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2026.05.30

小国製麺 三吉屋監修 冷し中華

小国製麺 三吉屋監修 冷し中華 パッケージ

最近の生ラーメンですが、手間は多少かかるもののとても美味しく、なのにお手頃で、結構気に入って食べています。
最近は、生ラーメンに新潟関連や新商品がなく、即席の袋麺を食べていました。しかし、冷やし中華やザルラーメンなどの夏メニューが生ラーメンの売場に並び始めました。今週から夏メニューを楽しもうと思います。今回は以前にも食べたことはありますが、胎内市にある小国製麺の冷し中華を食べようと思います。『三吉屋監修 冷し中華』になります。
包装の袋の表に三吉屋のお店と店主の写真、『新潟県民に長く愛され続けてきた 昔懐かしい味。』、『隠し味の生姜とゴマ油の香りが決め手!あっさりスープなので飲んでも美味しいです。』、『3食入、スープ付、要冷蔵、なま』など、裏には三吉屋の紹介、栄養成分表示、エネルギー量、アレルギー物質、原材料名、作り方、製造者の記載もあります。
名称は生中華めん、内容量は510gと記載があります。内容は麺は110g×3袋、スープは60g×3人分、1食352kcalです。

小国製麺 三吉屋監修 冷し中華 内容

開封すると…生麺3袋とスープ3袋、とてもシンプルです。
作り方は、鍋を使う方法で、たっぷりの水を沸騰させ3分のゆで、冷水などで冷やして皿に盛り付け、スープをかける。お好みのトッピングを用意しておき、のせれば完成です。
今回の冷し中華には、焼豚、メンマ、ゆで玉子、胡瓜、紅生姜、刻み海苔などをトッピング、ちょっとシンプルです。

小国製麺 三吉屋監修 冷し中華 調理例

麺は、結構細めのちょっと弱めの縮れ。新潟のあっさりラーメンの三吉屋と同じような食感の心地良さを楽しめます。
つゆは、お店の冷し中華と同じ醤油味で酸味のバランスの良いものです。以前より、お店より酸味が優しい感じます。
好きな三吉屋の冷し中華と同じような細麺とスープ、好みよりちょっときつく感じていた酸味が優しくなり、優しい仕上がりになりました。とても楽しくいただきました。この品質で3食入り321円。かなりお手頃です。また食べるかな。

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