カテゴリー「N:カップ麺・袋麺・冷凍麺」の135件の記事

2026.01.25

菊水 えびそば一幻 えびしお

菊水 えびそば一幻 えびしお パッケージ

日曜日のお昼、日曜日は自宅でのんびりラーメンを作って食べるのがお気に入り、いつもは地元製麺所の麺や新潟県に関連するラーメンを楽しみますが、食べたいものが見つかりません。最近お気に入り的によく食べているは北海道江別市にある菊水のラーメンです。菊水は、北海道のラーメン店が監修したラーメン、北海道以外のラーメン店が監修したラーメン、監修のない北海道のラーメンなどが販売されています。新潟市内で購入できるものは、食べ尽くした感があります。近所のスーパーで食べたことのないラーメンがありました。『えびそば一幻 えびしお』です。「えびそば 一幻」は、札幌を中心に国内外に展開している甲殻類系スープ人気上昇の火付け役とも言える有名店、以前に『えびそば一幻 えびみそ』は食べ、『えびそば一幻 えびしお』は初食です。
包装袋の表には『名店の逸杯』、『麺がおいしくなった』、『なまラーメン、2人前』とごく簡単な記載があります。裏には『ラーメン激戦区・札幌で甲殻類系スープ人気上昇の火付け役とも言える有名店。』、『めん 麺粒・麺帯・麺線と三段階でしっかりと熟成させた、コシと弾力のある麺。』、『スープ ポークエキスの旨みに、えびの濃厚な味わいをきかせたえびしおスープ。』と紹介文があります。他に栄養成分表示、エネルギー量、アレルギー物質、原材料名、保存方法(要冷蔵ではない)、製造者などが記載されています。

菊水 えびそば一幻 えびしお 内容

袋を開封すると生麺2袋、液体スープ2袋、シンプルです。
名称は生ラーメン、内容量は306g(めん110g×2)、一人前当たり381kcal、などの情報があります。作り方は、大きな鍋にたっぷりの沸騰したお湯で約3分半のゆで、その間に丼にスープを作ります。丼に270mlの熱湯と付属の液体スープを入れてかき混ぜます。ゆで上がった麺を盛り付け、トッピングをのせれば完成です。チャーシュー、小ねぎ、味付け玉子が推奨とされています。今回は焼豚、メンマ、ゆで玉子、小ねぎなどをのせました。結構いい感じに仕上がりました。

菊水 えびそば一幻 えびしお 調理例

麺は、やや太めのちぢれ。短め、食感が良く、適度なモチモチ感が快適な食べ易い麺です。菊水の麺は好みの麺です。
スープは、もとの液体スープがオリーブ色のような独特の色で、熱湯で割ってスープにします。豚骨か白湯のような色に変わります。えびの香りと旨みがしっかりしたものです。
えびみそは、えびとみその相性の良さからえびとみその旨味が相乗効果もあるように味わえます。えびしおは、えびの旨味がストレートに味わえるもの、新潟のお店ではあまり味わえないえびをストレートに味わえる塩味のラーメンです。
麺、スープともお店で食べているかのような、相性も良く優しいえびしおラーメン、2食入りで322円とお手頃です。

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2026.01.24

マルちゃん 九州ガラ炊き 熊本とんこつラーメン

マルちゃん 九州ガラ炊き 熊本とんこつラーメン パッケージ

土曜日のお昼です。休日は自宅でのんびりラーメンを作って食べるのが気に入り、今日もラーメンを作って食べます。
新潟県内の会社製造、新潟県内のお店監修のラーメンを探しますが、今週も新たな食べていないものが見つかりません。今回もいつもと違うお店で初見、気になったラーメンです。『マルちゃん 九州ガラ炊き 熊本とんこつラーメン』です。
東洋水産のブランド「マルちゃん」ですが、多くのラーメンが提供され、「九州ガラ炊き」には以前に食べた博多とんこつラーメンもあります。また、他に「コクの一滴」、「ニッポンのうまい!ラーメン」というシリーズもあります。佐野ラーメン、瀬戸内いりこだしラーメンなど食べたいです。
包装袋の表には商品名の他に『福岡 工場直送』、『香りが豊かな黒マー油』、『なまラーメン 要冷蔵、2人前、スープ付』の紹介文があります。裏には『麺 シャッキリとした歯切れとかたさが特長の極細ストレート麺は、とんこつスープと相性抜群です。』、『スープ 豚骨をじっくり炊き出した白湯スープに、ローストガーリックの香り豊かな黒マー油を加えました。コクと風味が堪能できる熊本ラーメンに仕上げました。』との説明があります。他にもおいしい召しあがり方(作り方)、栄養成分表示、エネルギー量、アレルギー物質、原材料名、保存方法、製造者等が書かれています。
品名は、なま中華めんです。内容量は280g (麺100g×2) との記載になので、スープ類は40g×2になります。エネルギー量は1食あたり380kcalです。製造者は、東洋水産(株) です。

マルちゃん 九州ガラ炊き 熊本とんこつラーメン 内容

袋を開封すると生麺が2袋、液体スープ・調味油2袋です。
作り方は、鍋に1人前1.5ℓ以上の水を沸騰させ、好みの硬さにゆでます。かため1分30秒、標準2分、やわらかめ2分30秒。その間に丼にスープを作ります。丼に250mlの熱湯と付属の液体スープ・調味油を入れてます。ゆで上がった麺のお湯を切り、盛り付け、トッピングをのせて完成です。今回もいつもの焼豚、メンマ、ゆで玉子半個、ねぎを用意しました。

マルちゃん 九州ガラ炊き 熊本とんこつラーメン 調理例

麺は、かなり弱い縮れ、仕様はストレートですが弱い縮れです。博多ラーメンより少し太め、普通のツルツル感が心地良いです。きんしゃい亭を初めて食べた頃の麺のようです。
スープは、白濁した博多ラーメンの豚骨味。旨味や塩味は控え気味で、コッテリ感はなく、マー油が熊本らしいです。
ラーメンはあっさりから、濃いもの、コッテリなもの、お店も多く、いろんな味があります。今回の熊本ラーメンは、クリーミーなものにマー油が効いた熊本らしい豚骨味のバランスの良いものした。2食で289円、ちょっとお手頃でした。

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2026.01.18

銘店伝説 支那そばや

銘店伝説 支那そばや パッケージ

日曜日のお昼、日曜日は自宅でのんびりラーメンを作って食べるのがお気に入り、いつもは地元製麺所の麺や新潟県に関連するラーメンを楽しみますが、食べたいものが見つかりません。前に食べた「いち井 焼きあご塩ラーメン」と同様のアイランド食品(香川県)から全国有名ラーメン店を銘店伝説とシリーズ化したラーメンで「支那そばや」があります。食べたいと思って食べていないお店、食べてみましょう。
包装袋の表に『銘店伝説』、『麺の匠、佐野実魂心の一杯、横浜、支那そばや、完全監修』、『麺は支那そばや御用達粉「紬」使用』、『内モンゴルかんすい、鹿児島県枕崎産鰹節使用エキス、北海道産昆布使用エキス』、『半生、要冷蔵、2人前、醤油味』など商品説明、佐野実の写真があります。裏には、『ここにこだわって再現しました!』のタイトルで『もっともこだわったのは、厳選素材。北海道産小麦粉を使用した細麺と味わい深い醤油スープが特徴です。』と記載されています。他に栄養成分表示、エネルギー量、アレルギー物質、品名、原材料名、製造者などが記載されています。
袋を開封すると生麺2袋、液体スープ2袋、シンプルです。
今まで見たことのない細麺の綺麗なストレート麺です。半生だからでしょうか。どのように仕上がるか?楽しみです。

銘店伝説 支那そばや 内容

品名は半生ラーメン、内容量は280g(めん:90g×2、添付調味料:50g×2)、一人前当たり370.2kcalの情報があります。作り方は、大きな鍋にたっぷりの沸騰したお湯で約3分間のゆで、その間に丼にスープを作ります。丼に250mlの熱湯と添付の液体スープを入れてかき混ぜます。液体スープは、見た目はほとんど醤油のようです。ラードや油のようなものはなく、さらさらと器に注がれていきます。ゆで上がった麺を盛り付け、トッピングをのせれば完成です。焼豚、メンマ、ゆで玉子半個、ねぎ、今回はさらに板海苔をのせました。

銘店伝説 支那そばや 調理例

麺は、細いストレート。ゆでる前の綺麗に袋詰めされたストレート麺は、盛り付けるとごく普通の麺に見えます。食べると麺だけで旨く、スープと絡むとさらに旨みが増します。
スープは、あっさりそうでしっかりした醤油味、まろやかでもあり、いい感じの醤油味スープです。食べ進めると自然な旨みがバランス良く、麺との絡みの良さも感じられます。
普通の醤油ラーメンのようですが、麺もスープも美味しく、バランスの良さも、支那そばや完全監修も納得の味でした。
このラーメンが2食入りで322円、お手頃な一杯でした。

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2026.01.17

菊水 えびそば一幻 えびみそ

菊水 えびそば一幻 えびみそ パッケージ

土曜日のお昼、土曜日は自宅でのんびりラーメンを作って食べるのがお気に入り、いつもは地元製麺所の麺や新潟県に関連するラーメンを楽しみますが、食べたいものが見つかりません。最近お気に入り的によく食べているは北海道江別市にある菊水のラーメンです。菊水は、北海道のラーメン店が監修したラーメン、北海道以外のラーメン店が監修したラーメン、監修のない北海道のラーメンなどが販売されています。新潟市内で購入できるものは、食べ尽くした感があります。ふと立ち寄ったスーパーで、まだ食べたことのない生ラーメンがありました。『えびそば一幻 えびみそ』です。「えびそば 一幻」、札幌を中心に国内外にお店を展開している甲殻類系スープ人気上昇の火付け役とも言える有名店です。
「えびそば 一幻」は千年空港内にもあり、昨年の六月に食べようかと思ったのですが、まだ食べていないお店です。
包装袋の表には『名店の逸杯』、『麺がおいしくなった』、『なまラーメン、2人前』とごく簡単な記載があります。裏には『ラーメン激戦区・札幌で甲殻類系スープ人気上昇の火付け役とも言える有名店。』、『めん 麺粒・麺帯・麺線と三段階でしっかりと熟成させた、コシと弾力のある麺。』、『スープ ポークエキスの旨みに、えびの濃厚な味わいをきかせたえびみそスープ。』と紹介文があります。他に栄養成分表示、エネルギー量、アレルギー物質、原材料名、保存方法(要冷蔵ではない)、製造者などが記載されています。

菊水 えびそば一幻 えびみそ 内容

袋を開封すると生麺2袋、液体スープ2袋、シンプルです。
名称は生ラーメン、内容量は326g(めん110g×2)、一人前当たり487kcal、などの情報があります。作り方は、大きな鍋にたっぷりの沸騰したお湯で約3分半のゆで、その間に丼にスープを作ります。丼に270mlの熱湯と付属の液体スープを入れてかき混ぜます。ゆで上がった麺を盛り付け、トッピングをのせれば完成です。チャーシュー、小ねぎ、味付け玉子が推奨とされています。今回は焼豚がなくてロースハムの炙ったもの、メンマ、ゆで玉子、ねぎなどをのせました。

菊水 えびそば一幻 えびみそ 調理例

麺は、普通の太さのちぢれ。食感が良く、適度なモチモチ感が快適、食べ易い麺です。菊水の麺はなかなかの麺です。
スープは、作る時からちょっと違いました。通常の味噌ラーメンのスープのようで、辣油のようなオレンジ色の透き通った油がいい量が入っています。白味噌ベースのような優しい味噌味スープで、油はえび油のようでいい香りがします。
麺、スープともお店で食べているかのような、相性も良く優しいえびみそラーメンでした。スーパーで322円(2食入)、お得で楽しいランチでした。なんか他も楽しみのような。

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2026.01.12

マルちゃん 塩ラーメン

マルちゃん 塩ラーメン

今週末は、寒波のため風がかなり強く外出を控えています。今日は、久々に即席袋麺のラーメンを食べようと思います。買い置きから東洋水産マルちゃん塩ラーメンにします。
即席袋麺の塩ラーメンは、サッポロ一番とマルちゃんが好きで買い置きしています。マルちゃんが安く買えています。
作り方は、推奨の500mlより少なめの450mlの水が沸騰したら一般的な3分間のゆで、火を止めてスープを入れて混ぜ、トッピングをのせ完成です。好きな鍋スタイルにします。

マルちゃん塩ラーメン 調理例

今回は、焼豚、メンマ、生玉子、ねぎなどを用意しました。生玉子は、白身が半分程固まった仕上がりになりました。
麺は、細めの縮れ。慣れた麺です。最初は少し硬めで、ゆっくり食べると少しずつ軟らかく、この食べ方が好きです。
スープは、好きな即席袋麺の塩ラーメンの塩味です。お店で食べる塩ラーメンにも美味しいものがありますが、慣れのためか?即席袋麺の塩ラーメンの塩味のスープが好きです。
麺もスープも好きです。1食あたり80円程、お手頃です。

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2026.01.11

マルちゃん 山岸一雄監修つけ麺

マルちゃん 山岸一雄監修 つけ麺専用中華麺&つけ麺専用ストレートスープ濃厚魚介醤油味

日祝日のお昼です。休日は自宅でのんびりラーメンを作って食べるのが気に入り、今日もラーメンを作って食べます。
新潟県内の会社製造、新潟県内のお店監修のラーメンを探しますが、今週も新たな食べていないものが見つかりません。どうしようかと売場を見廻していたら山岸一雄監修のつけ麺用スープがあります。山岸一雄監修のつけ麺用麺があるのは知っていましたが、両方で「東池袋大勝軒」のつけ麺に近いものが食べられそうで作って食べてみることにしました。
どちらも東洋水産のブランド、マルちゃんの商品です。麺は「山岸一雄監修 つけ麺専用中華麺」、スープは「山岸一雄監修 つけ麺専用ストレートスープ 濃厚魚介醤油味」で、麺は4玉、スープは3〜4人前とちょいボリューミーです。
麺は、ごく普通の麺のようにプラ表記の袋に入っています。表面には、『つけ麺の巨匠』、『食べ応えの極太中華麺』、『なま、要冷蔵、4玉入』などの紹介する言葉があります。裏面には、『スープは「山岸一雄監修 つけ麺専用ストレートスープ」(別売)をご使用いただきますと、めんとスープが調和し、よりおいしくお召しあがりいただけます。』とのスープの紹介もあります。他にも栄養成分表示、エネルギー量、アレルギー物質、原材料名、作り方、保存方法、販売者など書かれています。品名はなま中華めん、内容量は520g、エネルギー量は100g当たり277kcalです。作り方は、5分位のゆで、冷水で冷やし、盛り付けです。あつ盛は、4分位のゆで、冷水で冷やし、再度お湯をくぐらせて盛り付けます。
スープは、レトルトのような厚手のプラのパッケージです。
表面には、『つけ麺の巨匠』、『ストレートタイプ』、『濃厚魚介醤油味』、『3〜4人前450g』などの言葉があります。
裏面には、『豚骨、豚肉をベースにしたスープに、鰹節、むろあじ節、鯖節を加え、厚みのある味わいに仕上げた。程よいとろみのある、濃厚な魚介醤油スープです。』とのスープの説明があります。『つけ麺の巨匠 1961年6月6日、東池袋「大勝軒」を創業し、“つけ麺”を考案した人物として有名。現在も全国で弟子たちがその味を守り続ける。』との山岸一雄の紹介があります。他にも栄養成分表示、エネルギー量、アレルギー物質、原材料名、作り方、保存方法、販売者、製造者(茨城食品ガーリック工業)など書かれています。品名はつけ麺用スープ、内容量は450g、エネルギー量は100g当たり56kcalです。作り方は、鍋に移しての加熱と湯せんによる加熱ができます。鍋に移しての加熱は中火で沸騰後3分間の温め、湯せんの場合は中火で6分間の温めになります。

マルちゃん 山岸一雄監修つけ麺

麺はひや盛(5分ゆで)にしました。スープは鍋に移して加熱(3分)で作りました。トッピングは、今回もいつもの焼豚、メンマ、ゆで玉子、ねぎを用意、麺器にのせました。
麺は、極太のストレートでしょうが、杭州飯店などの背脂系の麺を知っているものには普通に太麺でしょう。ゆったりしたウェーブがかっています。口に入れた時のツルツル感が良く、適度なモチモチ感、さらに噛むと心地良く切れます。
スープ(つけ汁)は、濃厚なダブルスープです。臭みの全くない豚の旨味と強い魚介の風味がとても心地良いものです。かなり味が濃いめのスープ、味のバランス感が見事です。
麺を食べ終わりスープ割りを楽しみます。スープを用意できなかったのでお湯で割ります。お湯でも十分美味いです。
麺もスープ(つけ汁)も、バランスまでも見事に楽しいつけ麺でした。普通のつけ麺店より好みの味かも知れないです。麺は354円、スープは300円、3人で食べていい量でした。

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2026.01.10

菊水 本場札幌濃厚海鮮塩ラーメン

菊水 本場札幌濃厚海鮮塩ラーメン パッケージ

土曜日のお昼、土曜日は自宅でのんびりラーメンを作って食べるのがお気に入り、いつもは地元製麺所の麺や新潟県に関連するラーメンを楽しみますが、食べたいものが見つかりません。何度か食べてそこそこお気に入りの北海道江別市にある菊水のラーメンを食べようと思います。菊水は、北海道のラーメン店が監修したラーメン、北海道以外のラーメン店が監修したラーメン、監修のない北海道のラーメンなどがあります。今回は『本場札幌濃厚海鮮塩ラーメン』です。塩ラーメンは函館だけではないようです。前に食べた『本場札幌濃厚味噌ラーメン』同様、イオングループ向けのようです。
包装された袋の表面には『三段熟成ちぢれ麺』、『北海道産帆立と羅臼昆布のコクと旨み』、『要冷蔵、2人前、生ラーメン』などと商品の特徴を紹介する文言があります。裏面には『本場札幌ラーメンは、基準を満たした良質な小麦粉を使用し、規定の熟成工程を経て、北海道内で作られたラーメンです。』、『めん 良質な小麦粉を使用し、麺粒・麺帯・麺線と三段階でしっかりと熟成させた、コシと弾力のある中太ちぢれ麺。』、『スープ ポークエキスをベースに北海道産ほたてエキス、羅臼昆布エキスなどでシーフードの旨みをきかせ、北海道産クリームチーズとバター風味でクリーミーな味わいに仕上げた塩スープ。』など説明の文書があります。他に作り方、栄養成分表示、原材料名、エネルギー量、アレルギー物質、保存方法、製造者など情報が書かれています。名称は生ラーメン、内容量は296g(めん110g×2)、スープは、38g×2になります。エネルギーは一人前368kcalです。

菊水 本場札幌濃厚海鮮塩ラーメン 内容

袋を開封すると生麺2袋、液体スープ2袋、シンプルです。
作り方は、大きい鍋にたっぷりのお湯で約2分半〜3分のゆで、その間に丼にスープを作ります。丼に250mlの熱湯と付属の液体スープを入れてかき混ぜます。ゆで上がった麺を盛り付け、トッピングをのせれば完成です。今回もいつもと変わらず焼豚、メンマ、ゆで玉子半個、ねぎをのせました。
作っていて今までのラーメンとちょっと違うことがありました。スープです。袋から出した時は灰色っぽいもので、濃厚海鮮塩ラーメンの名前から澄んだ淡いものだろうと思いながら作っていました。お湯を入れた瞬間に真っ白に、九州ラーメンか?白湯ラーメンか?のよう、作りで楽しめました。

菊水 本場札幌濃厚海鮮塩ラーメン 調理例

麺は、普通太のゆったりな縮れ。モチモチ感、歯切れ、食感の良さが心地良い食べ易い麺です。菊水の麺はなかなか。
スープは、塩味だろうが濃厚というクリーミーなものです。帆立、あさり、海老、昆布、チーズの旨味が感じられます。クリームスープのようなトロミもあり、優しい感じです。
食感の良い麺とクリーミーな海鮮塩味のスープ、とても優しい塩ラーメンでした。札幌のラーメンの味かはよく判りませんが楽しめました。イオンでの購入価格は322円 (2食入) 、優しく心地良いお手頃な札幌濃厚海鮮塩ラーメンでした。

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2026.01.04

菊水 鯛だし白醤油らーめん

菊水 鯛だし白醤油らーめん パッケージ

日曜日のお昼、日曜日は自宅でのんびりラーメンを作って食べるのがお気に入り、いつもは地元製麺所の麺や新潟県に関連するラーメンを楽しみますが、食べたいものが見つかりません。何度か食べてそこそこお気に入りの北海道江別市にある菊水のラーメンを食べようと思います。菊水は、北海道のラーメン店が監修したラーメン、北海道以外のラーメン店が監修したラーメン、監修のない北海道のラーメンなどがあります。今回も北海道のメーカーが製造のラーメンを食べてみようと思います。『鯛だし白醤油らーめん』にしました。
包装袋表に『繊細で上品な鯛の旨み』、『だしを味わう』、『要冷蔵、2人前、なま』とあります。裏には『めん 低加水で練り上げ、適度な歯ごたえと小麦の味わいをいかした中細ちぢれ麺。』、『スープ 白醤油をベースに鯛や昆布のエキスで魚介の旨みをきかせた味わい深いスープ。』と特徴が書かれています。他に作り方、栄養成分表示、原材料名、エネルギー量、アレルギー物質、保存方法が書かれています。名称は生ラーメン、内容量は276g(めん110g×2)、スープは、28g×2になります。で、一人前当たり339kcalです。

菊水 鯛だし白醤油らーめん 内容

袋を開封すると生麺2袋、液体スープ2袋、シンプルです。
作り方は、大きい鍋にたっぷりのお湯で約1分半〜2分のゆでで、その間に丼にスープを作ります。丼に270mlの熱湯と付属の液体スープを入れてかき混ぜます。ゆで上がった麺を盛り付け、トッピングをのせれば完成です。今回もいつもと変わらず焼豚、メンマ、ゆで玉子半個、ねぎをのせました。

菊水 鯛だし白醤油らーめん 調理例

麺は、細めの緩く弱い縮れ。ツルツル感、モチモチ感、歯切れ、食感の良さが心地良い食べ易いです。なかなかです。
スープは、塩ラーメンように透き通ったもの、鯛からの魚介でもちょっと違う香り、白醤油の優しい旨み、適度な油からのまろやかさもあります。知らなければ塩ラーメンです。
食感の良い細縮れ麺と鯛だしの香りと旨みが優しいスープ、麺とスープの相性も良く、食べていてとても楽しい鯛だし白醤油らーめんでした。スーパー購入価格は430円(2食入)、ちょっとお高いけど、それ以上楽しめるラーメンでした。

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2026.01.03

菊水 本場札幌濃厚味噌ラーメン

菊水 本場札幌濃厚味噌ラーメン パッケージ

土曜日のお昼、土曜日は自宅でのんびりラーメンを作って食べるのがお気に入り、いつもは地元製麺所の麺や新潟県に関連するラーメンを楽しみますが、食べたいものが見つかりません。何度か食べてそこそこお気に入りの北海道江別市にある菊水のラーメンを食べようと思います。菊水は、北海道のラーメン店が監修したラーメン、北海道以外のラーメン店が監修したラーメン、監修のない北海道のラーメンなどがあります。北海道のメーカー製造の北海道のラーメンも食べてみようと思います。今回は『本場札幌濃厚味噌ラーメン』、どうやらイオングループ向けの商品のようで、一般向けの向けには以前に食べた『札幌芳醇味噌ラーメン』があります。
包装された袋の表面には『三段熟成ちぢれ麺』、『北海道仕込みの赤味噌のコクと豆味噌の濃厚な味わい ※豆みそは国内仕込み』、『要冷蔵、2人前、生ラーメン』などの紹介文言があります。裏には『本場札幌ラーメンとは、基準を満たした良質な小麦粉を使用し、規定の熟成工程を経て、北海道で製造されたラーメンです。』、『めん 良質な小麦粉を使用し、麺粒・麺帯・麺線と三段階でしっかりと熟成させた、コシと弾力のある中太ちぢれ麺。』、『スープ 赤味噌(北海道仕込み)と豆味噌をベースに、ポークエキスの旨みと生姜やにんにくなど香味野菜の香りを効かせた、濃厚味噌スープ。』など説明の文書があります。他に作り方、栄養成分表示、原材料名、エネルギー量、アレルギー物質、保存方法、製造者など情報が書かれています。名称は生ラーメン、内容量は308g(めん110g×2)、スープは、44g×2になります。一人前 (154g) 当たりのエネルギーは391kcalになります。

菊水 本場札幌濃厚味噌ラーメン 内容

袋を開封すると生麺2袋、液体スープ2袋、シンプルです。
作り方は、大きい鍋にたっぷりのお湯で約2分半〜3分のゆで、その間に丼にスープを作ります。丼に250mlの熱湯と付属の液体スープを入れてかき混ぜます。ゆで上がった麺を盛り付け、トッピングをのせれば完成です。今回もいつもと変わらず焼豚、メンマ、ゆで玉子半個、ねぎをのせました。

菊水 本場札幌濃厚味噌ラーメン 調理例

麺は、普通太のゆったりな縮れ。モチモチ感、歯切れ、食感の良さが心地良い食べ易い麺です。菊水の麺はなかなか。
スープは、赤味噌の味噌味ですが、新潟濃厚味噌ラーメンに慣れた舌には、濃厚味噌の名前から期待した濃さからは控えめに感じます。塩味、甘味、旨味などが控えめにバランス良く、コッテリ感も控えめに感じ、おとなしいスープです。
食感の良い麺とちょっと控えめな味噌味のスープ、大人の札幌味噌ラーメンか?イオンでの購入価格は322円 (2食入) 、ちょっとおとなしい、お手頃な札幌味噌ラーメンでした。

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2026.01.02

丸榮製粉 新之助 紅ずわいがにラーメン+もつ煮

丸榮製粉 新之助 紅ずわいがにラーメン+もつ煮

正月2日、営業しているラーメン店もありますが、混んでいそうです。自宅でラーメンを作って食べることにします。
今回は、以前に食べた丸榮製粉から発売の『新之助 紅ずわいがにラーメン』の1食分が残っていたので、それを調理して食べます。詳しい情報は以前の記事に記載しています。
正月用に作ったもつ煮とメンマをのせて食べます。正月用に煮込んだもつ煮です。豚もつと牛蒡2時間半、つなこん2時間、人参1時間半、大根1時間煮込んだもので味噌味です。軟らかく食べ易く仕上がっています。味噌味のラーメンともつ煮、良く合います。良い年のスタートになりました。

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