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<title>新潟ラーメン日記</title>
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新潟県内のラーメンの感想をブログにしてみました！</description>
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<title>ラーメン二郎</title>
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<description>埼玉県さいたま市にある「ラーメン二郎　大宮店」です。 ＪＲ大宮駅東口から南に繁華...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;ラーメン二郎大宮店　ラーメン&quot; src=&quot;http://niigata.way-nifty.com/photos/uncategorized/2009/07/13/photo_2.jpg&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;埼玉県さいたま市にある「ラーメン二郎　大宮店」です。&lt;br /&gt;
ＪＲ大宮駅東口から南に繁華街を抜けた辺りにあります。&lt;br /&gt;
ラーメン二郎の本店、品川店・武蔵小杉店、ラーメン大蒲田店と食べて、大宮店がオープンしたのも知っていましたが夜だけの営業のお店なのでなかなか食べられませんでした。今日、時間がとれたので念願かなってお邪魔しました。&lt;br /&gt;
お店は、中央に厨房、手前と右側にカウンター席が１０席程度定員の小さなお店です。まだ、オープンして１年くらいのはずですが、お店の中はずっと前から営業していたような古っぽいです。１７時１５分くらいにつきましたが混んでいません。&lt;br /&gt;
入口を入ってすぐ左側に食券販売機があります。メニューは、ラーメン、ぶた入りラーメン、ぶたダブルラーメンです。ラーメン二郎のラーメンはボリュームがありますから普通の&lt;strong&gt;ラーメン&lt;/strong&gt;にしました。食券を購入し、空きのカウンター席に座り、食券をカウンターの見やすい場所に置いて待ちます。&lt;br /&gt;
このお店は店員２人でやっています。麺をゆでる鍋に入れます。太く短く白く、まるで干した干瓢のような麺です。麺の量・硬さや油の量（少）など最初に言わなきゃいけないものは標準で何も言ってません。出来上がり時に調整する油の量（多）や野菜の量やタレの量、ニンニクの有無、唐辛子の有無（普通なし）は、タレの量を多めにしてニンニクを少し入れてもらいました。ここからはあっと言う間に出来てきます。&lt;br /&gt;
たっぷりの野菜と肉の塊がのったラーメンが目の前にきました。食べ切れるか心配です。&lt;br /&gt;
キャベツともやしをスープに潜らせ食べます。やや濃いめのスープの濃さにしているんで、食べ易くなっています。&lt;br /&gt;
麺は、太く適度なコシで縮れが弱く、確かに麺と呼ばれますが一般的なラーメンの麺とは別物です。燕三条系の麺が似ています。ラーメン二郎はお店毎の自家製麺なので、麺の違いを楽しむのもラーメン二郎を食べる楽しみです。このお店も量が多いです。たぶん普通の２玉分のボリュームがありそうです。&lt;br /&gt;
スープは、タレの量を増してしょっぱめにしてもらいましたが、ほんの少ししょっぱさでそんなに気になるほどのことはありません。油の量も最初は気になりませんが、食べて表面が見えてくると層になっていて少し多いです。最後にスープを飲む頃には、コラーゲンたっぷりのようなスープになっています。&lt;br /&gt;
トッピングは、ゆでたキャベツともやし、ぶた２枚です。普通ならチャーシューですが、ラーメン二郎ではぶたと呼ばれています。大きく分厚いものです。少し小さめのステーキって見栄えです。切られたキャベツともやしのゆで野菜も絶妙です。麺と同じしょっぱさで、適度な食感を楽しめるものになっています。&lt;br /&gt;
ラーメン二郎大宮店のラーメンは、これで６５０円です。本店の６００円は、美味しさ安さも格別ですが、ここ大宮店もなかなかのものです。最後は、やっぱりちょっと食べ過ぎぐらいになりました。ラーメン二郎は凄いです。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>Ａ：県外</dc:subject>

<dc:creator>くまのすけ</dc:creator>
<dc:date>2009-07-13T19:52:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://niigata.way-nifty.com/ifamily/2009/07/post-4da4-1.html">
<title>ラー戦場</title>
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<description>埼玉県さいたま市の「ラー戦場」です。 大宮駅前のそごうデパート９階レストラン街に...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;ラー戦場　信州味噌ラーメン&quot; src=&quot;http://niigata.way-nifty.com/photos/uncategorized/2009/07/13/photo.jpg&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;埼玉県さいたま市の「ラー戦場」です。&lt;br /&gt;
大宮駅前のそごうデパート９階レストラン街にあります。&lt;br /&gt;
１軒のラーメン屋で４人の職人の違ったラーメンを食べれるお店です。人気が出て評価されると勝者として卒業できお店を持てます。評価されないと退場させられます。４人の職人の中に新潟出身職人“渡辺豆吉”もいて応援しています。&lt;br /&gt;
入口に食券販売機があります。メニューは各職人とも５種類で、そのうちの１つに夏のメニューを設定しています。新潟の“渡辺豆吉”は醤油豚骨、“高山金一郎”は塩、“岩間勝味”は醤油、新挑戦者“田村信之助”は味噌、それぞれのラーメンとそれにトッピングを加えたものになります。夏のメニューは、冷し中華かつけめんになっています。今日は、新挑戦者“田村信之助”の&lt;strong&gt;信州味噌らーめん&lt;/strong&gt;にしました。食券を購入し店員に渡すと席に案内してくれます。４人の職人がラーメンを作っている前のカウンター席と広いフロアー内のテーブル席があるのですが、カウンター席に案内されました。１３時１０分頃のです。昼時間が過ぎているためか空いています。&lt;br /&gt;
食券販売機近くに各職人の待ち時間が表示されています。今回も５分から１０分程度と表示されていましたが、大体それくらいの待ち時間で出来てきました。&lt;br /&gt;
赤い縁取りで内側が白い器に盛られてきました。味噌らしいスープが美味しそうです。&lt;br /&gt;
麺は普通の太さの縮れで、少し硬めにゆでられていて、味噌ラーメンらしい食感の良い麺です。&lt;br /&gt;
スープは、赤味噌と白味噌の半々くらいの合わせ味噌といった具合に今まで紹介していた味です。信州味噌らーめんなんで、信州味噌自体がそんな味なんでしょうか。とても好きな味です。味噌の味がしっかり出ているんですが、サラサラしたしつっこさのない味です。&lt;br /&gt;
トッピングは、大きめのチャーシュー、メンマ、わかめ、もやしです。味噌ラーメンでもチャーシューやメンマがあると嬉しくなります。&lt;br /&gt;
信州味噌らーめんは、美味しいですね。みそ膳の信州味噌ラーメンも美味しいと思いましたが、こちらもなかなかです。信州味噌ラーメンは、ハズレがないのでしょうか。７３０円と安くはありませんが、デパートの中の味噌ラーメンだったら安いかも知れないです。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>Ａ：県外</dc:subject>

<dc:creator>くまのすけ</dc:creator>
<dc:date>2009-07-13T13:33:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://niigata.way-nifty.com/ifamily/2009/07/post-5a4f.html">
<title>暁天</title>
<link>http://niigata.way-nifty.com/ifamily/2009/07/post-5a4f.html</link>
<description>小千谷市の「手打ち麺処　暁天」です。“きょうてん”と読みます。 国道１７号線三仏...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;暁天　冷し肉中華&quot; src=&quot;http://niigata.way-nifty.com/photos/uncategorized/2009/07/12/photo_20.jpg&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;小千谷市の「手打ち麺処　暁天」です。“きょうてん”と読みます。&lt;br /&gt;
国道１７号線三仏生交差点、ベイシアの向かいにあります。&lt;br /&gt;
お昼の尾道らーめんがボリューム不足でお腹が空きました。ボリュームのある冷しを食べたいと思い小出から国道１７号線を北上してきました。土佐屋もどうかなと思いましたが、ボリュームだったら勝龍でしょう。小千谷の街中に入るのも面倒なので姉妹店の暁天で食べようかと思ってきました。もうひとつ、暁天は入口の入ってすぐの風除室に食券販売機があるんで、あまり格好良くないけど良いメニューがなかったら帰ることもできます。&lt;br /&gt;
メニューは、醤油、塩、味噌、辛味噌、担々麺とそれにトッピングを加えたもの、つけめんがあります。そして冷しは、冷し中華、冷し担々麺、冷し棒々鶏とそれらに肉を加えたものがあります。冷し肉中華を紹介した貼紙もあります。チャーシューと角煮がトッピングされていて大盛りにできるようです。冷し肉中華の食券を購入しました。&lt;br /&gt;
お店は、左端に風除室があり、奥に厨房、手前に奥と手前で向かい合わせるように座る長いカウンター席、さらに手前にテーブル席があります。オープンしてからまだ１年も経っていないので綺麗です。土曜とはいえ夜の９時近くで、お客さんはポツリポツリといる程度です。カウンター席に座り食券を渡し大盛りと注げて注文完了です。&lt;strong&gt;冷し肉中華（大盛）&lt;/strong&gt;になりました。&lt;br /&gt;
勝龍、暁天とも中盛と大盛が出来るようで、中盛１．５玉、大盛２玉だと思います。勝龍で角煮味噌チャーシューの大盛りを食べたことがあります。２時間ぐらいお腹が苦しくて動けなくなりました。スープがない分だいじょうぶだろうと思っています。冷しも麺が太いのだろうか、多少時間がかかって出来てきました。&lt;br /&gt;
器の中にトッピングがところ狭しと整然と盛り付けられています。&lt;br /&gt;
麺は、太縮れの平打ちです。ラーメンと同じ麺のようです。ラーメンだと触感、噛み応えの良いものって印象ですが、さらに噛み応えがあります。&lt;br /&gt;
つゆは、醤油味で酸味のあるあまり変わり映えのない冷し中華のつゆです。多少濃い目ですが、太い麺にはちょうどです。&lt;br /&gt;
トッピングは、豪華です。チャーシュー、角煮、肉のそぼろ、メンマ、胡瓜、クラゲとキクラゲの中華風和え物、コーン、水菜、半熟玉子半個です。別に小さな器に紅生姜と練り辛子もあります。&lt;br /&gt;
冷し中華が８５０円で、冷し肉中華は１０００円です。値段の高い一杯ですが、ボリュームだけでも２人前はありそうです。予定通り半分くらい食べたところでお腹がちょうど良くなりましたが、スープがないので最後まで美味しくいただけました。通常の冷し中華が７００円から８５０円程度でボリューム不足気味ですから、１０００円でお腹いっぱいは嬉しい価格かも知れないです。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>１：小美味しい</dc:subject>
<dc:subject>８：中越</dc:subject>

<dc:creator>くまのすけ</dc:creator>
<dc:date>2009-07-11T21:19:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://niigata.way-nifty.com/ifamily/2009/07/post-b5c6.html">
<title>中山隧道</title>
<link>http://niigata.way-nifty.com/ifamily/2009/07/post-b5c6.html</link>
<description>長岡市（旧山古志村）と魚沼市（旧広神村）を結ぶ地元住民手掘りのトンネルで、手掘り...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;長岡市（旧山古志村）と魚沼市（旧広神村）を結ぶ地元住民手掘りのトンネルで、手掘りで人が通るための隋道としては日本で一番長いものです。戦争の中断などもありますが16年間にも及ぶ苦難の連続の中、一致団結で乗り越え昭和24年完成しました。922mの長さでその後に拡張工事などもされています。貴重な土木遺産として認定され、保存活動が進められています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;中山隧道　山古志村側入口&quot; src=&quot;http://niigata.way-nifty.com/photos/uncategorized/2009/07/12/photo_11.jpg&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;山古志村側の入口です。周囲に駐車場、トイレ、山菜直売のテントなどがあります。&lt;br /&gt;
懐中電灯を２本（予備１本）を持って入ります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;中山隧道　山古志村側内部&quot; src=&quot;http://niigata.way-nifty.com/photos/uncategorized/2009/07/12/photo_12.jpg&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;内部は、結構広々しています。&lt;br /&gt;
少し進むとひんやりとして涼しくていい感じかなと思いましたが、もの凄い湿度です。気化できなかった水の粒が解り、懐中電灯の明かりで踊ります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;中山隧道　大量出水遭遇箇所&quot; src=&quot;http://niigata.way-nifty.com/photos/uncategorized/2009/07/12/photo_13.jpg&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;途中、大量出水遭遇箇所の札があります。掘るだけでも大変そうなのですが、さらに水と本当に大変な工事だったんですね。&lt;br /&gt;
路面も所々水溜まりがあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;中山隧道　待避所&quot; src=&quot;http://niigata.way-nifty.com/photos/uncategorized/2009/07/12/photo_14.jpg&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;途中に広くなった待避所があります。&lt;br /&gt;
昔、スーパーカブなんかで通ったのでしょうか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;中山隧道　貫通点&quot; src=&quot;http://niigata.way-nifty.com/photos/uncategorized/2009/07/12/photo_15.jpg&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;貫通点到着です。ここで貫通したんだろうけど中間かどうかは不明です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;中山隧道　広神村側出口&quot; src=&quot;http://niigata.way-nifty.com/photos/uncategorized/2009/07/12/photo_16.jpg&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;広神村側の出口が見えてきましたが、なんか雰囲気が違います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;中山隧道　広神村側入口&quot; src=&quot;http://niigata.way-nifty.com/photos/uncategorized/2009/07/12/photo_17.jpg&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;広神村側の入口です。&lt;br /&gt;
途中に長岡市（旧山古志村）と魚沼市（旧広神村）の境界線がある筈なんですが、気が付かなかったのか？なかったのか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;中山隧道　山古志村側出口&quot; src=&quot;http://niigata.way-nifty.com/photos/uncategorized/2009/07/12/photo_18.jpg&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;山古志村側に戻る頃には夕日が差し込んでいました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;中山隧道　中山トンネル&quot; src=&quot;http://niigata.way-nifty.com/photos/uncategorized/2009/07/12/photo_19.jpg&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;隧道が県道、国道２９１号線と昇格し、山古志住民の生活を支えてきました。そしてすぐ隣には、平成１０年に完成した中山トンネルです。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>Ｔ：写真・観光・出張</dc:subject>

<dc:creator>くまのすけ</dc:creator>
<dc:date>2009-07-11T19:29:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://niigata.way-nifty.com/ifamily/2009/07/post-e1e6.html">
<title>山古志</title>
<link>http://niigata.way-nifty.com/ifamily/2009/07/post-e1e6.html</link>
<description>長岡市（旧山古志村）です。 震災前に何度か訪れ、震災後にも復興が一段落した頃から...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;長岡市（旧山古志村）です。&lt;br /&gt;
震災前に何度か訪れ、震災後にも復興が一段落した頃から何度か訪れています。&lt;br /&gt;
震災後に多くの道路の橋が架け替えられており、震災の大きさを物語っています。芋川地区は、天然ダムに埋没した民家がまだ残っています。&lt;br /&gt;
虫亀地区の棚田を見ようと思いましたが、ポイントが不明です。それでも、あちこち綺麗な棚田や錦鯉の池が綺麗です。故郷って言葉が似合う風景を満喫させていただきました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;山古志&quot; src=&quot;http://niigata.way-nifty.com/photos/uncategorized/2009/07/12/photo_9.jpg&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;山古志&quot; src=&quot;http://niigata.way-nifty.com/photos/uncategorized/2009/07/12/photo_10.jpg&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>Ｔ：写真・観光・出張</dc:subject>

<dc:creator>くまのすけ</dc:creator>
<dc:date>2009-07-11T16:31:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://niigata.way-nifty.com/ifamily/2009/07/post-fe8e.html">
<title>蓬平温泉</title>
<link>http://niigata.way-nifty.com/ifamily/2009/07/post-fe8e.html</link>
<description>車椅子バスケットボールの応援試合終了後は、蓬平温泉へ。 何度か蓬平温泉はでは行っ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;蓬平温泉　和泉屋　全景&quot; src=&quot;http://niigata.way-nifty.com/photos/uncategorized/2009/07/12/photo_7.jpg&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;車椅子バスケットボールの応援試合終了後は、蓬平温泉へ。&lt;br /&gt;
何度か蓬平温泉はでは行っていますが、入浴は初です。和泉屋で入浴することにしました。ホテル前に着くと玄関前に誘導されます。車の鍵を預けて預かりの半券をもらってホテル内へ。&lt;br /&gt;
玄関先で靴を脱ぐと先ほどの車の半券と同じ番号で管理されているようでそのままフロントに案内されます。温泉地のホテルって感じです。日帰り入浴料は１０００円です。料金を支払うと再び案内されてエレベータへ。『３階で降りていただきまして左側です。』でようやく開放されたような感じです。廊下を進むと星の湯と月の湯の入口が並んであります。どちらもこの時間女性専用ってことになっています。階段を半階分くらい登ったところに風の湯があってそこが男性専用になっています。&lt;br /&gt;
温泉ホテルらしく綺麗な品の良い脱衣所です。いろいろ何でも用意されています。&lt;br /&gt;
内湯は、小さめのお風呂です。結構大きめの温泉ホテルと思いましたが、建物に同程度のお風呂は２箇所と貸し切り風呂があるようですが、団体があったらきついかなと余計な心配してしまいました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;蓬平温泉　和泉屋　風の湯　露店風呂&quot; src=&quot;http://niigata.way-nifty.com/photos/uncategorized/2009/07/12/photo_8.jpg&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;露店風呂は、普通の露店風呂と寝湯があります。こちらもちょっと小さめです。&lt;br /&gt;
泉質は、単純硫黄冷鉱泉です。無色透明、無味無臭でサラサラしていますが、身体の表面がヌルヌルするタイプのお湯です。浴室内には温泉で滑り易いので注意するよう貼紙があります。&lt;br /&gt;
日帰り入浴料金１０００円、タオル、シャンプー、リンス、ボディーソープ、整髪剤、シャワーキャップ、髭剃りなどなどバスタオルがあれば宿泊客同じような備品が利用できます。ここまでされると１０００円でもいいかなと…。&lt;br /&gt;
写真は、パンフレットより転載いたしました。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>Ｗ：温泉</dc:subject>

<dc:creator>くまのすけ</dc:creator>
<dc:date>2009-07-11T15:40:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://niigata.way-nifty.com/ifamily/2009/07/post-1d36.html">
<title>椅子バスケットボール</title>
<link>http://niigata.way-nifty.com/ifamily/2009/07/post-1d36.html</link>
<description>第１８回東日本車椅子バスケットボール選手権大会（2009 DMS CUP）が長岡...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;第１８回東日本車椅子バスケットボール選手権大会（2009 DMS CUP）が長岡市市民体育館で開催され同じ会社の人が出るとのことで応援に行くことにしました。車椅子バスケットボールはテレビ番組で取り上げてられることもあり、かなり前からゲームを見たいとも思っていました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;第１８回東日本車椅子バスケットボール選手権大会　長岡市市民体育館&quot; src=&quot;http://niigata.way-nifty.com/photos/uncategorized/2009/07/12/photo.jpg&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;長岡市市民体育館に到着しました。&lt;br /&gt;
１２チームがトーナメント方式で戦う大会です。駐車場はほぼ満車です。一番奥が空いていたので車を停め体育館へ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;第１８回東日本車椅子バスケットボール選手権大会　練習&quot; src=&quot;http://niigata.way-nifty.com/photos/uncategorized/2009/07/12/photo_2.jpg&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ちょうど練習のところです。&lt;br /&gt;
車椅子なんでシュートを放す手の位置が全然低いのですが、見事にリングを抜けていきます。&lt;br /&gt;
大会本部に写真撮影が大丈夫か確認して、試合時間確認のため対戦結果を見ると新潟選抜はすでに敗退していました。&lt;br /&gt;
いよいよ試合が開始されました。&lt;br /&gt;
椅子バスケットボールをテレビで見ていましたが、実際に見るとその動きの早さがもの凄い迫力です。ディフェンスが特に徹底しています。車椅子でのオフェンスの通れる隙間を作らないんです。ディフェンスに囲まれるとどうにもなりません。お互いの進路を塞ぎながらの攻防は徹底しています。&lt;br /&gt;
写真を撮ってみると明るさが足りないのと明るいレンズじゃないので、シャッター時間が長くなりかなり厳しい撮影です。その中から見れるものを掲載します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;第１８回東日本車椅子バスケットボール選手権大会　試合&quot; src=&quot;http://niigata.way-nifty.com/photos/uncategorized/2009/07/12/photo_3.jpg&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img alt=&quot;第１８回東日本車椅子バスケットボール選手権大会　試合&quot; src=&quot;http://niigata.way-nifty.com/photos/uncategorized/2009/07/12/photo_4.jpg&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img alt=&quot;第１８回東日本車椅子バスケットボール選手権大会　試合&quot; src=&quot;http://niigata.way-nifty.com/photos/uncategorized/2009/07/12/photo_5.jpg&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img alt=&quot;第１８回東日本車椅子バスケットボール選手権大会　試合&quot; src=&quot;http://niigata.way-nifty.com/photos/uncategorized/2009/07/12/photo_6.jpg&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>Ｓ：スポーツ</dc:subject>

<dc:creator>くまのすけ</dc:creator>
<dc:date>2009-07-11T13:18:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://niigata.way-nifty.com/ifamily/2009/07/post-1a2f.html">
<title>七鐘屋</title>
<link>http://niigata.way-nifty.com/ifamily/2009/07/post-1a2f.html</link>
<description>長岡市の「尾道らーめん　七鐘屋」です。 関越道長岡インターから市内方向へ最初の交...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;七鐘屋&quot; src=&quot;http://niigata.way-nifty.com/photos/uncategorized/2009/07/11/photo_2.jpg&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;長岡市の「尾道らーめん　七鐘屋」です。&lt;br /&gt;
関越道長岡インターから市内方向へ最初の交差点から新産センター方向に向かった先にあります。お店の前が駐車場になっていて階段を半階分登ってお店になります。１１時前に着きました。準備中なので車の中で待つと１１時少し前に店員が出てきて店前の看板を準備中から営業中に変えました。&lt;br /&gt;
お店は、右奥に厨房、手前に２人掛けのテーブル席、左側に４人掛けのテーブル席があります。今年の５月３日にオープンということで新しく綺麗なお店です。お店の中には尾道の観光ポスターが貼ってあり気分は瀬戸内にいるようです。&lt;br /&gt;
入口を入って左側に食券販売機があります。メニューは、尾道らーめんとトッピングを加えたものがあります。尾道らーめんは、あっさりとこってりがあります。お店の人にお勧めを聞くと『こってりが人気です。あっさりの方が私はお勧めします。』てなことだったので&lt;strong&gt;尾道らーめん（あっさり）&lt;/strong&gt;にしました。&lt;br /&gt;
テーブルにもメニューが置かれていて、他に東京中野の本店を取り上げた雑誌のコピーや尾道の観光冊子などが置かれています。尾道は、大林宣彦監督の映画“転校生”の舞台になった場所ってことで印象の良い地名です。冊子をみている間に尾道らーめんが出来てきました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;七鐘屋　尾道らーめん（あっさり）&quot; src=&quot;http://niigata.way-nifty.com/photos/uncategorized/2009/07/11/photo_3.jpg&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;白く少し真ん丸くない小振りな器に醤油色のスープが映えます。&lt;br /&gt;
麺は、やや細平打ちの縮れの弱い麺です。ラーメンの麺というより冷や麦っぽい感じの麺です。歯応えは良いのですが、ラーメンらしいものと違った感じの麺です。&lt;br /&gt;
スープは、小豆島産醤油と瀬戸内海の小魚を使っているとのことです。深みのある醤油味は新潟のあっさりとは違い、醤油味のしっかりしたスープです。瀬戸内海の小魚は出しゃばることもなく品の良いスープになっています。スープの底に魚粉が残っているのは、いただけないんですが。豚油と呼ばれる背脂を刻んで味付けされたものが浮いています。これの量を増量したものがこってりらしいです。&lt;br /&gt;
トッピングは、チャーシュー、メンマ、ゆで玉子半個、海苔です。&lt;br /&gt;
尾道らーめん（あっさり）は、６５０円です。こってりは７００円です。もうちょっとボリュームがあればと思います。新潟にあまりないタイプのラーメンでしょうか。東京中野で、ラーメン情報誌にも取り上げられたラーメン屋さんが長岡に移転してきた訳ですが、新潟県人の舌に気に入ってもらえるかは微妙かなと感じました。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>０：それなり</dc:subject>
<dc:subject>７：長岡</dc:subject>

<dc:creator>くまのすけ</dc:creator>
<dc:date>2009-07-11T11:32:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://niigata.way-nifty.com/ifamily/2009/07/post-e763.html">
<title>蓬来軒</title>
<link>http://niigata.way-nifty.com/ifamily/2009/07/post-e763.html</link>
<description>新潟市の「蓬来軒」です。 坂内小路の東寄りにあります。 お店は、右側に厨房、その...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;蓬来軒　冷し中華（玉ねぎ入）&quot; src=&quot;http://niigata.way-nifty.com/photos/uncategorized/2009/07/11/photo.jpg&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;新潟市の「蓬来軒」です。&lt;br /&gt;
坂内小路の東寄りにあります。&lt;br /&gt;
お店は、右側に厨房、その中央よりと手前にカウンター席、左側にテーブル席があります。庶民的な中華料理屋さんの雰囲気です。１２時１５分過ぎに着きました。斜向かいに用意された駐車場に車が停まってなかったのでお休みかと思いましたが、しっかりやっています。お店の中は半分より少し多く席が埋まっています。&lt;br /&gt;
メニューは、カラーの写真と説明入りで判り易くなっています。品揃えは、麺類を中心にご飯ものもあります。麺類も中華系を中心に焼きそばにいたるまで豊富です。この時期になると小さいけど写真入りの冷し中華のメニューもあります。冷し中華の納豆入りを食べたかったのですが、納豆がないとのことです。&lt;strong&gt;冷し中華（玉ねぎ入り）&lt;/strong&gt;にしました。&lt;br /&gt;
玉ねぎを切って水にさらすのである程度の待ちになります。ゆで上がった麺がシンクのザルに移されました。今日は比較的涼しく冷し中華を注文するお客さんがいなかったので注文した冷し中華（玉ねぎ入り）を作っているようです。水を何度も変え麺の滑りを取っています。皿に移しトッピングを加えてつゆをかけて出来てきました。&lt;br /&gt;
濃い醤油色のつゆと玉ねぎの白が対照的なの冷し中華です。&lt;br /&gt;
麺は、ラーメンと同じ細く縮れが少し弱めのシコシコプリプリした歯応えの楽しい麺です。ラーメンでも美味しいのですが、冷し中華でその美味しさがさらに際だちます。&lt;br /&gt;
つゆは、醤油ベースの一般的な冷し中華と同じようなもので、しょっぱさと酸っぱさと甘さなどは普通かと思いますが、さっぱり感と相反する味の深みのバランスがとても良いところにあるものです。&lt;br /&gt;
トッピングは、厚いチャーシュー、胡瓜の細切り、金糸玉子、トマト、紅生姜、たっぷりの玉ねぎ、海苔です。玉ねぎは辛さがほとんどなく食べ易くなっていますが、玉ねぎ独特の味も薄らいで少し物足りない気がします。&lt;br /&gt;
昨年から３０円値上がりして、普通の冷し中華が７７０円、玉ねぎ入りと納豆入りが８２０円で、チャーシュー入りが９８０円です。つゆが特にどうこう変わりない普通の冷し中華ですが、そのバランスと麺の歯応え、個人的見解ですが、新潟冷し中華四天王（信吉屋、石門子、蓬来軒、大江戸）の味は確かです。夏も梅雨も楽しんじゃいましょう。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>２：中美味しい</dc:subject>
<dc:subject>４：新潟市</dc:subject>

<dc:creator>くまのすけ</dc:creator>
<dc:date>2009-07-10T12:47:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://niigata.way-nifty.com/ifamily/2009/07/post-4b02.html">
<title>豊</title>
<link>http://niigata.way-nifty.com/ifamily/2009/07/post-4b02.html</link>
<description>長岡市の「拉麺　豊」です。 長岡市宮内地区のラーメン激戦区の一角にあります。 お...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;豊　背脂拉麺＋煮たまご&quot; src=&quot;http://niigata.way-nifty.com/photos/uncategorized/2009/07/10/photo.jpg&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;長岡市の「拉麺　豊」です。&lt;br /&gt;
長岡市宮内地区のラーメン激戦区の一角にあります。&lt;br /&gt;
お店は、左奥に大きなスペースで厨房、手前と右側にカウンター席、手前カウンター席と背中合わせに手前壁を向いたカウンター席があります。黒く渋い木の感触が良い店内には、店主が関取だった頃の化粧まわしが飾られています。なかなか好みの雰囲気のお店です。１２時過ぎに着きました。駐車場は、ほぼいっぱいでしたが、お店の中は７割くらいのお客さんの入りでしょうか。&lt;br /&gt;
移転当時以来の２回目になります。この場所に移転当時は食券販売機がありましたが撤去されています。メニューは、拉麺、塩拉麺、味噌拉麺、味噌辛拉麺、和風白醤油拉麺とそれらに叉焼・背脂を加えた組み合わせ、トッピングが豪華な豊拉麺、夏限定のつけめんなどがあります。移転当時から１００円値上がりしています。移転当時は背脂の有無は同値段でしたが、背脂入りが３０円ＵＰに変わっていて背脂拉麺は１３０円の値上がりになっています。また、木曜日は煮たまごがサービスは継続されています。基本の&lt;strong&gt;背脂拉麺＋煮たまご&lt;/strong&gt;にしました。&lt;br /&gt;
食べているお客さんが多く、すぐに出来てくるかと思ったらそこそこ時間がかかって出来てきました。&lt;br /&gt;
背脂に少しですが岩海苔がのっていて美味しそうです。&lt;br /&gt;
麺は、太めで縮れの弱いものです。硬めにゆでられていて歯応えがあります。麺が太いんでゆで時間がかかったのでしょう。&lt;br /&gt;
スープは、背脂に覆われています。背脂入りでもほんの少しの背脂入りのラーメンもありますが、結構いい量の背脂が入っています。燕三条系のラーメンの中油よりも少し多いかなって量です。その下は、結構しっかりした醤油味のスープです。極端な味を強調するもののないバランスの良いスープです。&lt;br /&gt;
トッピングは、ちょっと苦手な軟らかいチャーシュー、シャキシャキ感のあるメンマ、岩海苔、白髪ねぎ、サービスの煮たまごです。&lt;br /&gt;
移転当時は、これが５５０円でお得な拉麺だと思いましたが、今では６５０円です。それでも充実した内容で納得の一杯です。っていうところですが、今日は煮たまごのサービスがあり、納得納得の一杯になりました。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>２：中美味しい</dc:subject>
<dc:subject>７：長岡</dc:subject>

<dc:creator>くまのすけ</dc:creator>
<dc:date>2009-07-09T12:55:00+09:00</dc:date>
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