カテゴリー「G:外食(食事)」の410件の記事

2017.04.15

セブンイレブン

セブンイレブン 華やぎ御膳

そういう訳でじゅんさい池公園に居るのですが、そろっと花見膳にします。
今年の花見膳は、ホテルではなく、もう少しお手軽なコンビニにしました。
前日の午前9時まで注文で間に合います。コンビニのでの注文も可能ですが、今回はネットで注文、最寄りセブンイレブン店舗での受けとりにしました。
お弁当の名前は、華やぎ御膳です。
お品書きは、
・紅鮭の塩焼き
・海老天(あおさ衣)
・牛肉ごぼう炒め
・煮物
・豚肉野菜巻き
・蒸し鶏の梅肉添え
・枝豆入りすり身蒸し
・厚焼き玉子
・カニカマの煮浸し
・小松菜のおひたし(小海老添え)
・きんぴらごぼう
・黒豆
・お漬物
なかなかお花見の膳らしくいただけました。1500円です。

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吉野家 フレスポ新発田店

吉野家フレスポ新発田店 明太子牛小鉢セット

新発田市の「吉野家 フレスポ新発田店」です。
国道7号線から西新発田方面に向かうと街を抜ける辺りの左側にあります。
吉野家の“春の300円!まつり”が開催されています。金曜日と土曜日の開催で、第三弾の今週末は辛子明太子定食です。通常390円の辛子明太子定食が、2日間は300円で提供されます。早速、食べようとお邪魔しました。
お店は、吉野家らしいカウンター席とカウンターから離れた、吉野家らしくないテーブル席があります。このお店は新しく、テーブル席が多めです。午前7時30分過ぎと早い時間に着きましたが、数組のお客さんが食べています。
メニューは、牛丼、豚丼、豚スタミナ丼、牛カルビ生姜焼き丼、セットの定番メニューの他にも、定食、丼の具だけの皿、カレー、サイドメニュー、朝食、などが豊富にあります。ちょっと豪華に明太子牛小鉢セットにしました。
お客さんが少なくイベントメニュー、しっかり早く出来上がってきました。
辛子明太子はやっぱり美味いく、牛の小鉢で吉野家らしくいただきました。
明太子牛小鉢セット440円です。こちらも90円お得。ありがたいです。

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2017.04.13

札幌スープカレー専門店 CHUTTA!新潟駅南店

CHUTTA!新潟駅南店

新潟市の「札幌スープカレー専門店 CHUTTA!新潟駅南店」です。
新潟駅南けやき通沿い、時計台ラーメンの西側隣の建物、2階にあります。
駐車場がなさそうだと思ってすぐ後ろのコインパーキングに駐車しましたが、お店入口に提携駐車場の案内が貼ってあります。後にフェスブックで確認したら、近くの悠パーク(ブロンコ提携)と提携されてるのが見つかりました。
お店へは外階段を登って入るようになっています。ちょっと急な階段です。
お店は、窓が多くちょっとレトロな雰囲気、落ち着きのある洋食屋さんです。午後12時40分頃に着きました。入口で出るお客さんとすれ違いましたが、他にお客さんはいません。後から6人程のお客さんがポツポツと来ました。
メニューは、チュッタチキン、野菜&野菜、フィッシュフライ、ポーク角煮、ベーコン&ほうれん草、チーズハンバーグ、豚竜田のメインメニューがあり、ものによってスープの中のスープインとご飯の上のライスオンが選択します。次に辛さの選択です。10段階で5(通常の2倍の辛)までが同じ値段です。次にライスの選択です。白米S(100g)、白米M(150g)、白米L(250g)、白米大盛り(400g)、白米おかわり、玄米S(100g)、玄米M(150g)、玄米L(250g)、玄米大盛り(400g)、玄米おかわりが用意されています。白米L・玄米Mまで同じ値段です。トッピングも他のメニューにもなれるよう豊富に用意されてます。お腹もかなり空いています。チュッタチキン(スープイン)+トッピングのチーズハンバーグ(ライスオン)・辛さ5・白米L(250g)にしました。
カトラリーバスケットに、スプーン・フォーク・お箸が入っています。ナイフが入っていません。ナイフを使わずに食べれる軟らかさを期待しましょう。
チキンを焼いているような音も…、そこそこ待って出来上がってきました。
黒い揃いの器にスープカレーとライスが盛られています。ちょい豪華です。

CHUTTA!新潟駅南店 チュッタチキン(スープイン)・辛さ5

スープカレーは、食材が大きいままに盛られ、迫力とが楽しさがあります。
スープは、カレー味がしっかり濃厚で、辛さ2倍もなかなかいい加減です。
具材は、鶏肉、じゃがいも、蓮根、牛蒡揚、人参、ピーマン、おくら、茄子、いんげん、玉ねぎ、南瓜、ゆで玉子半個などです。とても多種に渡ります。

CHUTTA!新潟駅南店 トッピングのチーズハンバーグ(ライスオン)・白米L(250g)

ライスは、チーズハンバーグがドーンと乗って、こちらも迫力があります。
チーズハンバーグは、良く味が判らないので普通でした。チーズインが…。
ナイフなしでも食べられました。野菜を中心にいろんな食材を楽しめました。チュッタチキン1080円+チーズハンバーグ350円で1430円のお昼、かなりお高いものになりました。やっぱり普通のカレーの方が好みかな!?

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2017.04.08

かっぱ寿司 由利本荘店

かっぱ寿司由利本荘店 盛り合わせ

秋田県由利本荘市(旧本庄市)の「かっぱ寿司 由利本荘店」です。
国道7号線沿いにあります。新しいアリーナの建設工事現場の向かいです。
午後2時過ぎからの昼食、予定していた候補店はお昼の営業を終了しており、やっていたのはかっぱ寿司とすき家、吉野家・すき家の連チャンは避けます。回転寿司ですが時間が時間、流れているものもなく適当にいただきました。

がんばろう東北!

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吉野家 新潟海老ヶ瀬IC店

吉野家新潟海老ヶ瀬IC店 豚丼・味噌汁・お新香セット+玉子

新潟市の「吉野家 新潟海老ヶ瀬IC店」です。
海老ヶ瀬ICから旧国道7号線を新潟駅方向へ、すぐ左側に見えてきます。
吉野家の“春の300円!まつり”が昨日から開催されています。金曜日と土曜日の開催で、第二弾の今週末は牛丼です。通常330円の牛丼が、この2日間は300円で提供されます。早速、食べてみようかとお邪魔しました。
お店は、吉野家らしいカウンター席とカウンターから離れた、吉野家らしくないテーブル席があります。お客さんはポツリポツといる程度、空いてます。
メニューは、牛丼、豚丼、豚スタミナ丼、牛カルビ生姜焼き丼、セットの定番メニューの他にも、定食、丼の具だけの皿、カレー、サイドメニュー、朝食、などが豊富にあります。豚丼・味噌汁・お新香セット玉子にしました。
メニューを選んでいる間に次々お客さんが訪れ、ちょっと注文が遅れました。追い越された感じで遅れましたが、それでも早めに出来上がってきました。
始めてではないかも知れませんが、豚丼を食べた覚えがほとんどありません。豚肉は、軟らかいけどしっかりしていて弾力も食べていて頼もしく感じます
次々とお客さんが来て、食べ終わる頃にはお店もかなり賑わってきました。
豚丼300円+味噌汁・お新香セット130円+玉子60円とお得でした。

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2017.04.07

津軽めんこい懐石弁当 ひとくちだらけ

ひとくちだらけ パッケージ

ひとくちだらけ

ひとくちだらけ お品書き

東京での仕事も終わり、歓送迎会を中座させてもらい、ボチボチ帰ります。
東京駅の改札内、全国の駅弁を販売しているいつもの駅弁屋を覗いてみます。さすが金曜日と思います。かなりの種類と数の駅弁が、まだ残っています。
青森県五所川原市の個人名○○○○○(屋号 つがる惣菜)が製造者で、駅弁名「津軽めんこい懐石弁当 ひとくちだらけ」を食べることにしました。
駅弁名と製造者の屋号のみが書かれたシンプルさが品の良い仕上がりです。
お品書きがあります。お弁当の入っている升目に合わせて書かれています。
左側の上から右へ食べていこうと思います。
・ほたて飯 県産ホタテな炊込みご飯です
・くわ焼 鶏肉の焼き物です
・すしこ 津軽の伝統料理、天然の赤しその色です
・味噌おでん 青森名物、生姜味噌のおでんです
・煮ホタテ 青森名物、ホタテの煮物です
・カボチャ餅 津軽の伝統的な、スイーツです
・イナリ寿司 津軽の赤いおいなりさんです
・牛バラ焼 B1グランプリ、十和田バラ焼です
・紅鮭寿司 昔から津軽で作られている鮭の飯寿司です
・煮物4点 天然だしで煮た、煮物です
・なすしそ巻 赤しそでなす味噌を巻いてあります
・黒石焼そば B級グルメ黒石やきそばです
・しじみご飯 十三湖の大和しじみの炊込みご飯です
・豚みそ焼 県産ガーリック豚の味噌焼きです
・赤カブ漬 自然の色の赤カブです
・たまご焼 高級卵「もっこり卵」使用です
・ホタテ唐揚げ 「タレ」が決め手のホタテの唐揚げです
・酢ホタテ 青森産のホタテを酢で味付けしました
・若生おにぎり 太宰も愛した若生昆布のおにぎりです
・牛源タレ焼 県民のソウルフード源タレ醤油味です
・きゅうり漬 県産きゅうりの辛子漬けです
・味噌身欠にしん 身欠にしんを味噌味にしています
・焼肉塩焼 県産の「桜姫鶏」の源タレ塩味です
・イカメンチ B級グルメ、イカ下足、野草の揚げ物です
という豪華ラインアップでした。これだけ食べれて1200円はお得かも!

かんばろう東北!

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新潟コシヒカリ弁当

新潟コシヒカリ弁当

新潟コシヒカリ弁当

今日は、いつもの午前中の新幹線移動です。金曜日はやはり賑わっています。まあ、行きは良いとしても、金曜日の帰り!、どんな混みか気になります。
新幹線での移動で駅弁を購入しようとすると東口改札脇、在来線から新幹線への改札の手前、新幹線ホームの3ヶ所に駅弁屋があります。改札を入らないところ、在来線の改札を入ったところ、新幹線改札を入ったところになります。今回もいつも通りに改札を入らない駅弁屋から順番に見させてもらいます。
ちょうど駅弁が届いたところです。届いた駅弁が並ぶのを待つことにします。駅弁近くには販売している駅弁の内容を紹介する写真入りカードがあります。駅弁が並べられていきます。駅弁の数が倍ぐらいになったような気がします。カードもセットされますが、食べたことのない駅弁は残念ながらありません。
次に、在来線から新幹線へ乗り換え改札の手前にある駅弁屋を覗いてみます。こちらは、東口改札脇の駅弁屋を小規模にしたような、想定した品揃えです。
最後に新幹線ホームの駅弁屋を覗いてみます。さらに種類は少なくなります。しかし、想定した通り先2ヶ所の駅弁屋にはなかった駅弁が残っていました。何度か食べていますが、幕の内弁当らしくいろんな食材を食べれる駅弁です。新潟食材をいろいろ楽しめる新潟三新軒の新潟コシヒカリ弁当にしました。
早速、新幹線でいただきます。始発はいつもそれほど混みもなく助かります。幕の内弁当で“新潟県産のおいしいご飯と山海の恵みを詰め込んだ具沢山のお弁当です。”との説明、新潟県産コシヒカリ米使用などが書かれています。
お品書きはなく原材料名になります。米(新潟県産)、煮物(人参、こんにゃく、魚団子、ごぼう)、豚メンチカツ、鮭、海老、赤カブ酢漬、鮭巻昆布、玉子焼、ブロッコリー、麩、小なすかす漬、筋子、小梅漬になっています。
幕の内弁当らしくいろんなおかずを楽しめた。味付けも良かったと思います。目立つものもありませんが、なによりお米の美味しさを気付かせてくれます。1000円と価格的にも今ではちょうどいいところではないでしょうか。

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2017.04.05

陳健一監修 特製焼売と唐揚げの中華御膳

特製焼売と唐揚げの中華御膳 パッケージ

特製焼売と唐揚げの中華御膳

東京での仕事も終わり、懇親会も参加しての帰りになりました。東京駅の改札
内にある全国の駅弁を販売しているいつもの駅弁屋を覗いてみます。それほど
遅くはないと思っていたのですが、かなりの駅弁が売り切れになっています。
いつもならもう少し残っているような気もしますが…。セカンドダイニングか
ら発売されている陳健一監修 特製焼売と唐揚げの中華御膳にしました。
駅弁の名前の前に“四川飯店の特製怪味ソース付”と書かれています。説明もあります。“多数の香辛料、香味野菜を使用し自家製ラー油で仕上げた四川飯店の特製怪味(カイミー)ソースでいただく唐揚げは絶品の味わい。陳健一自慢の人気メニューを豪華に盛り込んだ御膳弁当。”とのことです。他にも液体塩こうじ使用、太香胡麻油、太白胡麻油使用、おいしさ味わう十六穀ごはん使用との特徴も書かれています。かなりのこだわりを持って作られています。
お品書きはなく、原材料の記載になります。白飯(国産米)、十六穀入飯(国産米)、鶏唐揚、海老入り焼売、千貝入り焼売、茹イカ、高野豆腐煮、春雨サラダ、怪味ソース、チリソース、揚なす、肉味噌ソース、ザーサイ等です。
特製怪味(カイミー)ソースがメチャ旨いです。さすがです。鉄人監修の駅弁は1380円とお高いけど納得の仕上がりです。

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2017.04.04

まさかいくらなんでも寿司

まさかいくらなんでも寿司 パッケージ

まさかいくらなんでも寿司

今日は朝から早めの新幹線移動です。火曜日でそれ程の混みもありません。
新幹線の移動で駅弁を買おうとすると東口改札脇の駅弁屋、在来線から新幹線への改札手前の駅弁屋、新幹線ホームの駅弁屋と3ヶ所に駅弁屋があります。改札を入る前、在来線改札を入ったところ、新幹線改札を入ったところです。普段から種類の多い改札を入る手前の駅弁屋から覗いていこうと思います。
大きな写真付カードで、販売している駅弁の内容や価格など紹介しています。数量はそれほどでもありませんが、なんかとても種類が豊富に揃っています。まだ食べたことのない駅弁がありました。まさかいくらなんでも寿司です。似たような名前の駅弁が結構多く、すでに食べたものかと勘違いしてました。新潟市秋葉区(新津)にある新発田三新軒が製造している駅弁になります。
紙箱はシンプルなデザインで“海の贅沢をギュ~と詰め込みました。”とか、鱒・鮭・蟹の食材などが書かれてます。お品書がなく原材料名の記載があります。酢飯(新潟県産)、イクラ、鮭、カニ、鱒、錦糸卵、付合せなどです。
酢飯はちょっとお酢の効きが好みより強いと思いました。そぼろ状のものは溢さないように食べなきゃいけなくてやや面倒です。薄い容器でボリューム感には欠けましたが、まあまあ楽しくいただけました。1100円。お魚類がメインの駅弁ですが、お腹の満腹も考えるとちょっとお高いような気もします。

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2017.04.01

吉野家 新潟海老ヶ瀬IC店

吉野家新潟海老ヶ瀬IC店 牛丼・とん汁・お新香セット+玉子

新潟市の「吉野家 新潟海老ヶ瀬IC店」です。
海老ヶ瀬ICから旧国道7号線を新潟駅方向へ、すぐ左側に見えてきます。
吉野家の“春の300円!まつり”が昨日から開催されています。金曜日と土曜日の開催で、第一弾の今週末は牛丼です。通常380円の牛丼が、この2日間は300円で提供されます。早速、食べてみようかとお邪魔しました。
お店は、吉野家らしいカウンター席とカウンターから離れた、吉野家らしくないテーブル席があります。午前10時のまつり開始から少しして着きました。スタッフはたくさんいますが、お客さんはポツリポツ程度、空いています。
メニューは、牛丼、豚丼、豚スタミナ丼、牛カルビ生姜焼き丼、セットの定番メニューの他にも、定食、丼の具だけの皿、カレー、サイドメニュー、朝食、などが豊富にあります。牛丼・とん汁・お新香セット玉子にしました。
スタッフは多かったものの、吉野家の普通の時間で出来上がってきました。
牛丼の食べ初めが吉野家だったので、この味にホッとします。でも、今まであまり感じたことはなかったのですが、いつもよりこってりに感じています。
次々とお客さんが来て、食べ終わる頃にはお店もかなり賑わってきました。
牛丼・とん汁・お新香セット560円+玉子60円のお得な朝食でした。

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