HARD OFF ECOスタジアム新潟

新潟市の「HARD OFF ECOスタジアム新潟」です。
鳥屋野潟の南、スポーツ公園の中でも南寄りにあります。
オイシックス新潟アルビレックスベースボールクラブが参戦している2026 ファーム・リーグ 東地区 交流戦ですが、4月29日は角上魚類 サンクスディー、角上魚類のお魚がいろいろ食べれそうです。気温低めが気になりますが、美味しそうなので行くことにしました。防寒対策をちょっとして。
スタジアムの駐車場料金は無料、スタジアムは午後 2時30分一般開場、午後 4時に試合開始予定になっています。一般席なので好きな場所で見れるよう開場30分前を目指します。
駐車場は混みもなくすんなり駐車できました。入場口に向かいます。キッチンカーが2台の出店で、入場券販売ブースがあるだけ、入場待ちの列に列びました。前に50人程の待ちです。後援会会員の入場が先行され、一般入場も予定通りに開場、2階と3階からスタンドに入れるようになっています。階段を上った2階にグッズ販売、3階に食べ物販売ブースがあります。球場自体にはお昼を食べる施設(お店)はなく、飲み物の自動販売機、トイレ、ゴミ箱が利用できます。食べ物関連の販売ブースはオイシックス関連の販売ブース、そして今日は角上魚類の販売ブースもあります。席を確保し、スタジアムグルメの調達、今回は角上魚類から何か購入します。
四色丼、うな丼、海鮮丼、ネギトロいくら丼、イカ串、ホタテ照焼串、つぶ貝焼、えびニラ餃子、海老グラタン、春巻スティック、ねぎとろ巻き、サーモン巻き、イカリング、たこメンチ、番屋汁、番屋揚げなどがあります。食べたいものばかり、特に海鮮丼など悩み、四色丼と番屋汁にしました。

四色丼は、やや小さめの器にうに、いくら、えび、まぐろたたきの豪華な具がたっぷりと綺麗に盛り付けられて1500円。駅弁だったら 2500円ぐらいしそうな豪華なものでした。

番屋汁は、鮭、鰤、海老、渡蟹、大根、ねぎなどが入った豪華な味噌汁です。全ての具材がアラなどではなく、しっかり食べられる身が入っています。500円でも納得しました。
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