カテゴリー「G:外食(食事)」の538件の記事

2018.09.20

中野茶屋

中野茶屋 日替りランチ

上越市(旧柿崎町)の「中野茶屋」です。
県道129号線沿いにあります。柿崎駅の近くで、柿崎駅への入口脇です。
柿崎での昼食です。ネットの情報では、中野茶屋しかないような雰囲気です。以前、Teny新潟一番・ラーメンの旅を見て、ラーメンを食べに来ました。今日は、ラーメンをひと休みして人気のランチを楽しみたいと思います。。
午後12時20分過ぎに着きました。お店前にある駐車スペースは満車です。少し距離はありますが、柿崎駅駅前の広いスペースに車を止めて歩きました。食後に聞いたら、お店の向かいの空き地も駐車しても良いとのことでした。
お店は、左側に厨房、中央に厨房向きのカウンター席、右側から奥に布の暖簾などで仕切られ個室風の小上がりがあります。古民家風の居酒屋そのものの雰囲気です。ほぼ満席に近い賑わいです。そこそこ席数のあるカウンター席も空きがありません。一人で申し訳ないですが、小上がり席に案内されました。
メニューは、お食事メニュー、どんぶり、拉麺、冷い拉麺、お子様メニューに別れています。一品料理などのおつまみ類、アルコール類も豊富にあります。
  お食事メニュー
    日替りランチ               800円
    旬のお造り定食             1,500円
    焼肉定食                1,200円
    若鶏の唐揚げ定食             950円
    カキフライ定食             1,200円
    豚カツ定食               1,200円
    野菜炒め定食               950円
  どんぶり
    海鮮丼                 1,350円
    焼肉丼                  950円
    海老丼                  980円
    かつ丼                  950円
    麻婆丼                  980円
  拉麺
    醤油らーめん               650円
    麻婆らーめん               800円
    和風豚骨らーめん             800円
    塩バターらーめん             750円
    塩らーめん                650円
    焼豚らーめん               850円
    味噌らーめん               800円
    胡麻らーめん               750円
    野菜らーめん               800円
    五目らーめん               850円
    塩焼豚らーめん              850円
   トッピングなど
    焼豚                   250円
    食べるラー油               150円
    バター                  100円
    大盛り(0.5玉)            110円
    特盛り(1玉)              200円
  冷たい拉麺
    ざる中華                 750円
    冷し中華(夏季限定)           850円
    棒々涼麺(夏季限定)           900円
  鍋焼きうどん(通年)             900円
  お子様メニュー
    お子様醤油らーめん            500円
    お子様チャーハン             500円
    お子様ざる中華              500円
    お子様いくら丼              850円
海鮮丼、かつ丼など食べてみたいものがいろいろありますが、どれも結構いい値段です。田舎のお手頃感を期待しましたが、逆にお高いぐらいです。日替りランチ以外は、夜メニューと共通なんでしょう。日替りランチにしました。お店の入口に内容が貼り出されていました。チャーハンと豚肉炒めです。
メニューに説明があります。“当店で使用している御米は、霊峰米山のふもと水野地区で丹精を込めて作られた御米です。是非御賞味して下さい。”とのことです。白ご飯でいただきたいところですが、チャーハンもいいでしょう。
中華鍋を使う時間がかかるメニューですが、普通に出来上がってきました。
チャーハン、豚肉炒め、味噌汁、お新香の組み合わせ、お盆にのっています。小鉢やサラダなどなんかもう1皿を期待しましたが、シンプルな構成です。
チャーハンは、玉子と豚肉の絡まるシンプルなチャーハンです。かなり薄味に仕上がっていますが、豚肉の味付けが心地良いアクセントになっています。
豚肉炒めは、ほぼほぼもやし炒めでしょう。もやしにほんの少し豚肉とニラが混じっています。もう少しの豚肉があり、キャベツも混じって欲しいです。
定食が評判のお店ですが、チャーハンランチ800円。夜と共通のメニューとなっており、お得感のない定食を引きずった日替りランチになっています。
ただ、お米は美味しかった。もう1回、白ご飯で食べてみたいです。

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2018.09.19

海鮮 七福弁当

海鮮七福弁当 パッケージ

海鮮七福弁当

午後の仕事も終えラッシュ最中の移動になりました。普通にお腹が空きます。いつものように?中毒的に!東京駅改札内の「駅弁屋 祭 グランスタ店」を覗いてみます。賑わっています。実演コーナー、特集コーナー、魚介系、肉系、幕の内系と順番に見ていきます。ほとんどの駅弁が揃っていそうです。今まであまり食べていませんでしたが、海鮮系の駅弁を食べてみようかと思います。北海道千歳市の札幌バルナバフーズ(株)の“海鮮 七福弁当”にしました。
早速、新幹線に乗りいただきます。ホームに着いた時にはドアは開いていて、列んだ人が乗り込み終わったところです。MAX2階のA席に座れました。
箱入りです。箱には“千歳線南千歳駅”、“北の国から七つめの口福”などと書かれています。お品書きはなく、原材料名は、酢飯(北海道産米使用)、帆立佃煮、たこやわらか煮、味付かに、味付むしうに、鮭加工品、とび魚卵醤油漬、いくら醤油漬、さくら漬け大根、錦糸卵などとの記載になっています。
海鮮でいろいろ食べれて、楽しい駅弁でした。1150円はいい線かな。

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雪の舞

雪の舞 パッケージ

雪の舞

いつもの午前中の新幹線移動です。月曜日と金曜日の混雑は避けられました。それほどの混みもないでしょう。いつも通り駅弁を食べながら移動します。
新幹線移動での駅弁購入は、東口改札脇か万代口改札前、新幹線ホームの3ヶ所に駅弁屋があります。在来線から新幹線への改札前のお店は、なくなったようです。種類・数量ともに揃っている東口改札脇の駅弁屋を覗いてみます。
駅弁近くには販売している駅弁の内容を紹介する写真入りカードがあります。写真を見ているとどの駅弁も美味しそうで、いろいろ食べてみたくなります。種類、数ともにありますが、新商品も、食べたことのない駅弁もありません。幕の内っぽく、いろんなおかずを食べれる神尾商事の雪の舞にしました。
越後名物 雪の舞と書かれていて、さらに創業明治30年 神尾ともあります。渋い感じで箱裏に表示があって品名に“雪の舞(すし)”と書かれています。箱を開けると駅弁の具材がちらし寿司のように並べて盛り付けられています。原材料は、酢飯(新潟県産米)、舞茸煮、焼鮭、ホタテ煮、錦糸玉子、ししゃも魚卵、ほたてひも、アカニシ、昆布、アヤボラ、赤のり、大根漬などとなかなかの充実です。特定のおかずの駅弁でもない、幕の内でもない駅弁です。
特に○○が食べたい!とかがないときには、結構いい駅弁かも知れないです。厳選食材で1030円です。今ではそこそこお得な駅弁かも知れないです。

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2018.09.17

伝承郷土料理 百穂苑

百穂苑

秋田県仙北市(旧角館町)の「伝承郷土料理 百穂苑」です。
国道341号線(旧国道46号線)と県道250号線が交差する川原町交差点
近くにあります。県道250号線は、桜の名所桧木内川桜堤沿いに最近整備さ
れた道。国道側案内標識の武家屋敷Pを目指して曲がった左側にあります。
昔からある割烹のような印象ですが、観光客も利用できるようにしていることから、そこそこお手頃なメニューも提供されたのたろうとお邪魔しました。
お店は、古民家風な外観で、店内に入ってもそのまま同様の雰囲気がします。右側にある入口から入った正面にはテーブル席が広がっています。左側には大きな座敷もありますが、食べれる席ではなさそうで卓がありません。午後1時20分過ぎに着きました。他にお客さんが2組と連休なのに空いています。
粉小上がりがあります。午後12時40分過ぎに着きました。観光客で賑わっています。奥の小上がりが空いていました。
メニューは、パウチされた表/裏のものだけです。全然シンプルです。
  栗おこわ定食 松コース           4,500円
         竹コース           3,000円
         梅コース           2,000円
  栗おこわといなにはうどんセット       3,000円
  栗おこわとやまいもそばセット        3,000円
  地鶏丼                   2,000円
  栗おこわ                  1,500円
  いなにわうどん               1,500円
  山芋そば                  1,500円
  地鶏カレーセット              2,000円
  百穂うどん鍋セット             1,500円
  きりたんぽ鍋 10月~3月         2,330円
まだまだちょっと高級な、お高いような感じですが、地鶏丼にしました。
お店の中や2階に展示室があり、美術館としても営業しています。食事利用だと無料で見れますが、美術館だけの利用は1000円です。古民家風なお店に似合わない絵が飾ってあると思ったらペルシャ絨毯だそうで、女性スタッフが説明してくれました。さらに2階の展示室を含め見ているうちに料理が出来るので、是非見てくださいとのこと、見終わる頃には出来上がってきました。

百穂苑 地鶏丼

百穂苑 地鶏丼 アップ

大きな塗りの椀に盛られてきました。茄子の味噌合えのようなもの、サラダ、お新香はいぶりがっこ、しょっつる貝焼きが汁物のようですが少なめです。
地鶏丼は、親子丼のようなものですが、玉子は結構かためになっています。

百穂苑 地鶏丼 しょっつる貝焼き

しょっつる貝焼きは、鱈のような白身魚の小さな切り身が入っていました。
2000円です。ちょっとお高いです。500円程は美術館入館料かな。

百穂苑 いなにわうどん

相方の食べたいなにわうどんです。1500円です。

がんばろう東北!

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2018.09.15

和風レストラン 美咲

美咲 美咲おまかせ丼

美咲 美咲おまかせ丼 アップ

村上市の「和風レストラン 美咲」です。
国道345号線沿い、市街から笹川流れへ、三面川を越えた先にあります。
2018年春・夏の村上どんぶり合戦のパンフレットを利用しての昼食です。第3食は、和風レストランの海鮮丼を食べようかと美咲にお邪魔しました。
お店は、入口を入ると左側に真っ直ぐ伸びています。通路の両側に小上がりがあります。さらへ奥へ、少し高くなって、今度は通路の両側にテーブル席があります。テーブル席の奥には大きな厨房があります。三面川の河口付近から瀬波温泉辺りまでが湾のように見えます。このお店は景色もご馳走になります。午前11時10分頃に着きました。開店早々、他に年配の夫婦が1組です。
メニューは、数ページに渡るクリアフォルダっぽいブックタイプになります。
  村上牛陶板焼き御膳             2,400円
  村上牛陶板焼き・はらこ丼よくばり御膳    3,000円
  鮭(いよぼや)親子丼             1,300円
  鮭とはらこの親子御膳            2,000円
  鮭の塩引き定食               1,600円
  うにはらこ丼                2,500円
  ちらし寿しセット              1,880円
  はらこ丼お刺身セット            2,300円
  はらこ丼セット               1,750円
  ミニ天丼セット               1,300円
  お蕎麦の定番セット
   天ザル(冷)                1,200円
   ザル(冷)                  800円
   天ぷら(温)                1,000円
   かけ(温)                  800円
  お子様ランチ                1,200円
  お子様セット                1,200円
入口に黒板があり、美咲の旬食材と銘打った本日のおすすめがありました。
  甘鯛のから揚げ定食             2,000円
  甘鯛刺身定食                1,725円
  天然岩ガキ(笹川流れ産2ヶ)        1,200円
高級というか観光地っぽいお店に来てしまいました。9月30日まで開催のされている2018年春・夏の村上どんぶり合戦では、お店に掲示されていないメニューが提供されています。美咲おまかせ丼(旬の海鮮)で、パンフレットには“季節ごとに旬な新鮮食材で使って作る磯丼”と記載されています。その美咲おまかせ丼(旬の海鮮)と天然岩ガキ(笹川流れ産2ヶ)にしました。
今思えば開店したばかりで、男性スタッフが一生懸命作っています。その後、マイクロバスがやってきました。お店の送迎っぽいです。10人ぐらいの年配グループがお店に入ってきます。大丈夫かと心配するほどになってきました。しかし、厨房に目をやると…、男性スタッフが4人、フロア係の女性スタッフが3人になっていました。これなら大丈夫そうです。先の年配夫婦が注文したものが出来上がり、それからさほど時間を置かずに出来上がってきました。
赤い塗りの器に盛られています。いい雰囲気、お味噌汁とお新香付きます。
食べ易い大きさの魚介が並びます。バランスが良く、まあまあ好みの盛り付けになっています。豪華な感じはありませんが、いろいろな魚介を楽しむことが出来ました。見た感じよりも器が深さがなく、おやつ+のボリュームでした。でも、このお高めのお店での880円、かなりお徳なランチになりました。
相方も同じ美咲おまかせ丼(旬の海鮮)にしました。

美咲 天然岩ガキ

天然岩ガキ(笹川流れ産2ヶ)です。岩ガキ美味しい! 1200円です。

帰りに清算しようと会計へ、JAFのポップがあります。10%引きに…。

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2018.09.10

とんかつ 政ちゃん

とんかつ 政ちゃん 特急かつ丼

新潟市の「とんかつ 政ちゃん」です。
栗ノ木バイパス沿い、万国橋交差点から紫竹山方面のすぐ左側にあります。
なかなか新潟に来れない出張者との昼食です。新潟の味としてメディアに取り上げられているものを食べてもらおうと思い浮かんだものはタレかつ丼です。タレかつ丼ならば!って感じで「とんかつ 政ちゃん」にお邪魔しました。
9月6日放送の「秘密のケンミンSHOW」の全国絶品どんぶり祭りで新潟のタレかつ丼が見事4位に入りました。放送から間もないこともあり混みが心配です。午後12時30分前ですが、駐車場にかろうじて空きがありました。
列びはありませんが案内できる席もないようで、スタッフに言われる通り、店内の用紙に名前と人数と書いて待ちます。すぐに案内してもらえそうです。
お店は、仕切りが多く良く見えませんが、カウンター席、テーブル席、小上がり、お座敷のある広い和食屋さんらしい雰囲気のお店です。予定通り少し待って、左側に振り替えるような位置のテーブル席の奥の席に案内されました。
メニューは、ミニかつ丼、3枚かつ丼、並かつ丼、特製かつ丼の4種のタレかつ丼とそれらのひれかつ丼やアメリカ産のひれかつ丼があります。四川風鶏かつ丼、テキカツ丼、和風マグロ丼、カレー、カツカレー、オムライス、やきめし、各種定食、御膳、セットメニュー、サラダやデザートなど豊富に揃っています。玉子とじかつ丼はありません。平日のみ提供らしいランチメニューがあります。特急かつ丼、ヒレ特急かつ丼、ロース特急かつ丼、越の鶏特急かつ丼をはじめ、フライなどと組み合わせたものがランチとは思えないほど豊富に提供されています。ランチとしては標準的であろう特急かつ丼にしました。
さすが特急と名付けられたメニューです。結構早く出来上がってきました。
黒い塗りの器に盛られてます。タレかつらしい色のかつが美味しそうです。
タレかつは、脂身の少なく軟らかいもの、醤油の甘しょっぱいさが白ごはんにとても良く合います。タレかつだけ食べると味がかなり濃いめに感じます。
とんかつ屋さんのごはんは美味しいです。タレがかかったところが特に…。
美味しいタレに浸かった食べ易いかつのかつ丼ですが、途中で飽きがきます。やっぱりキャベツの千切りなんか箸休めがあった方が良いのではと思います。先に運ばれてきたお新香、キャベツの千切り、温泉玉子、味噌汁が付きます。味噌汁は、ねぎとなめこのとてもシンプルなものです。お替わりが出来ます。税別1200円。普段のランチでは食べられない豪華なお昼になりました。

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2018.09.09

日本海の海鮮料理 越後茶屋 松崎店

越後茶屋松崎店 茶屋かご盛り御膳

新潟市の「日本海の海鮮料理 越後茶屋 松崎店」です。
イオン新潟東から新潟空港方向へ向かった先、お店が並ぶ右側にあります。
海鮮か蕎麦か定食か…、どれでも食べれそうな越後茶屋にお邪魔しました。
お店は、大きな和風レストランそのものでテーブル席や小上がり、個室などがあります。午後2時20分過ぎに着きました。遅い時間ですが、8割程度のお客さんの入りでしょうか?賑わっています。テーブル席に案内されました。
メニューは…。お手頃なランチメニューの提供は、日曜日ということでありません。午後3時まで営業でのこの時間、時間のかかるわっぱめしの提供もありません。刺身、天ぷら、お寿司、丼ぶり、そば・うどんなどの単品、組み合わせた定食、御膳の組み合わせになります。茶屋かご盛り御膳にしました。
和風レストランですから混みの影響もなく、早めに出来上がってきました。
ざるそば、天ぷら、お寿司、お刺身、茶碗蒸し、サラダ、お新香、小鉢となかなか見映えのする御膳で、蕎麦湯も楽しめました。1650円+税です。

越後茶屋松崎店 天ざるそばセット

相方の食べた天ざるそばセットです。1280円+税です。

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2018.08.16

グルメ回転寿司 函太郎 新潟紫竹山店

新潟市の「グルメ回転寿司 函太郎 新潟紫竹山店」です。
紫鳥線沿いにあります。弁天橋通りとの交差点の少し紫竹山方面寄りです。
お盆期間中の秋田実家周辺は、予約なしではお寿司を食べれない状態でした。大晦日との年に2回の稼ぎ時だったようですが、それにしても凄すぎました。新潟に戻ってそろそろお盆の混みもそれほどでもないことを期待しています。また、市場もお休みで新鮮な魚介が入ってきているかどうかは判りませんが、ある程度チェーン店ぽい店で、以前に良く思えた函太郎にお邪魔しました。
お店は、中央に厨房、周囲にカウンター席、テーブル席があります。まあまあ一般的な回転寿司です。午後12時30分過ぎに着きました。かなり混み合っていますが、ちょうど入口に近くのテーブル席に空きがあって座れました。
店内の貼紙やメニューに目を通します。味噌汁のサービスはないようです。
回転寿司らしくお寿司が廻ってます。ちょうどお昼でかなり種類になります。価格的には、中間~ちょっと高額あたりのお寿司が良く廻っているようです。他の注文は、用紙にお寿司の名前、わさびの有無、数量を記入する方法です。軍艦や難しい漢字を書くのが面倒なので、書き易い名前のお寿司に寄ります。ねたが大きく、見映えのするお寿司が多いです。美味しくいただきました。
相方と二人で合計4872円。ちょっとお高いお昼でした。

函太郎新潟紫竹山店

函太郎新潟紫竹山店

函太郎新潟紫竹山店

函太郎新潟紫竹山店

函太郎新潟紫竹山店

函太郎新潟紫竹山店

函太郎新潟紫竹山店

函太郎新潟紫竹山店

函太郎新潟紫竹山店

函太郎新潟紫竹山店

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2018.08.12

いきなり!ステーキ イオンモール新潟南店

いきなり!ステーキイオンモール新潟南店 ワイルドステーキ300g

新潟市(旧亀田町)の「いきなり!ステーキ イオンモール新潟南店」です。
新潟亀田インターの近く、イオンモール新潟南のレストラン街にあります。
ショッピングの待ち時間でのランチです。肉好きの家族でお邪魔しました。
午後1時を過ぎていますが20人程の待ち、時間もあるので並びましょう。
しばらくの待ちかと思ったら帰るお客さんが多く、早めに入店できました。
ビュッフェスタイルのお店です。立ち食い席、立ち食いのテーブルに足長椅子の席、普通の高さのテーブル椅子席があります。離れて座るか立ち食い席か?なら案内できる状態です。長居のつもりもないので立ち食い席にしました。
その後、カット場で好きな肉を好きな量指定して、注文するシステムです。
メニューは、リブロースステーキ、ヒレステーキ、サーロインステーキ、黒毛
和牛真芯サーロインステーキがあります。グラムあたり6.9円~28円の値
段になっています。他にランチタイムのワイルドステーキとワイルドハンバー
グがあります。ワイルドステーキ300gにしました。焼き加減や塩胡椒の味付けの濃さなど聞かれることもなく、トッピングの増量などのオーダを聞かれます。デフォルトが判らないのでオリジナルのままにしました。カット場でもらったバーコード紙で清算になります。ガーリックライスを追加しました。
席に戻り、出来上がりを待ちます。そこそこ待って出来上がってきました。
ステーキは、熱々の調理途中です。細かく切られた面を鉄板の器に向けて、好きなように焼くことができます。味付けもステーキソースや塩・胡椒の他にもニンニク、辛子、山葵など使って好きな味に整えて楽しむことができます。
なかなか楽しいものですが、ワイルドステーキはとても硬めのお肉です。顎が疲れました。税別1390円とお手頃なランチはこんな感じなんでしょう。

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2018.07.19

秋田弁当

秋田弁当 パッケージ

秋田弁当

午後の仕事も終えラッシュ最中の移動になりました。普通にお腹が空きます。いつものように?中毒的に!東京駅改札内の「駅弁屋 祭 グランスタ店」を覗いてみます。賑わっています。実演コーナー、特集コーナー、魚介系、肉系、幕の内系と順番に見ていきます。半分以上の種類が売り切れています。半分以上の駅弁を置くスペースの底が見えています。それでも食べたことのない駅弁がいくつもありますが、絶対に見逃していない、見たことのない駅弁がありましたす。秋田・関根屋の駅弁、秋田弁当です。食べるっきゃないでしょう。
早速、新幹線に乗りいただきます。ホームに着いた時にはドアは開いていて、列んだ人が乗り込み終わったところです。MAX2階のA席に座れました。
掛け紙の中央には秋田の地図、四方と四季のイラストと紹介文があります。

~新緑の山を景色のイラスト~
雪解けの春。
春風暖かく山・草木が芽吹く時、秋田の春の訪れです。

~秋田竿灯まつりのイラスト~
お祭りが盛んな秋田の夏。
色鮮やかにイキイキと輝く元気な季節。

~山が近い田んぼの稲穂のイラスト~
豊かに実った稲穂が黄金色に広がる田んぼ。
実りと紅葉が里の秋。
しっとりと、ゆっくり秋を味わいましょう。

~鰰と鰰漁のイラスト~
冷たい雨が、やがて雪へ。
秋田の深い銀世界のはじまりです。
厳冬と豪雪。
みちのく秋田の冬景色。
掛け紙には他にも“幕の内”、“秋田の味を盛り付けました。”、“あきたこまち米使用”などの駅弁の内容を説明する文言が書かれています。
残念ながらお品書きはありませんが原材料名の記載があります。
白飯、蛸入り焼きそば、卵焼、とんぶり入り蒲鉾、比内地鶏ミニメンチ、鮭照焼、秋田蕗油炒め、煮物(牛肉、ぜんまい、蒟蒻、人参、牛蒡)、バター餅、糸南瓜味噌漬、しそ巻き大根漬けなどです。関根屋の駅弁は似ています。
なかなか充実の幕の内弁当でした。どれも秋田の味とか意識のない普通のおかずです。あまりにも慣れているためでしょうか。1300円はお高いです。

がんばろう東北

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