を聞きますね。せかされていると感じても無理がないでしょう。今回、どれを食べようか少し悩んでいましたが、一度聞かれてメニューを見ているとこちらからオーダするまでは聞かれませんでした。おっちゃんのスタイルなんでしょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.04.24

麺しょう

新潟市の「らーめん 麺しょう」です。
「ラーメン めん章」が名前を変えて東区内で移転したとの情報を入手。

めん章 移転

行ってみるとあいさつと移転先の地図が貼り出されています。

麺しょう

オープンしました。場所は、最初の「麺屋 屯」のあった場所です。
お店は、左側に厨房、その中央寄りにカウンター席、左側に小上がりがあります。中央にはテーブル席を設けられるスペースがありますが、広々と使っています。広々としているのと窓が多くあり明るい店内です。午後2時頃に着きましたが、他にお客がポツリといるだけでした。
メニューは、移転前と変わらず、ラーメンとそれにトッピングを加えたものです。ラーメンにしました。
ラーメンを待っているお客もいない状態で早々とラーメンが出来上がりました。早いなぁと思ったら、店員のまかないでした。それから作り始めて普通の時間で出来上がりました。

麺しょう ラーメン

すり鉢風の器です。ラーメンが近くにきたら魚介系の香りがします。控えめで品のある香りです。
麺は、細縮れのプリプリシコシコした口の中が楽しくなるようなとても美味しい麺です。
スープは、新潟のあっさりらしい醤油のやや薄味ですが、魚介系と昆布の旨味のあるダシが効いているので薄味が全然気になりません。
トッピングは、色が淡いのにしっかりした味付けのチャーシュー、浅漬かり硬めのメンマ、鳴門、きぬさやです。
新潟らしい美味しいラーメンでした。場所が判りずらいかも知れませんが、繁盛することを期待します。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2008.04.23

ラー戦場

ラー戦場 春野菜みそラーメン

埼玉県の大宮駅前そごうデパート9階レストラン街にある「ラー戦場」です。
1軒のラーメン屋で4人の職人の違ったラーメンを食べれるお店です。人気が出て評価されると勝者として卒業できお店を持てます。評価されないと退場させられます。
今週、新潟にも帰れず2回目のラー戦場です。新潟市出身の職人“渡辺豆吉”を応援しなきゃとも思いますが、今回は関根熊源という職人です。各職人とも春のメニューを出しています。前回渡辺豆吉の春野菜とんこつを美味しくいただきました。今回は、現在1番人気の関根熊源の春野菜みそラーメンです。メインメニュー“北海道の白味噌ラーメン”は、味噌らしい美味しいラーメンでした。名前の通り北海の熊なんて雰囲気の関根熊源が、春野菜をどう組み入れてラーメンに春を表現するか楽しみです。午後6時前に着きましたがガラガラです。入口の食券販売機で春野菜みそラーメンの食券を購入し、店員の案内で、関根熊源の隣のカウンターに案内されました。関根熊源はとんこつ用の骨を折っているようです。注文が行ってからとんこつ折りの区切りを付けてラーメンを作り始めました。お客が少ないんですぐに作られ運ばれてきました。
外側が真っ赤で内側が白い器です。新潟ラーメン博の器と似たような色使いです。ベージュっぽいスープが美味しそうです。
麺は、やや太の縮れでモチモチしたコシのある味噌ラーメンらしい麺です。もう少し軟らかい方が好みですが、変な硬さはありません。
スープは、白味噌らしい味わいですが、味噌って感じを控えめにした上品な味に仕上がっています。程良いトロミもあり、野菜の優しい甘さと旨さが伝わってきます。
トッピングは、大きめのチャーシューと小さめのチャーシューがあります。どちらも分厚い切り方で、大きいものは角煮のような歯応えと味です。その他にメンマと細切りねぎ、キャベツ・もやし・筍・人参の炒め物です。キャベツや筍など春らしい野菜が季節感を出してくれます。って言いたいところですが、キャベツなんか年中使われています。でも春キャベツらしい自然な甘さが違います。
北海道の白味噌ラーメンが680円(食べたときは630円)に対して800円の春野菜みそラーメンは、少し割高感があります。渡辺豆吉の春キャベツの使い方が巻の「らーめん 古潭」のようで美味しく食べれました。「らーめん 古潭」のスープに味が近い北海道の白味噌ラーメンの関根熊源がどう具材を活かすか楽しみでしたが、期待したほどのことはありませんでした。「らーめん 古潭」を知っているかどうか判りませんが、キャベツの使い方は渡辺豆吉が勝っているように思えました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

花月

花月嵐池袋店 嵐げんこつらあめん

東京は池袋の「らあめん花月 嵐 池袋店」です。
「屯ちん 池袋本店」を食べたいと思っていましたが、時間がなくて諦め近くにある「らあめん花月 嵐 池袋店」にしました。チェーン店で新潟市や上越市にありましたが、今では県内にありません。
細長く奥行きのあるお店で、カウンター席とテーブル席のちょっと照明が暗い感じがします。元々ゲームセンターか喫茶店だったのでしょう。
メニューはいろいろありそうですが、選んでいる時間ももったいないので食券販売機左上ボタンの嵐げんこつらあめんにしました。
食券販売機は派手なボタンですが、出てきた食券には“ラーメン”と書かれています。最も一般的なラーメンが嵐げんこつらあめんのようです。昼時間なのにそんなに混むこともなく、ほどほどお客さんがいます。まあ、そんな状態なんで早めに出来てきました。
褐色のスープが、味噌ラーメンみたいな見栄えです。
麺は、普通の太さの弱い縮れ麺です。ツルツルモチモチしたまあまあいい感じの麺です。
スープは、味噌ラーメンのような色です。実際は醤油豚骨のしっかりした味、表面には背脂が浮いてまいます。ニンニクの旨味が出ています。臭いはさほどなさそうかと思います。なかなかいい感じです。
トッピングは、チャーシュー2枚、メンマ、海苔、茹で玉子半個です。
620円と消費税までではないけど少し高めですが、まあまあ纏まりのあるラーメンでしょう。チェーン店もなかなかです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.04.22

ひごもんず

ひごもんず 角煮ラーメン(細麺)

品達のラーメン麺達七人衆にある「熊本ラーメン ひごもんず」です。
東京は品川駅近くにある品達は、ラーメンの達人7人のお店があります。昨日は「旭川ラーメン Saijo」で夕食でしたが、今日は、「熊本ラーメン ひごもんず」で夜食です。品達の詳しい紹介は昨日の記事を見てもらうことにして、本日は、九州のとんこつラーメンもいいかなと思いました。新潟市内にも「味千拉麺」があったときは何度か食べましたが、それ以来の熊本ラーメンかも知れません。
メニューは、ラーメンとそれにトッピングを加えたものがあります。また、細麺(さいめん)というメニューもあります。人気の角煮ラーメン細麺で出来るかお願いしたら、快くOKでした。
ひごもんずに入る前に一通り回って見たのですが、なんつッ亭とせたがや屋が人気のようです。昼と夜の閉店間際で同じような混み具合というのも凄いことです。人が多いんですね。
さて、九州のラーメンらしくサッと出来てきました。白濁色のスープが美味しそうです。
麺は、細麺(細麺)と名前が付いているだけのことはあります。本当に細い麺です。九州のラーメンに慣れていないので長浜ラーメンの麺なんかと同じように思ってしまいます。細くコシのある麺です。
スープは、白濁色のとんこつらしくまろやかな美味しいスープです。意外ととんこつにしてはあっさり寄りかも知れません。醤油での味付けというよりも塩で味付けられているようにも思えます。
トッピングは、キャベツ、メンマ、きくらげの細切り、角煮です。角煮は切り身の小さいものですが味はなかなかいい感じに仕上がっています。外側トロミのある状態であんかけが味を付けています。よく理解できなのはキャベツです。きゃべつの炒めた物とか茹でた物なら理解できますが生のままです。味が纏りません。ちょっとラーメンと違う食べ物になっているような感じさえします。
キャベツ自体は美味しいのですが生はないでしょう。別の世界の食べ物を食べてしまいました。てな感じでしょうか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

斑鳩

斑鳩

東京は九段下の「九段 斑鳩」です。
今のところ東京で一番好きなラーメン店です。ラーメンそのものもまあまあいいんですが、接客等雰囲気の良いお店です。
お昼時なんで待ちは覚悟してました。お店の前に待ちの列が出来ていますが、店員が時々きて歩行者の邪魔にならないように並ぶお願いをしています。気遣いというか心遣いが素晴らしいです。
お店は、右側に厨房、中央にカウンター席、左側にテーブル席の開放的なまあまあ新しめのラーメン店の雰囲気です。お店に入ると店員のあいさつや会話が、ごく自然に優しく落ち着いた言葉遣いできます。厨房に4人フロア係1人が黒のシャツと黒のパンツで、時間帯が違うんじゃないかと思うような雰囲気です。
メニューは、らー麺、塩本鰹らー麺、海の塩らー麺、油そばが中心になっています。らー麺のトッピングを豪華にした特製らー麺にしました。
厨房の4人がきちっと働いているようで、待ったような感じもしないままに特製らー麺が出来てきました。

斑鳩 特製らー麺

白地に青の模様の器です。そんな変わり映えのない器に、お味噌汁に似た色のスープです。
麺は、中太の縮れ麺でツルツルモチモチとややコシの強さのある麺です。茹で加減も気持ち硬めですが、気にする程の硬さではありません。
スープは合わせ味噌の味噌汁のような色です。とんこつのトロミとまろやかさ、魚介系の風味が強調されたスープです。好みとしてはかなりぎりぎりに近いくらいの強さです。このスープの良いのはそれらがバランスが取れていることです。バランスが崩れたら嫌らしいスープになるでしょう。
トッピングは、脂身の少ない程々歯応えのチャーシュー3枚、メンマ、海苔、味玉です。味玉は、黄身部分が赤っぽいものです。味付けもいい感じです。斑鳩はねぎを入れていないとのことですが、そのようです。爽やかな感じが加わったものでも面白いと思うのですが…。柚子の皮なんか入れて香りを楽しませてもらってもいいかなと思います。
ラーメン屋の接客なんてそんなに気にしていませんでしたが、やっぱり接客の良いお店はそれだけでラーメンが美味しく感じます。ラーメンが美味しくて接客が良ければ言うことなしです。それで880円ですから東京じゃお手頃なお店だと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.04.21

Saijo

Saijo 味噌ラーメン

品達のラーメン麺達七人衆にある「旭川ラーメン Saijo」です。
東京は品川駅近くにある品達は、ラーメンの達人7人のお店があります。近年、どんぶりの達人五人衆が併設されました。各店舗が完全に独立しています。好きなどんぶりと好きなラーメンが一緒に食べられたらと思いますが叶うかは不明です。どんぶりは持ち帰りが可能な物がありますが、ラーメン屋で持ち込みが可能かが不明です。人気ラーメン店だと待ってる間にどんぶりが冷めてしまうかも…。
さて、どのお店で食べようかなと一回りします。「なんつっ亭」に人気店だがあまり好きじゃないマー油が特徴、「熊本ラーメン ひごもんず」には申し訳ないが2食続けて豚骨は食べたくないし、「せたが屋」は硬い麺とこれでもかと魚介系の香りがきついもので‘環七を制する物はラーメンを制する’みたいなポスターの貼ってあるいい気になった東京のラーメン激戦区環七の人気店、「つけめん TETSU」は焼き石を入れた冷めないつけめんが特徴、「初代 けいすけ」は7種類の味噌と竹炭の熟成された味噌ダレを使った黒いスープのラーメン、「支那そば きび」は‘流行は追わない、油にも頼らない’という好きなタイプのお店ですが夕食には物足りないかなということで「旭川ラーメン Saijo(さいじょう)」にしました。
旭川ラーメン大賞の塩部門1位の“伝説の塩”が人気のお店です。大雪山の水を使ったスープと麺を旭川から直送しているとのことです。前回食べたときの印象は、とんこつの塩ラーメンでまろやかな旨味のあるラーメンでした。今回は、味噌ラーメンにしました。
午後10時頃ですが、どのお店も結構混んでます。一杯やってきたグループなどはテーブル席が空かなくて待っている人もいます。このお店も混んでいます。店員が5人いますがラーメンを作っているのは一人です。手際よくやってます。一度に5人前くらいまで作っています。味噌ラーメンは、味噌ダレと白いトロミのある油のようなものとスープを器に入れてます。2廻り目で出来てきました。
遠赤外線を出し身体に良いとされるブラックシリカを使った黒い器です。
麺は中太のやや縮れ麺で、少し硬めに茹でられていますが、気になるような硬さではありません。歯応えのいい美味しい麺です。
スープは、濃厚な味噌です。白味噌と赤味噌半々くらいの合わせかと思います。味噌の旨味、甘さ、適度な油などバランスの取れた美味しいスープです。
トッピングは、歯応えのあるチャーシュー、メンマ、白と赤の色が逆転した鳴門です。
全体バランスの取れた美味しい味噌ラーメンでした。ご当地ラーメンもいろいろありますが、旭川ラーメンは期待を裏切らないラーメンです。新潟はご当地ラーメンをもっていませんが、期待を裏切らない見分け方が欲しいです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ラー戦場

ラー戦場 春野菜とんこつ

埼玉県の大宮駅前そごうデパート9階レストラン街にある「ラー戦場」です。
1軒のラーメン屋で4人の職人の違ったラーメンを食べれるお店です。人気が出て評価されると勝者として卒業できお店を持てます。評価されないと退場させられます。
この場所(駅前のデパート内)でそれなりに腕に覚えのある職人のラーメンが食べられるんでお気に入りのお店です。そこそこ入れ代わりもあります。最近来ていなかったので新潟市出身の職人“渡辺豆吉”が気になりますが、前回から職人の変更はありません。
今回も新潟市出身の職人“渡辺豆吉”のラーメンを食べて応援したいと思います。午前11時の昼食です。早かったためかポツリポツリとお客さんがいる程度です。
食券を購入しようと食券販売機のボタンを見ると各職人とも春野菜のメニューがあります。“渡辺豆吉”の春野菜とんこつの食券を購入しました。購入した食券を店員に渡します。“渡辺豆吉”の目の前のカウンター席に案内されました。
中華鍋に具材を入れ炒めて、スープ・タレを入れて味を調えています。一般的なタンメンの作り方です。という訳ですぐにラーメンが出来てきました。
野菜の炒め物がのったとんこつラーメンです。白い器に白濁色のスープが、淡くて春の雰囲気が出ています。
麺は、細いのストレートです。ツルツルした触感とプリプリ歯応えの美味しい麺です。
スープは、白濁色の醤油とんこつです。さらにタンメンの作り方をしたためでしょう、とんこつと春野菜の旨味がまろやかに伝わってきます。とんこつを野菜があっさりした味に、野菜をとんこつがまろやかな味に変化させ融合しています。
トッピングは、キャベツ・もやし・人参・椎茸・豚バラ肉小間切れの炒め物です。椎茸は乾燥物を戻しているため強い風味があります。好きなんでいいけど椎茸が嫌いな人はアウトです。春椎茸も判りますが、乾燥物だと季節が関係ありません。やはりこの料理のメインは、キャベツでしょう。春キャベツ独特の甘みが爽やかです。歯応えも大好きな巻の「古潭」に似ています。
800円と値段も高めですが、満足できる味だと思います。白濁したまろやかなとんこつスープと春キャベツの爽やかさは、‘クリーミーな季節野菜のホワイトシチュー’とでもサブタイトルを付けたくなるような味わいの深いものでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.04.20

今日の夕日

夕日

今日は雲が少なく綺麗な夕日が見られるかと弥彦に行ったのですが、空気が澄んでいないために今ひとつでした。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

胎内フィッシングパーク

胎内フィッシングパーク

四男が魚釣りをしたいとのことで胎内市(旧黒川村)の胎内フィッシングパークにきました。
本来なら海釣りに一緒に行ければと思うのですが、朝早く起きれない状況なので釣堀にしました。以前にも数回来たことがあります。入場料100円、貸竿210円(餌付き)、釣った魚を購入する方式です。良く釣れます。それだけなら普通の釣堀でも良いのですが、ここの好きな点はそこで焼いて食べれることです。おばちゃんが内臓を取って、串に刺して、塩をかけてくれます。近くにドラム缶を半分にした囲炉裏があり炭でその魚を焼くことが出来るのです。ここで釣った魚は、その場で食べれる、焼いて持ち帰る、生で持ち帰るを選べます。焼いて持ち帰れば留守番組みにもお土産が出来ます。
さて、堀の近くに行き餌のチーズを付け四男に釣らせます。5秒で一匹上がり!このまま釣られたら破産しそうです。次から餌なしでやらせます。餌なしでも一瞬食べて、針を吐き出します。これなら合わせの練習になりそうだし、破産しなくて良さそうなので餌なしで暫くやらせました。それでもまあまあ釣れます。全てニジマスです。大きなものも混じりました。バケツに頭から入れると尾っぽの方がはみ出すくらいです。周りの人も大きいのが釣れたと見に来ますが、たまにかかるんだろうと気にせずバケツを持って受付で精算します。
受付のおじさんが今までで一番大きいかも知れない。えっ!
写真を撮ろうかと思いますがバケツの中だと撮っても判らないし、串に刺したのを撮ろうと考えました。おばちゃんたちもこんな大きいのいたんだとか話しながら焼く準備をしてくれます。あら~!大き過ぎて串で焼けないからとバッサリ2つに切られてしまいました。そして、焼くところに刺してくれました。

胎内フィッシングパーク

焼いたばかりのものを1匹ずつ食べて家でゆっくり写真を撮りました。

胎内フィッシングパーク 釣果

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008.04.19

中ノ沢渓谷森林公園

その後、赤谷でひと休みして、いろんな林道を走って、中ノ沢渓谷森林公園へ。
中ノ沢渓谷森林公園は、桜の木があり桜が咲いていました。
あまりパッとするような光景ではないですね。

水芭蕉

途中、水芭蕉の群生地があり咲いていました。
その後、三川の巨木を見て帰りました。

三川 峠の巨木

三川 将軍杉

| | コメント (0) | トラックバック (0)

胎内

胎内市(旧黒川村)の胎内です。
胎内川に両岸には桜がたくさん植えられています。

胎内 桜

胎内スキー上をバックにパシャリ!

胎内 桜

対岸の桜を撮ろうとしたら路上駐車の車が邪魔くさい。
こんなところに駐車すんなよ。
車を入れないように撮りました。

胎内 桜

路上駐車の邪魔なやつらの正体はこいつらでした。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

大峰山 桜公園

FM-Port セーフティドライブキャンペーン中継で紹介されていた「大峰山 桜公園」に行ってみることにしました。大峰山に向い最初に道の行ける所まで行ってみると登山道の入口です。駐車スペースやトイレもあり整備されています。多くの登山者がいますが、年配の登山者が多いようです。車で下に降り桜公園の駐車場に車を停め小高い丘の桜公園に登ります。
桜公園には、100種類以上の桜があるとのことでしたが、案内看板に桜の種類と植えられている場所が書かれています。もう散ってる桜もありますが、種類が多いのでちょうど満開の桜もあります。

大峰山 桜公園

公園からは。日本海、佐渡も望めます。

大峰山桜公園 桜

大峰山桜公園 桜

大きな花の桜があります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ふれあいセンター桜館

新発田市(旧加治川村)の「ふれあいセンター桜館」です。
FM-Port セーフティドライブキャンペーンで試食部長のHiroeさんが美味しそうに食べてたので食べてみることにしました。
国道7号線道の駅「加治川」のメイン施設です。食堂・売店・観光案内などがあります。
加治川拉麺のポスターが貼ってあります。新発売となっていますが、いつからの新発売か?
食券販売機で食券を購入します。食券販売機のボタンは、ラーメンでそこに加治川拉麺と貼紙が貼られています。普通のラーメンを加治川拉麺と改名して最近の新発売のようです。

ふれあいセンター桜館 加治川拉麺

麺は、縮れ細麺です。噛み応えがチョット優しいものです。
スープは、醤油のあっさりしたものです。中華そばって感じの美味しいスープです。
トッピングは、自家製加治川豚チャーシューです。大きく分厚いものです。メンマ、鳴門、ほうれん草と桜の花か入っています。桜の花が美味しいですね。梅干といっしょに漬けたのでしょうか酸っぱい爽やかな味です。その後から桜の味がきます。桜の味と言っていいかどうか、桜餅の外側の葉の味に似た味です。春らしく嬉しい味です。
麺とスープは、この手の施設にしてはなかなかの上出来です。自家製加治川豚チャーシューと桜の花が入って500円はかなりお手頃だと思います。なんか得した気分の一杯でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

FM-Port セーフティドライブキャンペーン

今月は、道の駅「加治川」でのFM-Port セーフティドライブキャンペーンです。
今日ももたもたして立石さんの「GOOD MORNING PORT CITY Saturday」中継時間に間に合うようにと思いましたが間に合いそうもありません。セーフティドライブキャンペーンぶっ飛ばして行っても洒落にならないし…。新発田市の国道7号線も混みそうだし、高速は、近くにインターもないので新新バイパス聖籠ICから県道3号線経由で向かいました。

二王子岳

途中、二王子岳が綺麗に見えました。
「GOOD MORNING PORT CITY Saturday」の中継時間です。今日は、何を食べるのかな?
加治川拉麺です。後で食べてみようかな。
会場になっている道の駅「加治川」に到着しました。

FM-Port セーフティドライブキャンペーン

たくさんのリスナーが来ています。こりゃ先に加治川拉麺だなと思い加治川拉麺を食べました。(記事は加治川拉麺単独で作成しています)
加治川拉麺を食べ終わって、並んでステッカーをいただきました。

FM-Port セーフティドライブキャンペーン ステッカー

ステッカーが新しくなってます。
デザインはそのままですが、新緑の季節にピッタリの「グリーン」です。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008.04.18

じじ&ばば

じじ&ばば 高菜ラーメン

新潟市の「じじ&ばば」です。
鍋茶屋通りの下手にあります。
お店は、右に厨房、正面にカウンターがあり手前と左側にカウンター席、左側とその手前に小上がりがあります。本格的ラーメンを食べられる居酒屋です。夜の8時(?)から翌5時までの深夜型です。今日も仕事で遅くなってしまい、帰りの手段はタクシーになってしまいました。
メニューは、ラーメンから味噌、塩、中華系までバリエーションが豊富です。今日のお薦めメニューのボードを見ると高菜ラーメンがあります。高菜ってそんなに好きなトッピングではなかったのですが、じじ&ばばで食べるようになってから好きになりました。高菜ラーメンもバリエーションがあります。高菜を煮物風にしたものやお焼なんかのような油炒め風などです。最近は油炒め風が多いのですが、どちらでも美味しいので高菜ラーメンにしました。
さてどちらかなと思い待っていると油炒め風の高菜がトッピングされたものが出来上がってきました。
麺は、旨みのある極細縮れです。塩味のスープにもあいます。
スープは、塩味が優しい、あっさりしていてとても美味しくいただけます。
トッピングは、油炒め風の高菜とチャーシューです。メンマのおまけが付いてます。高菜と油揚げと鷹の爪を一緒に炒めているようで、高菜のもつチョット癖のある風味と辛めの味付けが良いですね。ラーメンにも合いますが、ご飯でも美味しくいただけそうです。
美味しい、センスの良さが伺える一杯でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

県庁一般食堂

県庁一般食堂 カレーラーメン

新潟市の「県庁一般食堂」です。
県庁西回廊2階にあります。
午後5時30分に着きました。金曜日のアフター5なんでやってないかと思いましたがやっていました。県庁駐車場には温泉地に向かうだろうバスがたくさん停まっています。食堂には残業の腹拵えをしている職員が数名います。ご苦労様です。
夕食のメニューは、そんなにありません。今週のお好みラーメンがカレーラーメンです。トッピングも良さそうなので
カレーラーメンにしました。
カフェテリアスタイルです。待ってる人も全然いない状態なんですぐに出来上がってきました。少しのスープのラーメンにカレーをかけたタイプが好きなんですが、カレースープ麺です。
麺は、ごく細のストレート麺です。食べているとモチモチした弾力のある麺です。何かに似ていると思って食べていて思い出しました。ビーフンです。特に噛んだときの歯応えが似ています。
スープは、カレースープです。まあまあいい感じかなと思って食べていたら、後から辛味が口の中に押し寄せてきます。結構辛めです。
トッピングは、もやし・キャベツ・人参の炒め物(ゆで物?)、蒸した鶏肉ささみ、ゆで玉子半個、水菜、コーンと充実していてボリュームもあります。
味的には、まあ職員食堂って感じですが、500円で食べられるんだから文句の付けようがありません。県民利用施設(科学博物館)等のラーメンももう少し安くして欲しいと思うのでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

青島食堂

青島曲新町店 ラーメン(大)

長岡市の「青島食堂 曲新町店」です。
出張者と一緒です。スケジュール的に長岡での昼食になりました。
お店は、入口に食券販売機があり、右側に厨房、中央寄りと手前にカウンター席、左側にテーブル席があります。テーブル席は、長い椅子の前にテーブルがあり並んで食べるような格好になります。11時45分頃に着きました。テーブル席に空きが座れました。
メニューは、ラーメンとチャーシューメン、それらの大盛りとトッピング等の追加ができます。好きな1スープで勝負しているお店です。お腹が空いていたので、ラーメン(大盛)にしました。
その後、お客さんが増え待つようになりました。
男性3人女性2人とお店の割りには店員の多いお店です。おばちゃん2人はずっと変わってないですね。昔は、若かったんですが、こっちもそうか。
やがて、ラーメンが出来てきました。
麺は、普通の太さ、普通の縮れ具合で、見た目でどうこう特徴のあるものではありません。でも、ツルツル&モチモチ感と旨味のあるスープとのバランスの取れた麺です。
スープは、ちょっとしょっぱいかなと思うほど醤油の色が濃い透き通ったスープです。生姜のすっきりした味で見た目ほどのしょっぱさはなく、逆に見た目と比べると薄味にさえ感じてしまいます醤油の旨味を生かし引き出したスープです。
トッピングは、旨味・硬さ・弾力も楽しめるチャーシュー、メンマ、海苔、鳴門、ほうれん草です。生姜の効いた醤油ラーメンを美味しくするものばかりです。また、ブラックペッパーを挽きながら入れると美味しい香りを楽しめます。青島にはブラックペッパーが合います。
新潟西掘通店を多く利用していますが、西掘通店よりもあっさりした感じで食べられました。ほんの少しですが違うのかも知れないですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.04.17

天龍

天龍 ラーメン

新潟市の「天龍」です。新潟島は、古町地区繁華街の中にあります。
東堀店もありますが、本店です。お店は、間口が広いカウンター席だけのお店です。明るい木目がお寿司屋さんのような感じのお店です。日付が変わりそうな時間に着きましたが、他にお客さんがいません。
メニューは、ラーメンと味噌ラーメンにトッピングを加えたものがあります。とろろ昆布やとろろ芋など創作系とも取れるトッピングを加えたメニューもあります。
東堀は昼に食べたことがありますが、本店は初めてなんでラーメンにしました。
大勢で押しかけたので、やっぱりビールと餃子をオーダする人がいます。おっちゃん一人でやっているので時間がかかるかなと思いましたが、手際よく早くできてきました。
小さめの器になみなみと盛られてきました。あっさりしてそうな雰囲気です。
麺は、細ストレートで噛み易いものです。冷麦のような感触です。ラーメンだと思って食べるには物足りないです。
スープは、醤油色の美味しそうな色です。色の通り醤油の味のしっかりあっさりしたスープです。癖がなく、それが逆にもの足らないように感じます。
トッピングは、チャーシューとメンマ。シンプルなラーメンです。
お酒を飲んだ後でも食べ易いシンプルなラーメンです。530円もお手頃でまあまあいいかな!

天龍 餃子

餃子が美味しいです。
野菜(ニラ)が多いからかな?
あまり餃子で美味しいと感じることはないのですが、天龍の餃子は美味しいです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

かぞく亭

かぞく亭 オリジナルラーメン

村上市(旧神林村)の「かぞく亭」です。
国道7号線沿いの旧村上市の寄りにあります。
お店は、右側に厨房、その前に小さめのカウンター席、中央にテーブル席、奥と左側に小上がりがあり、さらに左手前に個室の座敷があります。和食の食堂の雰囲気です。午後1時過ぎの到着です。空いてます。でも、お客さんもやってきます。村上時間とかあるんでしょうか?
メニューは、麺類、定食、一品料理からそば・うどんまであり、さらに夜は、飲めそうな居酒屋の料理まで揃っています。麺類は、醤油、味噌、塩の各味と創作系ラーメンがあります。塩味に塩チーズラーメンというものがあり気になります。創作系は、わさびらーめん、オリジナルラーメンがあります。この前は、以前から食べたいと思っていたわさびらーめんを食べました。今日はシチューラーメンを食べようと思っていたのですが、いよぼやラーメンとシチューラーメンが見あたりません。店員に聞くと寒い時期の期間限定だそうで、今季は終了とのことです。塩チーズラーメンも気になりますが、オリジナルラーメンというものがあります。味は普通(醤油)と味噌と辛味噌があります。どんなものか店員に聞くと「豚骨のようなまろやかなラーメン」とのことです。塩チーズラーメンも面白そうですが、味が想像できます。どんなもんかオリジナルラーメンにしました。
空いている時にオーダしたので早く出来てきました。大きめの器に褐色がかった乳白色のスープと紅生姜の赤が、まるで豚骨ラーメンのようです。
麺は、やや細の縮れで癖のない食べ易いものです。
スープは褐色がかった乳白色で、見た感じとんこつラーメンです。食べてみると、とてもまろやかで動物系の臭みもありません。とても美味しいスープと思い食べていて気が付きました。トッピングのコーンで…。コーンスープです。コーンスープの甘みを抑え、醤油でラーメンスープに合うように整えているようです。スープだけ飲んでも、麺と一緒に食べても美味しいスープです。バランス感覚の優れた人が作っているのでしょう。
トッピングは、1枚もののチャーシュー2枚、メンマ、鳴門、絹さや、紅生姜とコーンです。紅生姜って好きじゃないけどこのスープには合います。
とっても面白美味しくいただきました。750円も楽しんだことを考えると妥当な線でしょう。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008.04.16

じじ&ばば

じじ&ばば チャーシューメン

新潟市の「じじ&ばば」です。
鍋茶屋通りの下手にあります。
お店は、右に厨房、正面にカウンターがあり手前と左側にカウンター席、左側とその手前に小上がりがあります。本格的ラーメンを食べられる定食・ラーメン・居酒屋です。夜の7時(?)から翌5時までの深夜型です。
メニューは、ラーメンから味噌、塩、中華系までバリエーションが豊富です。自分の舌が味を薄く感じるのか疑わしくなってきたので、普通のチャーシューメンにしました。と言いたいところですがチャーシューメン(太麺)にしました。
お客さんが多く、厨房も忙しそうです。
麺は、平打ちでやや太く縮れの強いものです。茹で加減がいいので、この手の麺に多い硬過ぎる嫌な感じもなく美味しく食べられます。味わいのある麺です。
スープは、醤油味で、さっぱり感、旨味、甘みのバランスの良い風味とまろやかな深みの美味しいものです。普通の辛さにしてもらったのですが、それでも結構辛めです。
トッピングは、やや軟らかめでしっかり味のチャーシューがたっぷりとシャキシャキしたメンマです。
夜遅くこれだけしっかり美味しいラーメンが食べられるってありがたいことです。
じじ&ばばのスープは、いつも通り美味しくいただけました。舌は可笑しくなかった。直ったのかな?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

青島

青島西掘 ラーメン(大)

新潟市の「青島 西堀通店」です。
新潟市の新潟島は西堀通り、イタリア軒の並び下手寄りにあります。
関東のコッテリした感じのラーメンを立て続けに食べたんで新潟のあっさりラーメンが食べたくなり東堀の石門子を訪ねましたが、16日から17日が臨時休業でした。近くだとやっぱ青島ですね。
お店は、奥行きがあり入口を入ってすぐ左に食券販売機があります。右側に広い厨房があり、左側と手前のカウンター席だけの広いお店です。あまり飾り気のないラーメン専門店らしいお店です。お昼の12時15分に着きました。今日は、そんなに混んでません。7~8割の席が埋まっているくらいです。
メニューは、ラーメンとチャーシューメン、それらの大盛りとトッピング等の追加です。好きな1スープで勝負しているお店です。今日は(も?)、お腹が空いているけど手持ちも少ないのでラーメン(大盛)にしました。大盛りが50円増しというのが嬉しいですね。カウンター席に座り食券を前に出し待ちます。
今日も店員二人で効率良く働いています。必要な言葉以外は発せず黙々と作っています。麺の茹でとスープを入れたりしているおじさんとその他のことをしているあんちゃんです。時々店員が変わっているような気もします。おじさんの方は何度か見ていますが、良く見ると泉谷しげるに似ています。味のある顔です。
麺を秤で計って大きな鍋で茹でます。3人前くらいずつ作ります。考えてみると秤で麺の重さを量るお店も珍しいような気もします。
2廻りくらい待ってラーメンが出来てきました。いつも通り醤油の色がしっかりしたスープです。青島のラーメンにはブラックペッパーがあいます。近くになかったので一人飛ばした隣から借りて挽きながらちょっと多めにかけます。いい香りです。
麺は、普通の太さ、普通の縮れ具合で、見た目でどうこう特徴のあるものではありません。でも、ツルツル&モチモチ感と旨味と噛み応えのあるバランスの取れた美味しい麺です。スープとの相性も抜群です。
スープは、ちょっとしょっぱいかなと思うほど醤油の色が濃い透き通ったスープです。生姜のすっきりした味とブラックペッパーの風味が最高です。醤油の旨味を最大限に生かし引き出したスープです。でも、今日はちょっと薄味に感じます。しょっぱさが足りません。最近、舌が麻痺したのかなぁ。
トッピングは、旨味・硬さ・弾力も楽しめるチャーシュー、細く硬めのメンマ、ほうれん草、海苔、鳴門です。
ラーメンの要素ひとつひとつが美味しくバランスが取れていますから、なにも申すことはありません。普通盛り600円なんで大盛りは650円になります。美味しくってお腹一杯で…。今日も昼食を楽しみました。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2008.04.15

青葉

大宮ラーメン村 青葉 中華そば

大宮駅近くの大宮らーめん村「中華そば 青葉 大宮店」です。
ゲームセンターなどが入ったビルの4階にあります。フロアー全体がラーメンテーマパーク風になっています。オープン当時は、七軒あって「大宮らーめん七福神」と名乗っていたようですが、今では4軒で「大宮らーめん村」になっています。他その一番奥に「中華そば 青葉」があります。12時少し前にお邪魔しました。エレベータ近くのお店の前を通って奥に進みます。どのラーメン屋もガラガラです。一番奥の「青葉」だけお客さんが入っています。店前の食券販売機で食券を購入します。中華そばとつけめん、それらに豪華トッピングを施した特製があります。つけめんも人気のようですが、中華そばにしました。
お店は、広めに陣取った厨房、その手前と左側のカウンター席だけのお店です。席が一杯です。待ちになりました。その後もお客さんが増え待ちの先頭です。そんなに時間が経たないうちに席が空き、座れました。
他のお客さんは、つけめんが多いですね。殆どの麺を食べ終わって、つけ汁をスープで薄めてもらっています。新潟のラーメン屋さんだとスープを持ってきてくれますが、このお店はつけ汁を器ごともらいスープを加えて返してくれます。その自体は良いのですが、味の調整はお店任せのようです。変な味にしてしまうよりは良いかも知れませんが、個人の好みはどうなるのかな。薄め、濃いめとか言えば良いのかな?
中華そばが出来てきました。中華そばという名に相応しい落ち着いた雰囲気です。
麺は、やや太の縮れ麺です。ブリブリした歯応えとモチモチ感の強い麺です。少しパスタっぽく確かにつけめんだったら美味しいかもと思える麺です。
スープは、煮干し中心の魚介系和風ダシと豚骨鶏ガラの動物系白湯スープのダブルスープです。元祖ダブルスープらしいのですが、中華そばという名と合っているようには思えません。中華そばは老若男女に好かれるあっさりした食べ物であって欲しい。青葉の中華そばは重過ぎます。ラーメンなら気にならないんですがね。
トッピングは、チャーシュー、メンマ、鳴門、海苔です。
この場所で、650円でこれだけのものですから悪くはないと思いますが、好みのものではないですね。でも、前回より美味しく感じるようになったかも知れない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.04.14

七匹の子ぶた

七匹の子ぶた 塩らーめん

埼玉県さいたま市さいたま副都心駅前にある「ヌードル上海ダイニング 七匹の子ぶた さいたま新都心店」です。
このお店も以前食べましたがあまり美味しかった印象がなかったお店ですが、メニューも豊富なんで別のものを食べればいいかなと来てみました。
人数もいたので奥に通されるのかなと思ったら、入ってすぐ脇の通路を行った先に個室があり通されました。
夜はラーメン屋ではなく、店の名前の通りの中華系のダイニングです。
メニューは子ぶたに合わせ1匹の子ぶた「醤油らーめん」、2匹の子ぶた「塩らーめん」、3匹の子ぶた「味噌らーめん」…「担々麺」…「和風らーめん」…「ゆず塩らーめん」、7匹の子ぶた「チャーシュー麺」と他にも何種類かあります。前回は醤油らーめんにしました。2回目なんで順番に塩らーめんにしました。
メニューには、繊細・塩らーめんと書かれています。関東の繊細ってどんなのかな?美味しいのかなと期待しながら待ちます。塩らーめんが出来てきました。褐色のスープが美味しそうです。
麺は、細い縮れ麺です。モチモチ感が強く歯応えのあり過ぎるように感じます。細麺では珍しい歯応えの強い麺です。プリプリした歯応えを期待していたので少しガッカリです。
スープは塩ですが、動物系の旨味の強いもので、あっさりした感じはありません。美味しいスープかも知れませんが、あんまり好みの味ではありません。
トッピングは、チャーシュー、メンマ、ゆで玉子半個、海苔です。
700円といい値段です。新潟にあるお店だった高いからもう食べないでしょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ガラ喰楽学校

ガラ喰楽学校 あっさりしょうゆ

埼玉県さいたま市は大宮駅西口にある「らぅ麺 ガラ喰楽学校」です。
大宮ではそごうの「ラー戦場」で食べることが多いのですが「ガラ喰楽学校」も1回食べただけで少し気になっていました。久々に食べてみようとお邪魔しました。
お店に入るとすぐ右側に食券販売機があります。久々なんでお店の人からメニューの紹介をしてもらいました。
ラーメンには、ラーメンの名前の他にクラス名も付いています。1年1組は濃厚しょうゆ、1年2組はあっさりしょうゆって具合です。前回は、最初だったので1年1組の濃厚しょうゆにしました。今回は、1年2組のあっさりしょうゆにしました。今の時間は、大盛りとライスが無料とのことでお願いしました。
お店は1階にありますが、中に進むと数段の階段があり半地下に降りるような感じです。右奥に厨房があり、お店中央に向かい合わせのカウンター席として使っている仕切りのある大きなテーブルがあります。そしてその周囲にはボックス型の4人定員のテーブル席があります。そのボックス席には、○年○組と書かれた札があり、ランドセルなんかもかけられていたり、まるで昔の学校の雰囲気です。11時30分過ぎに着きましたが他にお客さんがいません。後から1人来ただけです。
混んでないんですぐに出来上がって来ました。醤油の色の濃さが美味しそうな感じを引き立てます。
麺は、やや太のストレートに近いものです。少しだけ縮れが入っているお陰でパスタっぼさはさほど感じられません。モチモチした感じが強く、噛むとコシの強さもなかりあります。歯応えで楽しめる麺です。
スープは、醤油の濃い色です。その色の通り醤油の旨味ががんがん伝わってきます。なかなか美味しいスープです。最近は、背脂ありがこってり、なしがあっさりというお店を結構見かけます。しかし、背脂なしがあっさりしたラーメンかって言われたら、違うでしょって言いたいですね。あっさりというよりしっかりです。
トッピングは、程良い歯応えと焼きで香ばしくなったと言いたいがちょっと焼き過ぎのチャーシュー、メンマ、輪切りと白髪のねぎ、万能ねぎです。
650円とちょっとお高いラーメンかと思いましたが、大盛りとライスが付けば、まあまあ良いかなって感じです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.04.13

福島潟

新潟市(旧豊栄市)の福島潟です。
桜ではありませんが、菜の花が綺麗に咲いているようなので行ってみました。
黄色の絨毯ですね。

福島潟

福島潟

福島潟

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新潟桜の旅 瓢湖

阿賀野市(旧水原町)の瓢湖です。
白鳥と桜と山の残雪が見れます。

瓢湖

瓢湖

瓢湖

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新潟桜の旅 大日原演習場

阿賀野市(旧笹神村)の自衛隊大日原演習場とその周辺です。

大日原演習場

大日原演習場

大日原演習場

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新潟桜の旅 村松公園

五泉市(旧村松町)の村松公園です。
すごい人数と車です。
駐車場に入るのにも出るのに時間を要しました。
駐車料金500円でした。

村松公園

村松公園

村松公園


| | コメント (0) | トラックバック (0)

恵比寿

恵比寿 ラーメン

五泉市の「恵比寿」です。
凄く久々に来ました。
五泉市から旧小須戸町の信越線矢代田駅方向に向かう道沿いにあります。
道その道路を挟んだ向かい側に駐車場があります。お店の大きさから考えるとかなり大きな駐車場です。12時少し前に着きました。この時間で、もう8~9割方埋まっています。お店の外まで待っている人がいる状況です。行列が進みお店の中に進みます。
お店は、左側に厨房、その中央寄りにカウンター席、奥から右にかけて小上がりというよりなお座敷のようなところに、卓がいっぱい置かれています。
メニューは、ラーメンとチャーシューメンのみです。普通に加え大盛と特盛がありますが、ラーメンの普通盛りにしました。久々ですが値上がりしてないのがありがたく感じます。
今日はカウンター席に座ったので、作る様子が見えます。厨房は4人もの人が手際良く作っています。待ちの進むのが早いと思ったのですが、ラーメンを仕上げる速さがあったんですね。
ラーメンが出来てきました。普通のラーメンなのにチャーシューが5枚も入っています。
麺は、ごく普通の太さの縮れ麺です。ツルツルプリプリした美味しい麺です。以前から感じていましたが青島の麺と同じような麺です。
スープは、醤油のあっさりしたものです。以前は、これまた青島と似たような醤油しっかりの印象が残っているのですが、醤油味の味薄のスープです。青島系の生姜が抑えられたものだと思っていましたが、凄く薄味に感じます。それでもいい旨味があります。
トッピングは、薄めで歯応えも少し軟らかに感じるチャーシュー5枚のみです。メンマや鳴門や海苔など入っていません。嬉しいような寂しいようなトッピングです。
味とチャーシューを考えるともう少し値段がはっても良さそうですが、550円と比較的安い値段でチャーシュー5枚はいい線でしょうか?

| | コメント (2) | トラックバック (1)

新潟桜の旅 新発田中央公園

新発田市の新発田中央公園です。
桜の綺麗な公園です。
すぐ横を羽越線が走っています。

新発田中央公園

新発田中央公園

新発田中央公園

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新潟桜の旅 五十公野公園

新発田市の五十公野公園です。
桜の木の本数は多くありませんが、静かにお花見ができます。

五十公野公園


五十公野公園


五十公野公園

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新潟桜の旅 加治川

新発田市(旧加治川村)の加治川です。
ここは、あまり桜を見に来ている人がいません。

加治川

加治川

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新潟桜の旅 新発田城址公園

新発田市の新発田城址公園です。
まあまあ朝早いのにも関わらずカメラを持った人の多いこと。
お城は、絵になります。

新発田城址公園

新発田城址公園

新発田城址公園

| | コメント (0) | トラックバック (0)

阿賀野川の朝靄

新新バイパスから阿賀野川の上流方向です。
朝靄が綺麗でした。

阿賀野川の朝靄

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新潟桜の旅 じゅんさい池公園 その2

前夜に引き続きじゅんさい池公園です。
交通規制や駐車場閉鎖がされるので早朝に来ました。
じゅんさい池公園に泊まった訳ではありません。
早朝だとじゅんさい池をウォーキングしている人が多くいます。

じゅんさい池公園 じゅんさい池

じゅんさい池公園 桜

じゅんさい池公園 しだれ桜

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.04.12

新潟桜の旅 じゅんさい池公園 その1

新潟市のじゅんさい池公園です。
夜の桜撮影に挑戦です。
シャッター開けっ放しで懐中電灯で桜を照らして撮りました。
シャッター開放時間122秒でした。

じゅんさい池公園

| | コメント (0) | トラックバック (0)

やすどん

やすどん

三条市の「らーめん やすどん」です。
全然知らないお店でした。ネットにもあまり出てこないお店です。コメントで紹介されたので行ってみることにしました。三条市の東三条駅の南側にあります。三条市の土地勘のない人には分かり難い場所です。そんな訳で上手く説明できません。
他のお店と一緒の建物で駐車場も共同です。お店は、奥に厨房、その手前にカウンター席、左側にテーブル席、右側に小上がりがあります。午後5時30分頃に着きましたが、お客さんがまあまあいます。
メニューは、ラーメン、みそラーメン、タンメン、五目ラーメンなどが中心になっています。普通のラーメン大油にしました。
麺を長い時間茹でいます。見ていると心配になります。ようやくスープの準備をして、麺を上げ、トッピングをのせラーメンの出来上がりです。

やすどん ラーメン(大油)

背脂が表面を覆っています。美味しそうです。
麺は、太麺のストレートに近いものです。典型的な燕三条系の麺です。ゆで加減が硬過ぎることもなく美味しい麺です。
スープは、たっぷりの背脂に覆われています。色は真っ白に見えますが、厚さはそんなにありません。その下に煮干しダシが効いた、醤油味のあっさりしたスープがあります。これまた燕三条系です。
トッピングは、歯応えのあるチャーシュー、量も多いシャキシャキしたメンマ、鳴門、そして玉ねぎのみじん切りです。
派手さはありませんが、600円でここまでしっかりした燕三条系の背脂ラーメンが食べられるのが凄いですね。

| | コメント (4) | トラックバック (2)

新潟桜の旅 阿弥陀瀬

五泉市(旧村松町)の阿弥陀瀬地区にある貯水池の桜です。

阿弥陀瀬

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新潟桜の旅 安田浄水場

阿賀野市(旧安田町)の安田浄水場周辺の桜です。
遠くから桜色の長々とした帯に引き寄せられました。

安田浄水場

安田浄水場

安田浄水場

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新潟桜の旅 鳥屋野潟(鳥屋野体育館前)

新潟市鳥屋野体育館前から見たビッグスワンです。
ビッグスワンの桜も綺麗に咲いています。

ビッグスワン


| | コメント (0) | トラックバック (0)

新潟桜の旅 市内幼稚園

市内幼稚園の園庭の桜です。
昼時ですが1家族しか来てませんでした。

幼稚園

幼稚園

幼稚園

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新潟アルビレックスBB エコスタンプラリー

新潟アルビレックスBB エコスタンプラリー

新潟アルビレックスBB エコスタンプラリーに参加しました。
新潟駅の駅南地区とのぞみ公園の清掃です。
広瀬ヘッドコーチが先頭をきってやってました。
あんまり真面目にやってて写真撮るの忘れてました。
FM PORTのHiroeさんも来てました。
個人的に着ている様な雰囲気だったので写真は撮ってません。
上の写真は、終了後のあいさつの風景です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.04.11

長衛門

長衛門

見附市の「らーめん 麺屋 長衛門」です。
国道8号線沿いPLANT5の向かいにあります。オープンしてから食べたいと思っていましたが、ようやく訪問できました。ホームセンタームサシの駐車場の一角にあり、駐車場も共有です。
お店は、駐車場の一角にあるとはいっても、しっかりしたファミリーレストランのような外観です。中は、右側に厨房があり、入口正面から真っ直ぐの通路から両側に向いてカウンター席があり、左側も通路を挟んで左右にテーブル席があり、奥には小上がりもあります。カウンター席と他の席との間には、座ったときにちょうど目隠しになる高さの仕切もあります。お店のレイアウトを考えると、ある程度の規模のお店としては最も進化したラーメン店かも知れません。午後1時頃に着きましたが、お客さんがポツリポツリで広さのあるお店としては寂しい状態です。
メニューは、らーめん、味噌らーめん、辛口味噌らーめんとそれらにトッピングを加えたもの、五目らーめん、焼きそばです。トッピングも豊富で、日替わりのサイドメニューもあります。過去に他店で『何が美味しいですか?』と聞いたら『全部美味しいですよ。』って言われました。当たり前ですよね。『お薦めは?』って聞くと高いものを薦めるお店が多いんです。で最近は『どれが人気ですか?』って聞いてます。そしたら『味噌らーめんがお薦めです。普通のらーめんが好きなららーめんの濃厚正油は如何ですか?』とのこと。らーめんはあっさり正油と濃厚正油があります。濃厚正油には、目立つように見附ブラックとサブタイトルが付いてます。らーめん(濃厚正油)にしました。
ブラックラーメンを始めて食べたのは、富山に出張で行く機会があり「大喜」で食べたのが始まりでした。濃厚な醤油、分厚く歯応えのあるチャーシュー、塩が噴いてるメンマ、黒胡椒、そして生卵で味を和らげて食べるものでした。中田ブラックは、富山出身のオーナーの作るものなんでそんなに違わないけど、この前の猪やブラックのように黒いからブラックというのも勘違いしてしまいます。見附ブラックはいかなるものでしょう。
メニューには、麺の種類(細・中・太)、ゆで加減、リクエストはなんなりとなんて書かれています。また、壁には、『人生いろいろ人それぞれ 汁濃い人にはスープを 汁薄い人には味噌を その他なんなりと 店主』なんて書かれた貼紙もあります。出来ること出来ないことはあるでしょうが、相談してくれっていうお客様を大事にする考えが良いですね。小川屋のような『麺の硬さ、スープの味の濃さやトッピングなどについて調整できません。』という、これ食ってみろというようなお店もありますが…。お店のフロア係もラーメン屋に多いお揃いのTシャツじゃなく、ファミレスぽいのも良いですね。気持ち良く待っていたら、日替わりサイドメニューのミニかつ丼も食べたくなってお願いしました。接客も良いですね。店主の考えがお店全体に行き渡っているようです。居心地良く待っていたらさほど待たずに、らーめんとミニかつ丼が一緒に出来てきました。

長衛門 らーめん(濃厚正油)

おー!、これは、本物の濃厚醤油のブラックです。
見るからに濃厚な醤油です。真っ白な器に映えます。
麺は3種類の太さの麺のうち太麺を使用しているとのことでが、平打ちのやや太麺で縮れの強いものです。ゆで加減がやや硬めで苦手な麺となっています。麺の説明に種類(細・中・太)の選択とゆで加減のなんなりと書かれた隣にしっかり「当店はややかため」と書かれていましたが気にしていませんでした。少し時間をおけば軟らかくなるだろうかと思いミニかつ丼を食べることにしました。(普通は麺を食べて、それから残ったスープと飯類を食べるのですが)

長衛門 ミニかつ丼(日替わり)

タレかつ丼です、肉も程好く軟らかく美味しいものですが、野菜が欲しくなります。
ミニかつ丼を食べ終わって、らーめんの麺に戻ります。
おっ!いい感じになってます。普通の硬さになっています。太縮れ麺は普通の硬さがいいですね。程好い食感でスープにも合っています。
さて、そのブラックのスープは、濃い色の通り醤油の濃いスープです。醤油の味がガンガン伝わってきますが、色ほどしょっぱさはありません。塩分を控えた醤油を使用しているようです。たまり醤油のような癖もなく醤油の味をがっつり味わえるものです。
トッピングは、黒胡椒(しっかりかけられてます。必要な方はさらに…)、脂身の部分バランスよく配された1枚物のチャーシューが2枚、チャーシューの端っこを切ったような小さなもの、メンマ、山くらげです。山くらげは、炒め物風に調理してありますが、シャキシャキした歯応えの楽しいトッピングです。
590円でこれだけ楽しませていただければなかなかです。ミニかつ丼も240円とお手頃でした。お店の対応が気持ちいいお店です。とても気に入りました。今度はお店お薦めの味噌らーめんを食べたいと思います。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2008.04.10

おざわ 閉店します

新潟市の「らーめん おざわ」です。
本町市場の近く本町のアーケードの白山方向の先にあります。

おざわ 閉店案内

お店に入ってビックリ!5月20日(火)をもって閉店の貼紙が…。嘘だろうと思いつつも、聞いてみると本当のようです。(冗談でこんな貼紙をするわけはないのは判っていますが)
お店は、奥行きのある建物で奥に厨房、手前左側と手前がカウンター席、右側がカウンター内側の通路になっています。古民家のような内装です。店内が暗く、ダウンライトがカウンターとその上に置かれるラーメンを照らし出します。黒光りする木も使い込まれた感じが出ています。12時15分頃に入りましたが、結構混んでます。
メニューは、らーめんとそれらにチャーシュー、メンマ、ワンタンを加えた組み合わせがあります。これから残りの期間味わっていきたいと思います。具材が揃わなくて食べれないと悔いが残るのでちゃしゅうわんたんめんにしました。
いつから貼り出されているかは知りませんが、他のお客さんも閉店の知らせにびっくりしています。まだ信じられないような気分でいます。それでも、ちゃしゅうわんたんめんが出来てきました。

おざわ ちゃしゅーわんたんめん

薄い亜麻色が、あっさり感を伝えてくれます。
麺は、やや細縮れです。ごく普通の昔ながらの中華そばって言葉が似合う麺です。
スープは、淡い亜麻色で、色から想像できるあっさりした薄味のスープです。他の店の薄味のスープと違うのは、魚系のダシがしっかりしているため、旨味があることです。味薄でも味わいのあるスープです。
トッピングは、メンマ、ゆで玉子半個と鳴門です。チャーシューは、大きく厚みがあります。脂身が外側にあり歯応えもあります。味も中華そば風の落ち着いたちょうど良い味付けです。チャーシューだけでもボリュームがあります。ワンタンは、挽肉をワンタンの皮が包んでいるところまでは他のお店なんかとと一緒ですが、挽肉が大きいんです。お別当に入れる肉団子ぐらいの大きさがあります。ワンタンは、一口でペロリいけるのが一般的ですが、熱々で一口はなかなか辛いものがあるような大きさです。
普通のらーめんが550円に対して、ちゃしゅうわんたんめんは900円とかなり豪華です。それだけの食べ応えがあります。そうそう器もひと回り大きくたっぷりのボリューム感です。新潟で食べられる新潟らしい、ズーッと昔から有ったような美味しい一杯でした。
お勘定を払うときに聞いたのですが、5月20日(火)の閉店まで冷しをやる予定はないそうです。レモン冷し麺をもう一度食べたかったな。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008.04.09

三吉屋

三吉屋けやき通店 ラーメン(大盛)

新潟市の「三吉屋 駅南けやき通店」です。
新潟駅南口、西側通路から出てけやき通りを渡った先の細い路地にあります。
入口は、ラーメン店というより蕎麦屋か小料理店のような雰囲気です。中は、左に厨房があり、その右側にカウンター席、奥にテーブル席の小さなお店です。中も入口同様で、ラーメン店にしては落ち着いた雰囲気になっています。11時30分過ぎに着きました。他にお客さんが数名いる程度です。
メニューは、ラーメン、チャーシューメン、もやしラーメンと、とてもシンプルです。少しお腹が空いたのでラーメン(大盛)にしました。
新幹線に乗らなきゃいけなくてあまり時間がなかったのですが、三吉屋は出来上がりが早く安心できます。“すぐに”に近い感じで出来てきました。
本店と同じ器かなと思いますが、三吉屋のラーメン(中華そば)に合った派手さはありませんが落ち着きのある器です。
麺は、三吉屋の麺てこんなに細かったっけと言いたくなるような極細の縮れ麺です。本店や信濃町店の麺より細く感じます。最近他店で食べた太麺に慣れた影響でもあるのでしょうか。極細麺が、あっさりのスープを絡めてきます。麺の細さとスープのあっさりがいいバランスです。
スープは、飾り気のない素直な中華そばのスープです。あっさり感、旨み、醤油味の効かせ方などお手本のようなスープです。そんなに濃いめの味付けではありませんが、ダシが効いているため薄味に感じることもありません。
トッピングは、中華そばらしい脂身なしで適度な歯応えのチャーシュー大1枚小2枚、浅漬かりのメンマ、鳴門です。
旨みのあるあっさりしたスープと極細縮れ麺の組み合わせは、本店、信濃町店同様にすばらしいものです。このお店は本店と同じ大盛り100円UPで、計600円になりますがとても満足のいく一杯でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.04.08

新潟桜の旅 鳥屋野潟(県立図書館)

新潟市の県立図書館でお花見をしました。
夕方からの散歩程度ですが桜が綺麗に咲いています。
今週末が、満開かな?

県立図書館

県立図書館

ビッグスワン

| | コメント (0) | トラックバック (0)

だるまや

だるまや 女池店

新潟市の「だるまや 女池店」です。
本日、移転オープンです。場所は、紫鳥線沿いの前のお店より約50mほど鳥屋野寄りです。ほんの少し動いただけです。パチンコ屋さんの駐車場からお薬屋さんの駐車場に移りました。
お店は、右側に厨房、中央に向かい合わせで仕切りのあるカウンター席、奥・左側・手前とカウンター席の周囲にテーブル席があります。カウンター席の周囲が仕切りっぽい造りをしているため程好く目隠しのようになっています。新しいお店ですが落ち着いた雰囲気に仕上がっています。午後4時30分頃に着きましたがさすがにこの時間は空いています。他に数人いるだけです。
メニューは、ラーメンと味噌ラーメン、それらにトッピングを加えたものです。トッピングも豊富に用意されています。大盛りが200円UPです。100円UPが普通で、120円UPがまれに、150円UPが極まれにありますが、200円UPというのは初めてのような気がします。味噌ラーメン餃子にしました。
このお店では、箸は割箸ではなく普通の箸を使っています。環境と健康(残留薬品)を意識してのようです。割り箸でなくても良いけど、ツルツル滑らなければ良いのですが…。
開店当日なんで多少時間がかかるかなと思いましたが、結構手際良さそうでそんなに待つこともなく出来上がってきました。いかにもこってりそうな雰囲気です。赤の鮮やかな色の器で登場です。

だるまや女池店 味噌ラーメン

麺は、やや太のちょっと弱めの縮れ麺です。手揉み半生うどんのような縮れ具合です。湯で加減もいい感じで硬過ぎることも軟らか過ぎることもありません。まあまあ普通に美味しい麺です。
スープは、背脂と背脂の溶けた脂が上層部に浮いています。見た目はかなりのコッテリです。食べてみると見た目通りのコッテリです。背脂のコッテリなんでいい味も出ています。味噌は、白味噌寄りで味噌の旨さや甘さがいい感じに出ています。なかなかいい感じですが、好み的にはコッテリ感を半減させてもらったくらいが好みになるでしょうか。
トッピングは、いい味付けですが軟らかいチャーシュー、メンマ、もやし、味玉半個、水菜、辛味噌が入っています。結構充実しています。茹でもやしのようですが、もやしの上に節粉がかけられてます。魚介系はダシを取るのに使うのは良いけど、直接入れるものじゃないと思うんですが…。辛味噌を途中から混ぜて食べてみました。まあまあいい感じで辛味噌ラーメンも楽しむことができます。
730円と安くはありませんが、充実したトッピングを考えるとまあまあいい線いってるでしょう。チャーシューとメンマが嬉しかったですね。

だるまや女池店 だるまラーメン

だるまラーメンです。

だるまや女池店 餃子

餃子は、普通ですね。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

入学式 その2

今日は、次男の入学式でした。
中学に入る時は小さな子だったけど、すっかり大きくなって高校に入学です。
高校生活を楽しんでくれ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.04.07

入学式 その1

今日は、三男と四男の入学式でした。
一番下の二人なので小さい小さいと思っていましたが、もう中学生です。
素直に育ってくれたと思っています!?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.04.06

中ムラ

中ムラ

村上市(旧荒川町)の「最強中華麺 中ムラ」です。
旧荒川町の坂町にあります。国道7号線と国道113号線の十文字交差点のコンビニ(ローソン)の裏になります。
お店は、右奥に厨房、中央に牛丼屋風の通路があり、右側にテーブル席、左側にカウンター席があります。さらに左に座敷があり、大中小の円卓があります。18時過ぎに付きましたが、外まで並んでいます。団体がいて、全員で一緒に食べられそうもないということで諦めました。お店の中に入れましたが、少し待ち座ることが出来ました。
メニューは、中華料理中心で、飯物から一品料理まで結構あります。ラーメンは、麺こぶラーメンと支那そばとそれらにトッピングを加えたものがあります。麺こぶラーメン餃子にしました。
ときめきラーメンのNIIGATA雲呑屋が閉店する時に、村上店オープンの貼紙がありました。ようやく来ました。NIIGATA雲呑屋はそんなに特別美味しいとは思いませんでしたが、まあまあ好きな味でした。
最強中華麺とか、お店のガラスには“麺の力こぶ”と書かれています。麺が力強そうです。歯が立たなかったらどうしようってな感じです。

中ムラ 麺こぶラーメン

ラーメンが出来てきました。背脂とトッピングで麺どころかスープも見えない状況です。
さて、その麺は普通の太さで、平打ちほどではありませんが角張った感じの縮れ麺です。メニューの説明には「中ムラ特製太麺使用」と書かれていますが、さほど太くは感じません。最強とか、麺の力こぶと言っているだけのことはあります。硬さはごく普通で違和感もないのですが、コシの強い麺です。強いコシが歯応えを楽ませてくれます。食べていて美味しいのですが、それ以上に楽しい麺です。
スープは、結構多めの背脂に覆われています。その下は、深みのある美味しいスープです。あっさりという感じよりもややまろやかな雰囲気です。メニューの説明書きには「魚介のコクとトンコツ背脂の旨味をプラスでWパンチ!」と書かれています。パンチ力とも違うような気がします。醤油の味とか塩味とか極端な感じではなく、中間の中華系に良くある癖のないスープです。
トッピングは、やや味薄のチャーシュー2枚、メンマ、海苔、もやし、わかめです。
全体的に纏まったいい感じのラーメンに仕上がっています。650円はチョットお高いけど麺をこれだけ楽しめるラーメンも珍しいでしょう。最近の強い縮れの硬い茹で方の麺とは違う新しい美味しさでしょうか。

中ムラ 餃子

餃子も、普通に美味しいものです。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

笹川流れ~お幕場大池公園~荒川河口

笹川流れ

マラソンで走ったコース近くの風景。
天気が良く海の色が綺麗です。

笹川流れ

笹川流れでも最も好きな場所です。
帰るときには、太陽の光が海面に映ってキラキラ綺麗です。

お幕場大池公園 白鳥

お幕場大池公園は、まだ白鳥がいます。
ずっといるんでしょうか?

お幕場大池公園 白鳥

お幕場大池公園に帰ってきた白鳥です。
映画トップガンの戦闘終え空母に帰艦するF-14を思い出すような光景です。

夕日 荒川河口

荒川河口からの夕日です。

夕日 荒川河口

海に沈む前に夕日が消えていきます。
見えないけど下は佐渡なのかな?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

寝屋漁港

寝屋漁港

マラソンしてお風呂入って、次は観光です。
日本の漁港らしい風景を撮ろうと寝屋漁港に行きました。
ちょうどその時、漁から帰ってきた底引き船団がありました。

寝屋漁港

おじいちゃんが孫を連れてお出迎えのようです。
獲れていますが、量がどうか?

寝屋漁港

寝屋漁港


| | コメント (0) | トラックバック (0)

ゆり花温泉

ゆり花温泉

マラソンの疲れは温泉でのんびり癒します。
内湯の大きな浴槽と露天風呂のシンプルなものです。
シャンプー&ボディソープ有りで350円(小学生100円)とお手ごろです。
泉質は、ナトリウム・カルシウム・硫酸塩温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)です。

ゆり花温泉 露天風呂Photo_10
ゆり花温泉パンフレットより

| | コメント (0) | トラックバック (0)

笹川流れマラソン

笹川流れマラソンに参加してきました。
練習もしないままいきなりの参加で、予想通りの体の重さとの戦いでした。
記録も気にせず、笹川流れの景色を楽しみながら走りました。
道の駅「笹川流れ」の太鼓の演奏。
住民の応援がありがたいですね。笹川流れだから走れました。
ありがとうございました。

最後のゴール前上り坂を走って上りたかったのですがやはり足がつりました。

笹川流れマラソン ゴール前坂


最後の坂は、歩いて上りました。ゴールして帰る人の声援に励まされ…

笹川流れマラソン ゴール

記録的にはボロボロでしたが、完走?の満足感はあります。
記録証を受け取って、アクエリアスを貰います。今年は当たってません。

笹川流れマラソン 味噌汁

振る舞われている味噌汁をいただきます。うまい。
朝ごはんも食べずに走ってきたのでお腹が空きました。

笹川流れマラソン 天ぷらうどん

うどんは有料です。天ぷらうどん350円です。(うどんは250円) 美味しい。

笹川流れマラソン おみやげ(笹川流れの塩)

お土産の笹川流れの塩です。バーベキューの時に使います。

笹川流れマラソン おみやげ(干しタコ)

子供達の大好物の干しタコです。
いつもは、マラソン会場で販売しておりますが、最近取れてないとのことです。
鼠ヶ関までドライブし仕入れました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.04.05

夜景に挑戦

万代橋

夜景に挑戦!
万代橋を上流から撮影してみました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

まる七

まる七 特製背脂らーめん

新発田市の「麺食堂 まる七」です。
国道7号線沿い、五十公野公園に入口交差点のほんの少し中条寄りにあります。
お店は、左奥に厨房、左手前と中央寄りにカウンター席、左最手前にテーブル席、右側に小上がりがあります。午後5時過ぎに着きましたが、ポツリポツリとお客さんがいます。
メニューは、らーめん、背脂らーめん、味噌らーめん、担々麺、つけめん、担々つけめんなどです。以前食べて美味しかった背脂らーめんのトッピングが豪華そうな特製背脂らーめんジャンボ餃子にしました。
兄弟店「竜胆」を紹介する貼紙があります。暖簾分けのように感じていましたがそのようです。兄弟店が上で姉妹店が下なんでしょうか。
らーめんが出来てきました。特製背脂らーめんも小さめの器です。それで波々とスープがあります。
麺は、普通よりもちょっと細めの縮れ麺です。プリプリした感じと程良いコシの美味しい麺です。スープと良く合ってます。
スープは、表面に背脂と刻みねぎがぎっしりと浮いています。隙間から見えるスープは、普通のあっさりした中華そば程度に見えますが、良く見ると濃いめの色をしています。以前は結構濃いめの味でしたが、今日は程良い濃さで、癖のない見た目通りのしっかりした味です。醤油の味を楽しめる美味しいスープです。
背脂は、たぬきそばの揚げ玉くらいの大きさがあり、大きさが揃っています。チャッチャ系ではないようです。背脂を切ってから煮込んでいるのでしょうか。器の縁も綺麗です。煮込んでいるだけのことはあり、スープの熱で溶け出して油がしつこく感じることもありません。背脂によってスープにまろやかさと旨味が増し、油っぽくないこの方法は、背脂の一歩進んだ食べ方です。醤油味のスープに背脂だったら絶対美味しくなります。
やや軟らかめのチャンシュー3枚、メンマ、鳴門、らーめんよりもほんの少し多めですがまだ少ない岩海苔、味玉、海苔3枚です。
中華そばが550で、背脂らーめんが650円です。お店をよっては背脂入りの値段が、背脂なしと同じ値段の店もあります。高い背脂らーめんだなあと思いましたが、それなりの美味しさと味への探求心には満足させていただきました。

まる七 ジャンボ餃子

ジャンボ餃子です。
500円と安くはありませんが、それなりにでかいです。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ピクミン2

ピクミン2

ゲームキューブのソフト「ピクミン2」を入手できました。
子供がやりたくて探していたゲームソフトです。
ネット上も探しましたが新品はなく、中古なのに新品より遥かに高い値段です。
諦めておりましたが見つけることが出来ました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.04.04

猪や

猪や 猪やブラック

新潟市の「らーめん 猪や」です。
信濃町の旧国道116号線から1本海岸寄りの道路沿いにあります。
そんなに古くからやっているお店ではありませんが、建物は結構古そうです。ラーメン屋としては若い人がやっています。家賃の安いところで頑張っているように見えます。左側が厨房で、右側と手前にカウンター席がある小さなお店です。午後2時過ぎに着きました。さすがに他にお客さんはいません。
メニューは、相変わらずCDケースに入っています。とんこつ味がメインで、とんこつの醤油、塩、味噌、煮干しがあります。担々麺もあります。ご飯や餃子とのセットもできます。最近増えたメニューに猪やブラックがあります。それを食べてみたくて来ました。迷わず猪やブラックをオーダしました。
お店の壁を見たら、なんかとのコラボラーメンもあるようです(興味なし)。麺を細麺に変えました。っていうのもあります。細麺の方が好きなので歓迎です。ちょっと期待です。替え玉も出来るようです。猪やブラックについても書いてますが、なんか知らないお店の名前らしきものを書いていて良く判りません。
なんて見ている内に猪やブラックが出来てきました。真っ黒なスープに白いチャーシューとセンターの紅生姜が映えます。イカ墨かなと思えるような黒さです。
麺は、細ストレートです。九州ラーメンなんかで使われている麺に似ていますが、新潟に合うようにしているのか食べ易く感じます。歯応えの良い麺です。
スープは、とんこつの白濁色よりもやや褐色っぽいものでとんこつ味らしいものです。同僚に猪やのとんこつは動物系の臭みみたいなものを感じるから好きじゃないっていう人がいました。そう言われると多少そんな感じもします。若い人ならあまり気にしないかも知れませんが、普段あっさり系を食べている人には、気になるかも知れないですね。そしてブラックの黒さは、マー油のようです。マー油はあんまり好きじゃないんですが、スープ自体の味が濃いためマー油の味はさほど気になりません。
トッピングは、やや薄味の軟らかいチャーシュー、万能ねぎ、紅生姜です。
ブラックという名前で、富山ブラックのような醤油の濃い味を期待しましたが全然別物でした。名前の付け方は自由だと思いますが、ちょっと紛らわしく感じます。今まで全体的に値段が高いかなと思っていましたが、価格改定で手頃なお店になったことは歓迎します。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.04.03

東光

東横 味噌らーめん

新潟市(旧豊栄市)の「東光」です。
新潟県内屈指の味噌ラーメンが美味しいお店ということになっています。以前いつ食べたのかを忘れるくらい久々に来ました。豊栄葛塚地区の市が立つ通りにあります。昼前後は路上駐車の車で場所が判ります。
小さなお店です。左側に店に比べて広めの厨房があり、その中央寄りにカウンター席、右に小上がりがあります。なかなか古く庶民のラーメン屋さんといったものです。午後1時に着きましたが、混んでます。小上がりに相席でなんとか座れました。
メニューは、味噌らーめんが殆どで醤油と塩とワンタンメンもあります。久々なもんですから普通に味噌らーめんにしました。
午後1時を回っているのにお客さんが来ます。帰るお客さんと入れ替わりで上手くみんな座れるような状態が続いています。
そんなに早くもなく遅くもなく出来上がってきました。すり鉢風の器です。中にすり鉢のギザギザが付いています。すり鉢そのものです。味噌らーめんというよりも味噌スープ麺という言葉が合いそうなものです。たっぷりのスープの中に野菜炒めがのっています。その下に麺があるのでしょう。
その麺は、やや太で縮れの強いものです。硬めに茹でられています。苦手な麺です。
スープは、白味噌と赤味噌のちょうど中間の合わせ味噌でしょうか。味噌味のしっかりしたものです。とてもサラサラしたしていて、見た感じあっさりで味は濃厚なものです。店内には、“薄めたい方は言ってください”みたいな貼り紙があるくらいです。スープとトッピングの野菜炒めで野菜スープかなと思うほどたっぷりのスープです。
トッピングは、キャベツともやしときくらげの野菜炒めです。繰り返しになりますが、たっぷりのスープなんで野菜スープのようになっています。レンゲと穴空きの大きなスプーンが付いています。そんな食べ方をするものなんです。
濃厚な味の味噌野菜スープ麺です。好みから言うとちょっと違います。そんなに美味しく感じませんが、お客さんの入りを考えるともうひとつの味噌ラーメンの世界があるようです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.04.02

杭州飯店

杭州飯店 中華そば

燕市の「杭州飯店」です。
燕市の旧吉田町寄りにあります。
お店は、奥に厨房、手前にテーブル席、右側に座敷があります。テーブル席・座敷ともテーブル・座卓がところせましと配置されています。雰囲気は、大衆中華料理店です。昼時は席数が多いのにも関わらず混んでますが、午後8時過ぎと午後8時30分までのお店にしては閉店間際のお客となりました。テーブル席は4~6人掛けですが1卓に1人か2人座っています。仕事仲間と2人だったので右側の座敷に座ろうかと思ったら、遅い時間なのでテーブル席にしてくれとのことなので、6人掛けのテーブルに1人でいる人のところに相席させてもらいました。
メニューは、ラーメン屋さんのメニューと中華料理店の麺類のメニューを合わせたような豊富なメニューです。久々のような気もしたので一番基本的な中華そばにしました。
こんな時間なんですぐに出来てきました。中華そばは、全体量に比べ小さな器に波々と盛られてきます。背脂に太麺、醤油っぽい綺麗な色のスープが見えます。見ているだけでも美味しそうって感じです。
麺は、極太の縮れ麺です。全体的には平たい麺ですが、平たくなっていなところもあります。うどんときし麺の合わさったようなものです。それが1本の麺で途中まできし麺のような平打ち麺かと思えば、その途中からうどんのように厚みのあるものもあります。コシもいい感じです。燕三条系のラーメンを食べるとコシの強いうどんのような錯覚を起こします。
スープは、癖のない背脂入りでその下には醤油味のあっさりしたスープです。以前食べた時は醤油の味が結構濃い目に感じていましたが、今日は薄味に感じます。薄味ですがダシが効いているのでとても美味しくいただけます。美味しいスープです。
トッピングは、歯応えの楽しめるチャーシュー2枚、メンマ、玉ねぎのみじん切りです。メンマは色がかなり黒っぽくしょっぱいかなと思いましたが、なかなかどうしてしっかり味付けがされています。
700円と基本的なラーメンの中では値段の高い方ですが、十分、あるいはそれ以上に楽しめるものです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

今日の夕日

出雲崎の夕日

出雲崎町の道の駅「天領の里」からの夕日です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

こじま

こじま 玉ねぎチャーシューメン

上越市の「ラーメンの こじま」です。
国道18号線四ヶ所インターから高田駅方面に向かい関川を超えた先にあります。
午後1時30分頃に着きましたが、駐車場には結構車が停まっています。
お店は、右側に厨房、奥に小上がり、左側にテーブル席、中央に大きな向かい側との仕切のあるテーブルがあり、カウンター席風に使用しています。普通のラーメン屋さん雰囲気です。お店の中も結構お客さんがいます。
メニューは、秘伝のタレ(醤油)、味噌、塩とそれらにトッピングを加えたものがあります。チャーシューが評判のお店なので、最近好きな玉ねぎも合わさった玉ねぎチャーシューメンにしました。
チャーシューの説明やその販売している説明、お取り寄せも出来るとの事などカウンター風のテーブル席の仕切りに貼られた説明を読んでいたら、結構いたお客さんも食べ終わって帰り半分くらいになってきました。そんな状態ですから玉ねぎチャーシューメンもすぐに出来てきました。真ん中の玉ねぎとその周囲に盛り付けられたチャーシューが美味しそうです。
麺は、やや細の縮れ麺で平打ちほどでもないんですが四角い麺で適度な歯応えとモチモチ感のとても美味しい麺です。
スープは醤油ですが、味噌も混じっているんじゃないのかなと思うような感じの色です。味も醤油っていう感じじゃありません。醤油が中心とはなっていますが、いろんな旨味が混じったものです。とてもまろやかなのにしっかりしたスープです。麺との相性も良くバランスが取れています。
トッピングは、チャーシューとメンマと玉ねぎです。肉屋から始まったお店だけのことはあります。チャーシューが味、硬さ、脂身の混じり具合など、とてもバランスの取れた美味しい仕上がりになっています。ねぎも好きですが玉ねぎも美味しいですね。薄くスライスしていて辛みも気になりません。でも、もう少しくらい辛味のある方が好みです。
とても美味しくいただきました。800円と安くはありませんが、満足いただける一杯だと思います。
上越は、美味しいラーメン屋さんが多いですね。そしてレベルも高く個性的でもあります。とても楽しい町です。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008.04.01

一心亭

一心亭新潟店 味噌ラーメン

新潟市の「一心亭 新潟店」です。
西堀通に面したビルの1階にあります。夜10時から朝5時までの夜行性ラーメン店です。夜の5時から7時の間に開店するお店は多いと思いますが、夜10時からは珍しく遅い開店のお店です。二次会終了後のお客さんをターゲットにしているのでしょう。
夜の9時30分頃に着きました。暖簾が下がっていたのでお店に入ると正式な開店はまだだけど食べさせて貰えそうです。同じスチエーションで一人の時に開店前ということで断られました。人数が纏まると強いですね。
お店は、奥から左側にかけてのL字型厨房になっていて、中心から厨房や周りの壁を向いたカウンター席だけのお店になります。
メニューは、醤油・塩・味噌・担々麺・タンメン・もやし・野菜などのラーメンとおでんがあります。まだ食べてない味噌ラーメンにしました。
開店時間前だったので心配しましたが、他にお客がいなかったこともあり早くラーメンが出来てきました。
味噌ラーメンらしくキャベツともやしの炒め物がのったものです。
麺は、普通の太さの縮れで、まあまあいい感じです。
スープはさらさらしていますが、赤味噌の濃厚な味です。濃厚なんですが味噌の美味しさがいまひとつ感じられません。また、麺との絡みが感じられません。スープ自体は、味的に並かなと思いますが、麺との絡みがなんか上手くないですね。なんだか拍子抜けしてしまいます。
トッピングのキャベツともやしの炒め物も火の通りも程良く、スープとも合ってます。
スープか麺かは判りませんが、バランスがまったく好みではなく、残念です。塩や醤油が美味しいだけに不思議です。

一心亭新潟店 餃子

餃子もいただきました。餃子のことはよく判りませんが、まあまあ普通にいただけました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

三吉屋

三吉屋信濃町店 ラーメン(大盛)

新潟市の「三吉屋 信濃町店」です。
三吉屋は、古町、駅南と信濃町にあります。その信濃町店です。
国道116号線沿いのビルの半地下にあります。ちょっと古いビルの半地下にあるラーメン屋さんで雰囲気がちょっとそんな感じです。奥行きがあり、右に厨房、左側にカウンター席、左手前に1卓テーブル席があります。12時過ぎに到着しましたが、3人が前に並んでいます。お店の外で待ちました。さほど待たずにカウンター席に座ることが出来ました。
メニューは、ラーメン、チャーシューメンの三吉屋基本メニューに加え、タンメンがあります。炒飯も人気があるようです。前回タンメンをたべたので普通のラーメンにしようと良くメニューを見たら大盛りが50円UPです。本店は100円UPなんですが信濃町店はお得です。ラーメン(大盛)にしました。
今日も年配の女性が多く、買物して三吉屋のラーメンを食べるのが楽しみ風の雰囲気です。その後、会社員風の人が増え普通のラーメン屋さんの雰囲気になりました。
三吉屋は、どのお店も出来上がりが早く、待ちを考えなくても良いのでありがたく思います。
麺は、極細の縮れでシコシコ歯応えと、極細だからでしょうあっさりしたスープを上手く絡めてきます。麺と絡められたスープのバランスが最高です。
スープは、これぞ中華そばと思います。色は本店と少し違います。本店が少し黄色っぽいような綺麗な色なのに対して信濃町店は普通な感じです。醤油味ですが醤油を強調させ過ぎない。薄味のようでダシが効いているので美味しい。そして野菜から出ているだろう程良い甘さ。大好きなスープです。味は、本店と同じように感じます。
トッピングは、脂身の殆どないチャーシュー大1枚小2枚、浅漬かり色のメンマ、鳴門とシンプルですが、この麺とスープには合っています。
やっぱ旨いですね。大盛で550円と嬉しく満足な一杯でした。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

« 2008年3月 | トップページ | 2008年5月 »