カテゴリー「G:外食(食事)」の626件の記事

2020.01.04

回転寿司 スシロー 新潟女池店

新潟市の「回転寿司 スシロー 新潟女池店」です。
千歳線沿い、最近賑やかな女池上山エリアにあります。
歳明けからお寿司を食べてません。お昼も遅くなり、混みもないだろうと食べていない新潟女池店にお邪魔しました。
お店は回転寿司そのものです。テーブル席が多く、カウンター席もあります。午後3時20分過ぎに着きました。さすがにこの時間、待ちはなく席も選べます。テーブル席にしました。
回転寿司でそれほど多くはありませんが、そこそこのお寿司が流れています。注文はタブレット風端末でする方式。使い易い構成でページ遷移も容易です。キャンペーンは、特に気にいるようなものはありません。注文したお寿司は一般のお寿司がレーンを少し高い台にのって廻ってきます。山葵も廻っています。お寿司はさび抜きで、セルフで山葵を加えられます。
産地は不明ですが寒ブリも回っています。2貫で120円、寒ブリの漬けもあり、こちらも120円です。海老もいろいろ回っています。相方と二人で2585円、お手頃です。

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2020.01.03

和食処 旬菜亭

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新潟市の「和食処 旬菜亭」です。
黒埼インター近く、ホテルディアモントの1階にあります。
なんか正月らしい雰囲気のものを食べようとお邪魔しました。
お店は、カウンター席、テーブル席、小上がり、座敷があります。白木と白っぽい壁、和風の雰囲気がなんとも心地いい落ち着いた店内になっています。午後1時30分過ぎに着きました。かなりの混みですが、カウンター席が空いていて案内されました。おばちゃんグループの煩さはありませんが、久々の家族一緒、それも子連れのグループがさわがしいです。
メニューは、寿ランチ(20食限定)、松花堂弁当、船盛り刺身定食、天ぷら定食、焼き魚定食、海老・カキフライ定食、四つ葉ポークカツ定食、県産豚生姜焼き定食、越の鶏唐揚げ定食、天ざるそば、天ざるうどん、海鮮重、ステーキ重、天重、新潟タレかつ丼、国産牛サーロインステーキ膳、のどぐろ塩焼き膳などいろいろとあります。残っていた寿ランチにしました。
限定メニューは、仕込みもしっかりしているようです。見た目からは、信じられないほど早めに出来上がってきました。
たくさんの器に盛られてます。器の多さに嬉しくなります。
お品書きには、お刺身3点盛り、鰆の玉素焼き、焼き物いろいろ、カキフライ、大根とさつま揚げの旨煮、冬菜としらすのお浸し、蓮根ゆず和え、海老しゅうまい、自家製茶碗蒸し、御飯・香物・味噌汁、デザートと書かれています。
お刺身が魚の種類毎に違う器に盛られていたり、多くのおかずが器が分かれて盛り付けられ、とても華やかです。かなり楽しんでの1300円(税別)、それでも満足×満足です。

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2019.12.31

道の駅・象潟「ねむの丘」

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秋田県にかほ市(旧象潟町)の道の駅・象潟「ねむの丘」です。
道の駅が充実した秋田県内の国道7号線沿いでも、特に充実した道の駅です。当初から温泉・レストラン・軽食コーナー・お土産センターがありましたが、その後に「にかほ市観光拠点センターにかほっと」と言う施設が出来ました。新しい施設には、農水の直売施設と飲食の施設にラーメン店2店があります。大晦日の午後、営業してそうなレストランに向かいます。
大きな建物で入口脇に軽食コーナーがあり、1階のほとんどがお土産センターになっています。エスカレーターを登った2階にレストランがあります。正式名称は「レストラン眺海」です。ホテルのバンケットルームのような大きめの部屋にテーブルが整然と並べられています。広々と開放的な窓からは日本海が良く見えます。午後12時50分過ぎに着きました。数組のお客さんと空いています。好きな席に座って良さそうな雰囲気なので、荒れてはいますが海の見える席にしました。
メニューは、地元食材を使用したレストランらしいものを中心にドライブイン的なものまで豊富に揃っています。麺類も夕陽ラーメン、醤油ラーメン、味噌ラーメンなどがあります。今回は麺類をパスして海鮮料理にします。海鮮丼、更に海鮮を増量した眺海丼もありますが、他に白身魚の鱈魚醤漬け丼、ハタハタ天丼などもあります。白身魚の鱈魚醤漬け丼にしました。
そこそこ規模のあるお店で、いつも早めに出来上がってくるので助かっています。今回は、お客さんが少ないこともあって、いつにも増してとても早く出来上がってきました。

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お盆にのってきました。漬け丼、味噌汁、醤油皿があります。白身魚が2種類の鱈魚醤漬け3切ずつ、甘海老2匹、玉子などが盛り付けられています。ガリや大葉、刻み海苔もあります。鱈の魚醤は鰰の魚醤より優しい旨味があり、自然な感じです。派手さのない質の良い漬け丼をいただきました。味噌汁が付いての900円。なかなかいい線かなと思います。

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相方の食べたハタハタ天丼です。こちらも900円です。

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2019.12.29

和食処 悠流里

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村上市の「和食処 悠流里」です。
旧村上市市街地の北東でしょうか、消防署の近くにあります。
村上市での昼食、この前お邪魔して海鮮丼食べましたが、他にもいろいろ美味しそうなものがあり、またお邪魔しました。
午後12時40分過ぎに着きました。隣の「鮭乃蔵 永徳」との間の共同駐車場は満車ですが、「鮭乃蔵 永徳」の工場の駐車場にも駐車できます。車を停めお店に入ると大勢のお客さんが待っています。待ちの発券機があります。発券すると番号は93番、60番台を案内しているのでしばらくの待ちになります。「鮭乃蔵 永徳」で鮭の加工品を見たり、試食して少し時間を潰すことができました。お店に戻り待ちます。
お店は、入ってすぐ右側にテーブル席や小上がりが見えます。左側の奥に厨房がありそうです。厨房の手前をかわして進むと靴を脱いで上がるようになっています。左側に通路が伸び、両側に個室がたくさんあります。和室ですがテーブルを置いた部屋もあります。座卓の部屋に案内されました。卓が2卓あり、人数が少ない時は2組を入れてます。外観からは小さそうに見えますが、なかなか広く、白色系の壁や白木などが使われていて明るく綺麗なお店です。
メニューは、鮭親子丼、はらこ丼、はらこたっぷり丼、塩引き鮭、お刺身、海鮮丼、ネギトロ丼、のどぐろ炙り丼、大海老天重、村上牛の炙り丼、村上牛陶板焼き、村上牛ステーキ、村上牛ステーキ重、新潟和牛陶板焼き、新潟和牛ステーキ重、そば(温・冷)各種、それらのセット、組み合わせたセットなどがあります。村上牛炙り丼・鮭親子丼セットにしました。
前回は開店間もないのに早めに出来上がってきましたが、今回は混みもあってか?少し待って出来上がってきました。
大きなお盆にのっています。村上牛炙り丼、鮭親子丼、みそ汁、お新香、肉のタレ、醤油皿、小鉢のセットです。

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村上牛炙り丼は、ステーキを薄切りにしたようなお肉がのっていて好みでぽん酢のようなタレに付けていただきます。脂身の少ないお肉で、どうも村上牛の美味しさが判りません。

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鮭親子丼は、わさび醤油をかけていただきます。鮭とイクラの親子はさすがに相性が良く、特にイクラは皮が薄く味付けも薄味、上品な仕上がりになっています。
小鉢は、鮭の中落ちを醤油味のそぼろ風にしたものです。
村上牛炙り丼と鮭親子丼セットは1800円でした。

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2019.12.21

回転寿司 佐渡 弁慶 新潟ピア万代店

新潟市の「回転寿司 佐渡 弁慶 新潟ピア万代店」です。
東港線万代島のピア万代内、魚市場だった場所にあります。
回転寿司の中でも群を抜いて評判が良く、長~い待ちが当たり前のお店です。Xmas飲物の買い物途中でお邪魔しました。
お店は、大きな厨房を囲うようにカウンター席があり、何卓かのテーブル席とお寿司が回転するところには接していませんが小上がりがあります。見た感じはごくごく普通の回転寿司店です。午後1時50分過ぎに着きました。予定通りの満席、周囲の待ちのお客さんはそれ程でもありません。受付の機械があり、人数を入力して待ちます。電話で呼び出してもくれる機能もあります。27分以上の待ちです。予約をして座って待ちます。カウンター席には一人のお客さんが多かったようで、待ちの番号がかなり飛び飛びで呼ばれます。しかし、お客さんがいないために次々に番号が呼ばれます。30分近い待ちでピア万代の他店を散策しているのでしょう。10分程の待ちでカウンター席に案内されました。
回転寿司のあるべき姿があります。ほぼほぼ隙間なくお寿司が回っています。普通の回転寿司店ではお高く、注文するようなお寿司が普通に廻っています。140円、200円、270円、400円のお皿が廻っています。その上もあります。税別なので回転寿司としてはかなりお高い部類のお店です。
目的の寒ブリ、やっぱりあった赤海老、こんなのもあった金目鯛、など12皿で税込み2970円になりました。高い物も食べましたが、チェーン店の倍ぐらいになっちゃいました。

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2019.12.14

和食処 悠流里

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村上市の「和食処 悠流里」です。
旧村上市市街地の北東でしょうか、消防署の近くにあります。
村上市での昼食です。いろいろ食べれそうでお邪魔しました。
午前11時開店の5分ほど前に着きました。隣の鮭加工品の販売所と共同の駐車場は、満車近い賑わいになっています。お店前に看板があり、準備中と店内の発券機で登録してください的な案内が書かれています。すでに8番の賑わいです。
午前11時になると営業中に看板が掛け替えられ、順番に席に案内されます。店内に待ちの椅子もあり、店内で待ちます。
お店は、テーブル席や小上がり、個室などからなる和食屋さんです。外観からは小さそうに見えますが、なかなか広く、白系の壁や白木などで明るく綺麗なお店です。ゆっくりと案内がされ、やがてテーブル席に案内されました。
メニューは、鮭親子丼、はらこ丼、はらこたっぷり丼、塩引き鮭、お刺身、海鮮丼、ネギトロ丼、のどぐろ炙り丼、大海老天重、村上牛の炙り丼、村上牛陶板焼き、村上牛ステーキ、村上牛ステーキ重、新潟和牛陶板焼き、新潟和牛ステーキ重、そば(温・冷)各種、それらのしセット、組み合わせたセットなどがあります。海鮮丼セット(冷お蕎麦)にしました。
ゆっくりと案内している事もおるのでしょう?開店直後なのに結構早めに出来上がってきました。

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大きなお盆にのっています。海鮮丼・みそ汁・お新香・醤油皿、せいろ入りのお蕎麦・ぞばつゆ・薬味、小鉢のセットです。
お蕎麦から食べます。普通の太さで、適度なコシの食べ易いお蕎麦です。つゆも鰹と昆布の出汁がいい感じに効いています。薬味は、輪切りのねぎと山葵、少量なので一気に入れちゃいます。蕎麦湯は、お茶なんかと一緒にセルフになっています。
海鮮丼は、海鮮の種類も多く、切り身も大きく、いつもの海鮮丼より美味しく感じます。セットなので通常の海鮮丼よりも小さめですが、それでも十分に満足のできるボリュームです。
小鉢は、鮭の中落ちを醤油味のそぼろ風にしたものです。
お蕎麦と海鮮丼の組み合わせたセットは1780円でした。お蕎麦は量こそ少なめですが食べたって感じはあり、海鮮丼も豪華な盛り付けではありませんが十分な満足感、お手頃かな?

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相方の食べた村上牛炙り丼・鮭親子丼セット1800円です。

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2019.12.08

回転寿司 スシロー 新潟赤道店

新潟市の「回転寿司 スシロー 新潟赤道店」です。
赤道沿い、藤見町交差点角のパチンコ店駐車場内にあります。
そろそろ寒ブリが入ってきている頃かなとお邪魔しました。
お店は回転寿司そのものです。テーブル席が多く、カウンター席もあります。午後2時20分過ぎに着きました。遅い時間なので空いているだろうと思っていましたが、5組の待ち、テーブル席でもカウンター席でもと受付したら、5組を追い越してすぐカウンター席に案内されました。
回転寿司でそれほど多くはありませんが、そこそこのお寿司が流れています。注文はタブレット風端末でする方式。使い易い構成でページ遷移も容易です。キャンペーンは、特に気にいるようなものはありません。注文したお寿司は一般のお寿司がレーンを少し高い台にのって廻ってきます。山葵も廻っています。お寿司はさび抜きで、セルフで山葵を加えられます。
氷見か佐渡の寒ブリを期待しましたが、尾鷲のブリでした。いろいろ食べて相方と二人で2585円、お手頃です。

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2019.12.04

あぶらぼうず伝説

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さて、ラッシュ時間の新幹線で新潟へ移動です。いつものように?中毒的に!東京駅改札内の「駅弁屋 祭 グランスタ店」を覗いてみようと思います。そこそこ残っている予定です。
実演コーナー、特集コーナー、魚介系、肉系、幕の内系と順番に見ていき…、奥のスペースは閉鎖され。中央に集められ、あまりありません。前回の最終新幹線より悪い状況です。
そんな中なんですが、キラリと光る駅弁が!じゃないですが、これは食べたいと思える駅弁がありました。神奈川県小田原市の東華軒の駅弁であぶらぼうず伝説です。
早速、新幹線に乗りいただきます。なんか遅れも出ているようですが、それほどの混みもなく、快適に帰れそうです。
さて駅弁を包んでいた箱ですが、駅弁の名前“あぶらぼうず伝説”の前に“味噌ゆう庵焼”と書かれています。さらに、“小田原のソウルフードとも言われている深海魚のあぶらぼうず!!「白身魚の大トロ」の異名をもつほど脂ののった濃厚で美味しい魚です。小田原城下では、別名「おしつけ」と呼ばれています。この魚は、見た目と脂の多さゆえに殿様が御殿女中に毒味をおしつけたことからこの呼び名になったと言われています。(諸説あります。)”との詳しい説明書きもありました。
お品書きはありません。原材料名は、茶飯(国産米使用)、あぶらぼうず味噌ゆう庵焼、ひじき煮、大根塩漬、梅干、佃煮(きくらげ、昆布)、みぶ菜とわさびの醤油漬、錦糸玉子、酢蓮根、しょうが塩漬、枝豆などと記載されていました。
とても深海魚とは思えない、銀鱈か鰈のような味わいの美味しい魚です。骨を取り除いているようで1個もなく、梅干しの種も取り除いてました。他のおかずも食べたことのないものが多く、とても新鮮な駅弁でした。1300円と少しお高め。

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あがの姫牛と焼き鮭弁当

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今日は、いつもと同じ午前中の新幹線移動ですが、師走に入っての移動、月曜日・金曜日の移動は避けられましたが、かなり混んでいそうで心配です。さてさて、どうなることやら…。
新幹線移動での駅弁購入は、東口改札脇か万代口改札前、新幹くなります。種類、数ともそこそこあります。この前見つけた小川屋の越の甘粕漬弁当を食べようかと思っていたのですが、のり弁当も含め小川屋の駅弁はありません。駅弁屋の販売員に聞いたら、10時30分頃に入荷だそうです。いつもの駅弁が並んでいます。駅弁の近くには販売している駅弁の内容を紹介する写真入りカードがあります。2種の味を楽しめる神尾商事のあがの姫牛と焼き鮭弁当にしました。
新幹線に乗り込みいただきましょう。ドアが開く前に着きました。座れないことはなさそうですがかなりの列びです。いつものA席に座れました。その後、ほぼ満席になりました。
とてもシンプルなパッケージです。駅弁の名前の他には、あがの姫牛の前に新潟県産とか、ハンコを真似た新潟県産コシヒカリの宣伝文句ぐらいのしか見つかりません。
お品書きはなく、原材料の表示だけです。白飯(新潟県産コシヒカリ米使用)、牛肉煮(あがの姫牛(新潟県産)、玉ねぎ、糸こんにゃく、ごぼう、生姜)、塩焼鮭、赤かぶ漬、錦糸たまご、キャラブキ、ごまなどです。前回に食べた時とほぼ同じですが、表記方法や順番などが少し変わっています。
牛肉の味付けが良く、薄塩の焼鮭で食べるお弁当も懐かしくて良いです。あがの姫牛と焼鮭弁当は1200円、2種類の駅弁を味わえるのですから、ちょっとだけお手頃にも思えます。

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2019.11.24

漁師めし とりみ

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秋田県にかほ市(旧象潟町)の「漁師めし とりみ」です。
国道7号線沿いにあります。実家往復時に立ち寄る道の駅・象潟「ねむの丘」の並び、ほんの少しだけ秋田寄りです。
実家の雪囲いも雨で思うように進まず、遅い時間の移動になりました。自宅に帰ってからの夕食は夜食になりそうで、食べて帰ります。午後休みなんかでなかなか食べれなかった「漁師めし とりみ」が営業中なので食べて帰ります。
お店は、奥の中央から右側に厨房があり、その手前と左側に厨房向きのカウンター席、さらに左側に小上がりがあります。ラーメン屋さんでも良さそうな雰囲気です。午後7時10分過ぎに着きました。カウンター席に店員と会話しているお客さんが1人、小上がりに1組のお客さん、空いています。
メニューは、おまかせ定食(刺身・煮魚)、地魚定食(煮又は焼)、お刺身定食、エビフライ定食、塩サバ定食、塩ホッケ定食、鶏唐揚げ定食、生姜焼き定食、親子丼、ミニ海鮮丼と稲庭うどんセット、ミニ海鮮丼、稲庭うどん(冷・温)、などの食事を取れるものがあります。一品料理や飲み物もあります。他に海鮮丼やとりみ丼があります。どちらも小鉢、香物、味噌汁付です。海鮮丼が一番人気で、とりみ丼はボリューム満点(ネタが2倍)とあります。説明を信じてとりみ丼にしました。
小上がりのお客さんの定食などが出来上がり、もう少し待ちかと思いましたが、ほぼ続いて出来上がってきました。
大きめのお盆にのってきましたが、もっと器が並びそうです。豪華な海鮮丼、茶碗蒸し、お新香、味噌汁の夕食です。

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海鮮丼は、確かにネタが重なり合って盛り付けられています。
今まで食べた中でもかなりボリューミーな海鮮丼です。
1800円とかなりお高いとりみ丼ですが、納得できました。

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相方の食べた海鮮丼です。1400円です。

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