小国製麺 三吉屋監修 冷し中華

日曜日のお昼、日曜日は自宅でのんびりラーメンを作って食べるのが気に入り、今日もご当地系ラーメンを食べます。
今回は、胎内市にある小国製麺のラーメンを食べようと思います。スーパーで見かけて気になっていたラーメンです。
と言っても今回は冷し中華、三吉屋監修 冷し中華です。
包装の袋の表に三吉屋のお店と店主の写真、『新潟県民に長く愛され続けてきた 昔懐かしい味。』、『隠し味の生姜とゴマ油の香りが決め手!あっさりスープなので飲んでも美味しいです。』、『3食入、スープ付、要冷蔵、なま』など、裏には三吉屋の紹介、栄養成分表示、エネルギー量、アレルギー物質、原材料名、作り方、製造者の記載もあります。

名称は生中華めんで、内容量は510gと記載があります。内容は麺が110g×3袋、スープは60g×3人分です。実際に袋を開封してみると生麺3袋とスープ3袋、とってもシンプルです。
作り方は、鍋を使う方法で、たっぷりの水を沸騰させ3分のゆで、冷水などで冷やして皿に盛り付け、スープをかける。お好みのトッピングを用意しておき、のせれば完成です。
今回の冷し中華には、ハム、錦糸玉子、胡瓜、トマト、わかめ、紅生姜、白胡麻、刻み海苔などトッピングしました。

麺は、結構細めのちょっと弱めの縮れ。新潟のあっさりラーメンの三吉屋と同じような食感の心地良さを楽しめます。
スープは、三吉屋の冷し中華と同じ醤油味で酸味のしっかりしたものです。バランスの良い三吉屋の冷し中華風です。
好きな三吉屋の冷し中華と同じような細麺とスープ、とても楽しくいただきました。この品質で3食入り300円。かなりお手頃ですが、トッピングの準備がとても大変でした。
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