カテゴリー「B:焼きそば・つけめん」の5件の記事

2008.03.19

まるしん

まるしん つけ・ごまだれ(麺)

まるしん つけ・ごまだれ(つけ汁)

新潟市(旧亀田町)の「ラーメン工房 まるしん」です。
新潟駅からまっすぐ伸びる弁天橋線のずーっと南側にあります。新潟駅から南下して初めてカーブらしいカーブの右側です。
まあまあ最近のお店の外観です。お店に入ると風除室に食券販売機があります。
つけめんをメインにラーメンも豊富なメニューが用意されています。つけめんが人気で新潟県内でもトップクラスです。最近、多少慣れてきたつけめんを食べてみようかと思います。普通のつけめんは以前食べたので、今日はつけ・ごまだれ(2玉)にしました。
お店は、左奥に厨房、その手前にテーブル席、右側に周りの窓や壁に向いてるカウンター席があります。最近のシンプルな雰囲気です。12時前に着きました。テーブル席に相席でギリギリ座ることができました。次のお客さんから待ちになりました。
テーブルに水のポットと割りスープのポットがあります。以前は、つけめんと一緒に蓋付真空ステンレスマグカップに割りスープが入ってきましたが、つけめんを食べるお客さんが多いのでこうようにしたんでしょう。そんなに待つこともなくつけめんが出来てきました。
白い器です。麺の黄色、スープの醤油色が映えます。
麺は、普通の太さの縮れ麺です。大勝軒を始めやや太から太麺のストレートでパスタっぽい麺など特徴的な麺を使うお店が増えています。そんな中では、普通の変わり映えのない麺です。でも、ツルツルした感じ、歯応えがいいですね。普通で美味しいっていうのがいいです。構えず気軽に食べれる麺です。
つけ汁は、濃いめのスープの上に、オレンジ色っぽいものと褐色のソースのようなものがかけられています。褐色のものが胡麻のようです。風味良くまろやかな感じになります。まるしんのつけめんが美味しいのは、太くない麺とそれに合うつけ汁なんでしょう。最後に割りスープで割ったつけ汁は、魚系の風味が増して別物のように楽しめます。
トッピングは、チャーシュー細切り、もやし、わかめ、海苔などです。つけめん全体のバランスは良いと思いますが、いっとうやのような楽しめるチャーシャーがあればと思います。つけめんのトッピングは、豊富なんだけどつけ汁に入ってくるから、最初に麺を浸けようとするとちょっと邪魔っぽいです。どこのつけめんもそうだと思うんですが、もっと良い方法考えるお店ってないんですかね。
つけ・ごまだれ(2玉)でした。やっぱりつけめんは、ラーメンより麺の量を食べられるんですね。760円と言う値段もラーメンを考えるとちょっと高いかな?でも、つけめんだったら妥当な線でしょうか?日本そばも高いからなあ。まあまあ満足の一杯でした。

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2008.03.01

いっとうや

いっとうや つけめん

新潟市の「ラーメン いっとうや」です。
紫鳥線の旧市民病院近く、イエローハットの隣です。3回目になります。
12時ちょうどに到着しました。駐車場がほぼいっぱいですが、ちょうど出た車があり難なく停められました。
中に入ると前に待ちが7人います。盛況のようです。店員がメニューをお客に渡し、見て貰いながらながら注文を取っています。1枚のメニューでやっているので、すぐに注文を聞きたいような急かされる感じです。他店でやっているようにメニューを枚数用意し、渡してから聞くまでの考える時間を取って欲しいものです。
メニューは、醤油、かさね醤油、つけめん、辛つけめんとそれらにトッピングを加えたものがあります。このお店なら普段食べないつけめんも食べてみたいと思いました。大盛りが追加料金なしとのことなので、つけめん(大盛)にしました。
お店は、右に厨房、中央に向かい合わせのカウンター席、手前にテーブル席、奥と左側に小上がりがあります。今日はカウンター席に案内されました。入店から15分後になります。
その後もお客さんが来店して10人近い待ちになっています。オープン初日は、席に着いてからラーメンが出てくるまで40分くらいかかりました。2日目は10分ほどででした。凄い進歩だと思いました。つけめんは、ラーメンより多少時間を要するのが一般的です。
たぶんつけめんを食べたのは、ラーメン師匠に連れてってもらった「まるしん」だけです。「まるしん」は、つけめんが人気でお客さんの半数以上がつけめんを食べているお店です。さて「いっとうや」のつけめんはどうでしょう。さらに15分くらいまってできてきました。
麺とつけ汁のシンプルな姿で登場です。
麺は、太く平たいものです。ほとんど縮れがありません。きしめんよりひと回り太く感じます。なかなかコシの強いものですが、歯切れが良く食べ易いものです。普通のラーメンに使っている麺だったらと思っていましたが、違う麺でした。食べてみると麺がなかなか減りません。大盛りにしましたが普通でも良かったかなと思います。
つけ汁は、ラーメンのかさね醤油のスープを濃いめにしたような感じです。醤油って感じはあまりありません。まろやかでコクのあるものです。麺を浸けて食べると少しだけ薄味に感じますが、それ自体を飲むとしっかりした濃いめのものです。麺が太いためスープを掬うのにも限りがあるんでしょう。薬味に大葉とみょうがが入っています。若い人で香味野菜が嫌いな人多いと言われていますが、こんなに美味しいのにと思います。
トッピングは、かさね醤油と同じ大きなチャーシューが小さめの器の内側周囲にあり、中に、チャーシューの小片、極太メンマ2本、半熟味玉半個、海苔、なども入ってます。子供の草履くらいの大きさのチャーシューが器の中に入っているとは…。
まあまあ美味しく食べることができました。つけめんの冷たい麺と暖かいスープの組み合わせは、不思議です。同じ材料なら普通のラーメンにした方が…と思ってしまいます。食べ物は好みですからね。ボリュームたっぷりでお腹が満足した700円でした。

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2008.01.03

横手やきそば

食い道楽・横手駅前支店

秋田県内もラーメン店が多いのですが、もっと名物になっている横手焼きそばを食べることにしました。横手市と言えば、かまくら祭りで有名な土地ですが、今では「やきそばとかまくらの横手」となっています。お店は、秋田県横手市の横手駅前からちょっとの「食い道楽・横手駅前支店」です。

食い道楽・横手駅前支店 PR

このお店は、2007年度の横手やきそばグランプリを受賞したお店です。お店には駐車場かなく、駅前方向の斜め向かいの時間貸し駐車場が提携とのことで車を入れお店にへ。焼きそば屋さんかと思っていたら、お店には居酒屋のような短冊状のメニューがたくさん貼ってあります。昼時間を過ぎていたので横手焼きそばのみとのことで、目的通りでお願いしました。

食い道楽・横手駅前支店 横手焼きそば

横手やきそばの特徴は、目玉焼きがのってることです。玉子を崩して、混ぜていただきます。麺が美味しく、ソースが多めで、食べ易いですね。玉子のまろやかさが良い具合に調和します。キャベツと挽肉が一緒に入っています。紅生姜の変わりに福神漬です。横手やきそばがそういうものか、この店だけなのかは不明です。でも、そんなに特別美味しいって感じでもないですね。まあ美味しめの焼きそばってところでしょうか。
嬉しいのは値段が470円と言うところでしょうか。

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2007.11.04

文化祭 焼きそば

焼きそば

今日は、息子の学校の文化祭に行きました。
子供たちが一生懸命作った焼きそば
とても美味しくいただきました。

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2007.06.12

じじ&ばば 焼きそば

じじ&ばば 焼きそば

ソースの味が美味しい好きなタイプの焼きそばでした。

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